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そろそろ火を落とそうかな…
USBハードディスク2TBを買い、それ以外をMediaサーバに置いたと言うこともあり、殆ど録画することはなくなってきた。
多分、3年くらい使っていた地デジ録画REGZA専用LinkStation。
USBハードディスク2TBを買い、それ以外をMediaサーバに置いたと言うこともあり、殆ど録画することはなくなってきた。
唯一すると言えば、今のDIGAダブル予約が重なったときくらいか。それくらい録画していない。
今は、過去に録画したドラマや映画、アニメをリピートしてみるくらいしか使っていない。
それも、USBハードディスクへバックアップを取ったので、LinkStationにはデータが空っぽである。


ちょっとでも、家庭内消費電力を減らすために消そうかと思っている。IPアドレスを減らすことにもなるし。
余ったHDDは、外付け用HDDケースを買って別に使おうと思っている。
ガワについては、ヤフオクに放出かな。いまも、実は予備としてSATA用が2基、IDE用が1基ある。


こいつでLinuxを覚えたのが始まり。本当に勉強道具にはもってこいの素材だった。
覚えたい人は、是非ともお薦めしますよ。

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Posted by いぐぅ 18:23 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
調子が悪かった原因は…
よく見たら、エアフローで空気が入るところが、ホコリで詰まっていました。
先日から調子の悪かった、地デジ録画専用Linkstation。
どうやらその原因は、内部基盤の熱暴走防止のため、強制シャットダウンでした。



その原因は、ランプで示してくれたので直ぐにわかったのですが、「なんで?」と思ったわけで…。
よく見たら、エアフローで空気が入るところが、ホコリで詰まっていました。
そりゃぁ、冷たい空気が入らずに内部の基盤温度が上昇するわけですよ。


定期的に…特に夏前の梅雨時期に、一度は掃除機で吸い取ってやらないとダメだな。と思いました。
ホコリを掃除機で吸い取ってやったら、それ以降アラームは出なくなりました。めでたしめでたし(^^)

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Posted by いぐぅ 07:56 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
またやばいかも知れない
先日、調子が悪かったLinkstationのLANディスク…。
先日、調子が悪かったLinkstationのLANディスク…
本体(HDDはそのまま)を変えただけで難を逃れましたが、また、やばいみたい…。
HDDから「コトン、コトン」と音がする。


たいてい、HDDが寿命に来た時に発生するのですが、これは違う。
Linkstationの電源部分が逝かれてきたんじゃ無いかと思う。


うーん、いよいよ、Linkstationの本体も残すところあと1台。
LANディスクを諦めてUSBディスクに変更しようかな…。
そんなことを思う今日この頃です。

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Posted by いぐぅ 07:26 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
壊れたのはLinkstation
先日、ハードディスクは消耗品と書きました。
先日、ハードディスクは消耗品と書きました。
実際、そういう思い込みで辛うじてハードディスクが生きている状態で、別のハードディスクへイメージバックアップをして、完全に消去をして(3日くらいかかった。)燃えないゴミの日に出そうと思っていました。

そして、別のハードディスクにイメージバックアップしたデータを入れて、Linkstationにハードディスクを入れたのですが、結果は変わらず…。
となると、原因の切り分けがハードディスクが壊れたのでは無く、Linkstationが壊れたと判断し、別に余っていたLinkstationに付け替えをしたら、見事に復活をしました\(^o^)/


なんともまぁ、お粗末な事でして、結局、完全消去したハードディスク1TBは余剰品になりました。今のところは、特に何かに使うということはせず、壊れたときの代替品として机の中にしまっておこうと思います。


バファローのNASって24時間365日で使っていると、3~4年くらいで寿命が来ますね。せめて10年くらいは保って欲しいですね。あと、今のLinkstationガワは1個のみ。これが壊れたら、完全にお払い箱になりますね。

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Posted by いぐぅ 07:53 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
DHCPサーバ新調(2)

