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Detected unrecognized USB driver (\Driver\tiufilter).
久し振りにイベントログビューアーを見ると、「Detected unrecognized USB driver (Drivertiufilter).」の注意ログが大量に溢れていました。
久し振りにイベントログビューアーを見ると、「Detected unrecognized USB driver (\Driver\tiufilter).」の注意ログが大量に溢れていました。
これは、どうやらVMwareのUSBが正しく認識しない模様。
当方、VMwareでUSBを使うことが無いので、サービスを立ち上げて以下のサービスを無効にしました。

・VMware USB Arbitration Service
・VMware View USB

これらを無効にした上でPCを再起動したところ、注意ログは完全に治まりました。


それとは別に、昨日、UM-2Gの復活について書いたところですが、何故かPCがUSB切り離しの音を頻繁に鳴らします。
もしかして、UM-2Gが使えなくなった理由はそこに来るのかなあ。と思っていたりします。


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Posted by いぐぅ 06:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
自宅サーバー故障
あとは、ドライブレターの変更、Open DHCP Serverのサービス登録+FireWallの穴開け、PMSのタスク登録+FireWallの穴開け、バックアップのタスク登録を経て終わりました。
何のことかサッパリわからないと思いますが、自宅で立てているサーバー(Windows 10 Pro)の筐体が壊れました。
電源は入るのですが、映像出力やファンが唸るほど高回転するので、何かが壊れたんじゃないかと思います。


代替機は既に用意していたので、中のSSDとメモリを取り出し、ポン付けして起動したところ、再起動の永遠ループに(笑)
セーフモードに入ることが出来なかったので、仕方なくWindows 10の上書きセットアップを敢行!
その後、Windows Updateに入ること3時間。ようやく終了。
あとは、ドライブレターの変更、Open DHCP Serverのサービス登録+FireWallの穴開け、PMSのタスク登録+FireWallの穴開け、バックアップのタスク登録を経て終わりました。


所要時間は6時間弱。
代替機を用意しても結構な時間がかかりました。
まぁ、事象確認に1時間。Windowsセットアップに1時間、Updateに3時間、再設定1時間。と言った所でしょうか。
これを仕事で請け負ったとした場合、5万円+材料費となります(笑)
高いけど、その分快適に使ってますので、トレードオフと言ったところでしょうか。

壊れたかも知れないPCをどうしようか処分するか、部品取りでヤフオクに流すか検討します。
なんか、ヤフオクもスマホから送ればプレミアム会員じゃなくてもOkみたいですしね。

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Posted by いぐぅ 06:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
Windows 10のライセンス管理
これ以外にも、一旦登録を外したLenovo G570や予備機1台があり、合計5ライセンス(デスクトップ以外は全てWindows7)持っていることになります。
※更新していたと思ったら、どうやら更新されていなかった。RSSで読まれていた人ゴメンネ。




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Posted by いぐぅ 05:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
Hyper-V Server 2016のゲストOS使用感(for Windows10)2
Hyper-V Server 2016のゲストOS使用感(for Windows10) 。
前回の記事から1ヶ月後のお話しです。
Hyper-V Server 2016のゲストOS使用感(for Windows10)



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罠くらいの恐怖
「サイバーセキュリティ最悪の日になり得た」WannaCryが悪用する脆弱性情報の流出 セキュリティー会社はお決まりのテンプレート声明を出していますが、1年以上前からXPを使い続けるな!と言われているのにもかかわらず使い続ける企業や官庁の姿勢が問われるのです。
先日、古いWindowsOSを使い続けた結果、世界規模で発生したランサムウェアによるインターネット接続障害がありました。
未だ知らない人のために書きますと、次の条件で必ず発生します。

【WindowsXP以前のOSを使っている場合】
・届いたメールにある添付ファイルを開くことによって感染

【Windows8.1以前のOSを使っている場合】
・2017年3月定期更新のパッチを充てていない
・届いたメールにある添付ファイルを開くことによって感染

【Windows10のOSを使っている場合】
・感染しないようです


未だに世界規模でWindowsXPを使い続けていることに驚きを隠せないのですが、個人利用ならともかく企業や官庁でも使い続けていることは、システム構築屋から見れば何かしら使い続ける企業や官庁に問題があるとしか言いようがありません。
「サイバーセキュリティ最悪の日になり得た」WannaCryが悪用する脆弱性情報の流出
セキュリティー会社はお決まりのテンプレート声明を出していますが、1年以上前からXPを使い続けるな!と言われているのにもかかわらず使い続ける企業や官庁の姿勢が問われるのです。