さて、気を良くしたので、DHCPサーバの設定をすることとする。
と言っても、それほど難しいことをするわけではない。
普通は、何も気にすることはないのだが、さすがに我が家に30個以上のIPアドレスを払い出ししていると、さすがにちゃんと管理しなくてはならない。
また、ファイル共有もしているので、IPアドレスがコロコロ変わってしまうと、とてもやりにくくなる。
一昔前のWindowsには、NETBEUIがあって、ホスト名(コンピュータ名)を入れることによって、ちょっと頑張って探して入ることが出来た。しかし、主流がTCP/IPになりWindows7では、こいつ自体が廃止になってしまったので、ちょっと困ったちゃんになるのである。


そこで、IPアドレスをそれぞれのPCやAV機器やゲーム機に固定でするのだが、これも困った点が一つある。それは、モバイル用機器(ノートパソコンやiPodtouch、PDA、ポータブルゲーム機など)までIPアドレスを固定にしてしまうと、出先で自動取得に戻さなければ使えないという問題点が出てくる。


しかし、自宅内ではIPアドレスを固定にしたい。でも外出先では使えない。どうすれば良いのか。



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Posted by いぐぅ 07:58 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
DHCPサーバ新調(1)

と言う事で、玄箱/HGが仮死しましたので、眠っているLinkstationの外箱を用意して、新規にdebianをインストールすることに決めた。
debianの最新バージョンは、6.0(squeeze)。


Googleで色々検索しては試行錯誤するも、なかなか上手いこと行かず、且つ、時間がかかりすぎと言う事もあって、7/3は丸1日潰れた。
22時過ぎになって、ようやく素晴らしいWebを見つけた。それが、こちら。
LS-GLに4KB/セクタな2TB HDDを入れてDebian Squeezeをクリーンインストール その1

全部で4部構成になっているが、手順通りにやっていけば簡単に終わる。どうしてこれを最初に見つけられなかったのだろう…。

このブログはとても親切である。抜かりなくきちんと手順を示しているので、簡単にできた。俺の日中帯の8時間を返して欲しい(笑)
とりあえず、インストールしただけでDHCPサーバのインストールはまだ先。これについては、特に苦労することもないが、後述するとする。
とにかく、インストールが出来てほっと一安心(^^)

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Posted by いぐぅ 06:20 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
ようやく回復か?
以前は、/etc/melco/ディレクトリに、 mediaserver.conf が無かった事なんだけどなぁ。
何とか日曜日の午前中に回復させた。
しかし、リンクプレイヤーから見られないと今報告が。
おかしいなぁ。今日は時間切れなので、また、明日以降考えよう。。。

以前は、/etc/melco/ディレクトリに、mediaserver.confが無かった事なんだけどなぁ。

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Posted by いぐぅ 22:23 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
ディスク交換後の不具合
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78 。
先日、ファイル共有サーバが直ったと思ったら、今度は、アナログ放送受信用メディアサーバの調子が悪い。
どうも、GB単位のファイルを送ると勝手にmountが外れて見えなくなる仕様にされている。
Terminalモードで接続して確認すると、ちゃんとmount(マウント)されている。
赤字が問題の箇所
root@******:~# mount
rootfs on / type rootfs (rw)
/dev/root on / type xfs (rw)
proc on /proc type proc (rw)
sysfs on /sys type sysfs (rw)
devpts on /dev/pts type devpts (rw)
/proc/bus/usb/ on /proc/bus/usb type usbfs (rw)
/dev/ram1 on /mnt/ram type tmpfs (rw)
/dev/ls_disk1_1 on /boot type ext3 (rw,data=ordered)
/dev/ls_disk1_6 on /mnt/disk1 type xfs (rw)


仕方がないのでumountするがbusyで怒られる。
root@******:~# umount /mnt/disk1/
umount: /mnt/disk1: device is busy
umount: /mnt/disk1: device is busy

多分、PCastが原因だろうとメディアサーバー設定から外してumountをする。
そして、mountをするけれどもshareフォルダは消えたまま。仕方がないので、メディアサーバのWebトップから入ってディスクチェックをすることに。
そしたら、何故か復活。そこで、GB単位のファイルを送るとNG…。意味不明。