そんな最中、どさくさに紛れて日本固有のウィルスが発生しています。
WannaCryの裏で「駐禁報告書」メール21万件超が大量拡散、添付ファイルはウイルス、銀行・カード情報など盗み取る
こちらはランサムウェアではなく、オンラインバンキングなどのIDとパスワードを詐取することが目的ですので、こちらも警戒レベルはわりと高いです。


こうしたOSの脆弱性を突いたウィルスは、17年前のラブレターメールと変わっていない事に気付きます。
シマンテック,電子メールを媒介に増殖する 新種ワーム「ラブレター」と,その変種に緊急対応



これらに引っかかるのは、老若男女に関係無く、盲目的に添付ファイルを開いちゃう人なんでしょうね。
なので、意味不明な添付ファイルが届いたらまずは疑うところから始めましょう。
そうすることで、感染を予防することが出来ます。
そして、面倒くさくても定期的にOSまるごとバックアップを取りましょう。
私のお薦めはこれ。


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Posted by いぐぅ 05:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
Hyper-V Server 2016のゲストOS使用感(for Windows10)
・CPUがintel iCore3からAMDsempron 145。
インストールを終えてからそれなりに日が経過していますので、それなりの使用感を書いてみようと思います。



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Posted by いぐぅ 05:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
Hyper-V Server化(6)仮想マシン作成編(Windows10の移行)
出来上がったファイルを、Hyper-V Server 2016の共有フォルダへコピーしてください。
今回は仮想マシン作成編です。
当方、2基の仮想マシンを作成しています。
LinuxとWindowsです。
Linuxの方は、GW連休中にシステムがぶっ飛んだこともあったので、クリーンインストールを敢行することにしました。
よって、既存システムからの移行はありません。
なので記事にも起こしません。


さて、過去の記事に稼働中のWindows10をどうやってハードディスクイメージ化するかについて書きました。
Hyper-V Server化(1) 現行イメージディスク化対策
Disk2vhdを使うのですが、このツール2014年1月21日で更新が止まっているので、果たしてWindows10でも使えるのか不安がありました。
結論から書くと問題なく出来ました。
ただ、使うに当たって1点だけポイントを書いておきます。
・Cドライブのみ選択する


何度か、イメージ作成をしたのですが、仮想マシン作成時に認識してくれませんでした。
認識しないというのは、起動後、DHCPのIPアドレスを探している画面が出たままで起動しなかったのです。
Windows10上のHyper-Vだと問題ないんですけどねぇ。


出来上がったファイルを、Hyper-V Server 2016の共有フォルダへコピーしてください。
共有方法については特に説明はしませんが、ここに置いておくのが標準のようです。
[\\[Hyper-V Server 2016のホスト名]\c$\Users\Public\Documents\Hyper-V\Virtual hard disks]
セキュリティーの観点からすると別の所にコピーした方がよさげですね。
ファイルサイズがかなり大きいので、ネットワークの帯域には十分注意してください。


では、仮想マシン作成にあたっての画面キャプチャーを晒しておきましょうかね。
Windows10なので、わりとメモリとCPUのCoreを要求します。テスト環境上で、1GBの1コアにすると死ぬ程遅くて耐えられませんでした(笑)
最低でも、メモリを4GBにしておくべきでしょう。
Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成01
Hyper-Vマネージャー起動直後です。
「local-machine」と言うのは偽名で、ここには設定したローカルホスト名が入ります。
その下の、「hogehoge」と言うのは、Hyper-V Server 2016のホスト名になります。
これを追加するには、左ペインの「Hyper-V マネージャー」を右クリックして、「サーバーに接続」を選び、「別のコンピューター」でボックスの中にhogehogeを入れます。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成02
これは、作成する前の注意事項です。
そのまま、「次へ」を選択します。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成03
仮想マシン名を「名前」に入れます。
ここでは、hogehogeという仮想マシン名にします。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成04
ここはかなり迷うと思いますが、Windows10系であれば、第1世代。
Linux系なら、第2世代。
と棲み分けると良いでしょう。
ただし、LinuxOSが32bitの場合は、躊躇わず第1世代を選択しましょう。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成05
起動時のメモリ割り当てです。
Windows10なら最低でも2048MBにしましょう。
LinuxはCUI系でデータベースを扱わなければ、512MBでも十分動作します。
GUI系なら1024MBにしておきましょう。
ホストマシンのメモリが乏しく、仮想マシンを濫立させる予定であれば、「この仮想マシンに動的メモリを使用します。」にチェックを入れてください。
特に触れられていませんが、Hyper-V Server 2016本体にも必要最低限メモリがあります。
もし、ホストマシンのメモリが8GBである場合、1GBはHyper-V Server 2016用に残してください。
それ以下になるとシステムが不安定になる可能性があります。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成06
ネットワーク構成のスイッチを選択します。
ここでは、昨日紹介した「hogehoge-sw」を選択します。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成07
仮想ハードディスクの接続では、新たに作成するのではなく(それでは移行の意味がない)、「既存の仮想ハードディスクを使用する」を選択します。
そして、参照ボタンを押すわけですが、場所が予め違う場合や分からない場合は、[C:\]と入力してから参照ボタンを押します。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成08
作成して違うフォルダにコピーした、hogehoge.vhdxを選択しました。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成09
ウィザード完了画面です。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成10
ほんの数秒だけ出てきます。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成11
完成しました。

あとは、「起動」を選択して実際に動くかどうか試してみましょう。
「起動」出来ずBIOS画面で延々と回っている場合は、移行作成に失敗しています。
もう一度、作成し直してみましょう。


起動まで出来たらほぼ終わりですが、落とし穴が待っています。
それは、ライセンス認証です。
ライセンス関係は、こちらも一読してください。参考になります。
2009/11/19/200/仮想化とライセンス認証の関係

そもそも論として、ハードウェア構成がまるっきり変わっているので、再度ライセンス認証をする必要が有ります。
自分の調べ方が悪いからなのか、あまり出てこないので、当てずっぽうにやってみたら解決しました。
Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証01
上記のようにライセンス認証がされていないと怒られています。
そこでトラブルシューティングをクリックします。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証02
UACによって問合せが来るかも知れませんので、出てきたら「はい」を選択します。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証03
暫く、待ちます。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証04
次のメッセージが表示されたら、赤い囲みの部分をクリックします。
今回のケースは物理から仮想への移行のため、ハードウェアが根本的に変わっています。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証05
Windows10のライセンス登録時のアカウントを入力します。
基本的にメールアドレスです。
ここでメールアドレスが分からないと、先に進むことは出来ません。
マイクロソフトに電話で問い合わせるか、素直にライセンスを購入して下さい。
それ以外の合法はありません。全部違法ライセンスになります。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証06
アカウントの2段階認証をしている場合は、このメッセージが表示されます。
届いたメール、或いはAuthenticationアプリを開いて数字を入力します。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証07
注釈通りです。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証08
画面が切り替わり再度ラインセンス認証をするマシン名を選択しクリックします。
基本、1ライセンスしかない場合は、画面のように複数の画面みたいなアイコンは出てきません。
また、注釈通り間違えると、本来使えるはずの方が使えなくなってしまいますので注意しましょう。

Hyper-V Server 2016 仮想マシン作成ライセンス認証09
付け替えが終わると、ライセンス認証が完了した旨のメッセージに切り替わります。
お疲れ様でした。

一昔前のマイクロソフトならクソみたいなライセンス認証でしたが、今回やってみてかなり改善した印象があります。
くれぐれもこの方法を掻い潜って、違法ライセンスにならないようにしましょう。
もちろん、当方は旧PCは電源を落としネットワークから物理的に切り離して片付けました。

あともうひとつ注意点。
仮想マシンをメインに使う場合、良くあるトラブルの一つにキーボードがUSタイプになるようです。
これを回避するには、デバイスマネージャーのキーボードドライバーで「Hyper-V~」が標準でセットされていますので削除して下さい。
(恐らく、その下に「PS2 標準キーボード」が入っているはずです。なければ追加して下さい。