なので、Terminalでログを検索すると、次の壁にぶち当たった。
root@******:/var/log# dmesg
= 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78
XFS mounting filesystem sda6
Starting XFS recovery on filesystem: sda6 (logdev: internal)
XFS internal error XFS_WANT_CORRUPTED_GOTO at line 1746 of file fs/xfs/xfs_alloc.c. Caller 0xc01034f8
Ending XFS recovery on filesystem: sda6 (logdev: internal)
eth0: change mtu 7404 (buffer-size 7424) to 4084 (buffer-size 4104)
eth0: link down
eth0: link up<5>, full duplex<5>, speed 1 Gbps<5>
eth0: change mtu 4084 (buffer-size 4104) to 9676 (buffer-size 9696)
eth0: link down
eth0: link up<5>, full duplex<5>, speed 1 Gbps<5>
eth0: change mtu 9676 (buffer-size 9696) to 4084 (buffer-size 4104)
eth0: link down
eth0: link up<5>, full duplex<5>, speed 1 Gbps<5>
XFS mounting filesystem sda6
Ending clean XFS mount for filesystem: sda6
mv7dxu2_d: module license 'Proprietary' taints kernel.
usbcore: registered new driver mv7dxu2_d
usbcore: registered new driver mv7dxu2_0
usbcore: registered new driver mv7dxu2_1
usbcore: registered new driver mv7dxu2_2
usbcore: registered new driver mv7dxu2_3
0x0: 58 41 47 46 00 00 00 01 00 00 00 07 00 10 00 00
Filesystem "sda6": XFS internal error xfs_alloc_read_agf at line 2173 of file fs/xfs/xfs_alloc.c. Caller 0xc0101004


xfs_force_shutdown(sda6,0x1) called from line 338 of file fs/xfs/xfs_rw.c. Return address = 0xc0166e78これって、なんなん?エラーであることは一見してわかる。googleで検索してみると、どうやら今使っているファームウェア1.20に問題があるらしい…。でも、今さら元に戻すわけにも行かないしなぁ。けどけど、また、同じ事象が出たら面倒くさいので1.10でダウングレードして運用することも検討せねばなりません。


とにかく今日の夕方までに復旧させないと、残したい番組が全く取れなくなってしまう。なんとかせねば!

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Posted by いぐぅ 09:12 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
万が一フォルダごと削除してしまった場合~Linkstation~
- agno = 0。
たった今、フォルダごと削除してしまったケースがあったので、その復旧手順を載せておく。

ファイルシステム:xfs
対象デバイス:/dev/sda6
対象フォルダ:/mnt/disk1
間違って消去したフォルダ:/mnt/disk1/share

☆復旧手順
太字が入力コマンド。それ以外は、実行中の表示。環境によって異なるので注意。
# umount /mnt/disk1
# xfs_check /dev/sda6
agf_freeblks 19144, counted 0 in ag 0
agf_freeblks 72624, counted 219 in ag 1
agf_freeblks 66155, counted 300 in ag 2
agf_freeblks 106076, counted 58 in ag 3
agf_freeblks 51409, counted 104 in ag 4
agf_freeblks 200691, counted 35 in ag 5
agf_freeblks 90500, counted 10 in ag 6
agf_freeblks 119327, counted 171 in ag 7
agf_freeblks 20356, counted 372 in ag 8
agf_freeblks 100602, counted 155 in ag 10
agf_freeblks 77257, counted 130 in ag 11
agf_freeblks 56843, counted 35 in ag 12
agf_freeblks 35378, counted 45 in ag 13
agf_freeblks 47021, counted 72 in ag 14
agf_freeblks 193824, counted 78 in ag 15
agf_freeblks 126190, counted 1 in ag 16
agf_freeblks 146910, counted 35 in ag 17
agf_freeblks 128360, counted 40 in ag 18
agf_freeblks 50450, counted 36 in ag 19
agf_freeblks 49050, counted 13 in ag 20
/usr/bin/xfs_check: line 62: 11802 Killed xfs_db$ISFILE -i -p xfs_check -c "check$OPTS" $1
# xfs_repair -Lv /dev/sda6
Phase 1 - find and verify superblock...
Phase 2 - using internal log
- zero log...
zero_log: head block 83660 tail block 83060
ALERT: The filesystem has valuable metadata changes in a log which is being
destroyed because the -L option was used.
- scan filesystem freespace and inode maps...
- found root inode chunk
Phase 3 - for each AG...
- scan and clear agi unlinked lists...
- process known inodes and perform inode discovery...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 32
- agno = 33
- agno = 34
- agno = 35
- agno = 36
- agno = 37
- agno = 38
- agno = 39
- agno = 40
- agno = 41
- agno = 42
- agno = 43
- agno = 44
- agno = 45
- agno = 46
- agno = 47
- agno = 48
- agno = 49
- agno = 50
- agno = 51
- agno = 52
- agno = 53
- agno = 54
- agno = 55
- agno = 56
- agno = 57
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 60
- agno = 61
- agno = 62
- agno = 63
- agno = 64
- agno = 65
- agno = 66
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- agno = 68
- agno = 69
- agno = 70
- agno = 71
- agno = 72
- agno = 73
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- agno = 75
- agno = 76
- agno = 77
- agno = 78
- agno = 79
- agno = 80
- agno = 81
- agno = 82
- agno = 83
- agno = 84
- agno = 85
- agno = 86
- agno = 87
- agno = 88
- agno = 89
- agno = 90
- agno = 91
- agno = 92
- agno = 93
- agno = 94
- agno = 95
- agno = 96
- agno = 97
- agno = 98
- agno = 99
- agno = 100
- agno = 101
- agno = 102
- agno = 103
- agno = 104
- agno = 105
- agno = 106
- agno = 107
- agno = 108
- agno = 109
- agno = 110
- agno = 111
- agno = 112
- agno = 113
- agno = 114
- agno = 115
- agno = 116
- process newly discovered inodes...
Phase 4 - check for duplicate blocks...
- setting up duplicate extent list...
- clear lost+found (if it exists) ...
- check for inodes claiming duplicate blocks...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 32
- agno = 33
- agno = 34
- agno = 35
- agno = 36
- agno = 37
- agno = 38
- agno = 39
- agno = 40
- agno = 41
- agno = 42
- agno = 43
- agno = 44
- agno = 45
- agno = 46
- agno = 47
- agno = 48
- agno = 49
- agno = 50
- agno = 51
- agno = 52
- agno = 53
- agno = 54
- agno = 55
- agno = 56
- agno = 57
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 60
- agno = 61
- agno = 62
- agno = 63
- agno = 64
- agno = 65
- agno = 66
- agno = 67
- agno = 68
- agno = 69
- agno = 70
- agno = 71
- agno = 72
- agno = 73
- agno = 74
- agno = 75
- agno = 76
- agno = 77
- agno = 78
- agno = 79
- agno = 80
- agno = 81
- agno = 82
- agno = 83
- agno = 84
- agno = 85
- agno = 86
- agno = 87
- agno = 88
- agno = 89
- agno = 90
- agno = 91
- agno = 92
- agno = 93
- agno = 94
- agno = 95
- agno = 96
- agno = 97
- agno = 98
- agno = 99
- agno = 100
- agno = 101
- agno = 102
- agno = 103
- agno = 104
- agno = 105
- agno = 106
- agno = 107
- agno = 108
- agno = 109
- agno = 110
- agno = 111
- agno = 112
- agno = 113
- agno = 114
- agno = 115
- agno = 116
Phase 5 - rebuild AG headers and trees...
- reset superblock...
Phase 6 - check inode connectivity...
- resetting contents of realtime bitmap and summary inodes
- ensuring existence of lost+found directory
- traversing filesystem starting at / ...
- traversal finished ...
- traversing all unattached subtrees ...
- traversals finished ...
- moving disconnected inodes to lost+found ...
Phase 7 - verify and correct link counts...
done
# mount -t xfs /dev/sda6 /mnt/disk1

これで、何とか復旧した。間違ってもそのディレクトリにファイルを上書きしたりしないこと。戻るモノも戻らなくなる可能性がある。

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Posted by いぐぅ 23:13 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)
HDDが逝く
あとは、ハンマーでたたき壊して不燃物に出すだけです。
また、壊れてしまいました。
と言うよりも、元々ぁゃιぃ状態で使っていたので、いつ壊れてもおかしくない状態でした。
本日、HDDを購入。1TBでも良かったのですが、壊れたあとの復旧に手間がかかるので、500GBを3800円で購入。
しかも、消費電力も低いヤツなので、今度はちゃんと安定してくれることを期待します。


録画データは、無事に救出。あとは、ハンマーでたたき壊して不燃物に出すだけです。

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Posted by いぐぅ 17:53 | システム::linkstation | comments (0) | trackback (0)

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