仮想マシンを数時間使ってみての感想ですが、やっぱりネットワーク越しなのでワンテンポ遅れる感じがあります。
1Gbpsが当たり前になっていますが、それ位のスピードがないと実用に耐えられないかと思いますね。
あと、DLNAサーバーにしているのですが、若干問題点もありました。
これについては特段急いで解決することではないので、GW最終日あたりまで放置しますかねぇ。


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Posted by いぐぅ 12:00 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
Hyper-V Server化(5)リモートコントロールから仮想スイッチ作成編
netsh advfirewall firewall set rule group=Hyper-V new enable=yes。
ようやく移行完了しましたので、諸々の設定を記事にしたいと思います。
長くなるので分割しますね。
尚、インストールについては、過去の記事に書いたとおりです。
Hyper-V Server化(3)インストール編
あれは、十数回もやったんだから間違いない!(^^)


まず、ホストマシン側の構成(基本スペックはこちらをクリック)を書いておきます。
・hp 8GB-RAM+128GB SSD
+1TB USB+HDD(動画再生用ディスク) for Windows10
+1TB USB-HDD(ファイル共有用ディスク) for Linux
+4種類のUSBメモリリーダーライタ(バックアップ用) for Hyper-V Server
forが付いているのはそれぞれの接続先OSです。
本来、全部Hyper-V Server 2016に繋がり認識していますが、以下の手順によりHyper-V Server 2016から切り離しをします。
1)コマンドプロンプトウィンドウにします。
2)diskpart と入力します
3)list disk と入力します
4)表示されるディスクで、USB-HDDのみ offline disk 数字 を入れて切り離します
5)終わったら、exit と入力して抜けます

これが出来ないと、あとの設定でそれぞれの仮想OSで認識してくれません。
残念ながら、メモリカードリーダライタのオフラインは出来ないようです。


インストールのちネットワーク設定とWindowsUpdateをし再起動後、そのままでも使えます。
けれども、Hyper-V設定なんかをPowerShellでやるのはとても面倒くさいので、クライアント側で遠隔操作(リモートコントロール)する方が便利です。
そのため、FireWall設定(穴開け)をしてやらなければなりません。
コマンドプロンプトのウィンドウを開いてPowerShellを実行し、下記のコマンドを入力してください。
netsh advfirewall firewall set rule group="Hyper-V" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="Hyper-V 管理クライアント" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="リモート デスクトップ" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="ファイルとプリンターの共有" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="Windows リモート管理" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="リモート イベントのログ管理" new enable=yes
netsh advfirewall firewall set rule group="リモート ボリューム管理" new enable=yes

私は取りあえず全部ぶち込みました。USBメモリカードリーダライタも使う場合は、最低でも上から5つは穴を開けておきましょう。


それが出来れば次に機能追加です。
次の順で機能追加することが出来ます。
尚、当方は、Windows10CU(CreatorsUpdate)で行っています。
[スタート]-[コントロールパネル]と入力してEnter-[プログラムと機能]-[Windowsの機能の有効化または無効化]-[Hyper-V]に全部チェックしてOkボタン
機能追加されると、再起動の要求が来ますのでOSの再起動をします。


再び、[スタート]-[Hyper-V マネージャー]と入力してEnterし、Hyper-V マネージャーを起動します。
起動直後は、ローカルマシンだけがホスト名として現れます。


まず、仮想ネットワークスイッチの設定をします。
これをやらないと、外部へのアクセスはもちろん、リモートからのアクセスも出来ません。
文字で起こすよりも図の方が視覚的にわかりやすいかな…?
Hyper-V Server 2016 仮想スイッチの作成1Hyper-V Server 2016 仮想スイッチの作成2


これで終わりです。
今日の所はここまで。
次回は、仮想マシンの作成の説明です。

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Windows10 Creators Updateしました
例えば、当方はTeratermマクロを頻繁に使っているのですが、この日もセキュリティー関係のテストを行うために、いつも通りTeratermマクロをダブルクリックしました。
先週の4/6。
色々やっている最中、先行してアップデートを行いました。
特段、大きなトラブルも無く終わったのですが、

・サウンド系が何故かHDMI出力に戻る。
・再起動直後、再度ドライバーの読込が始まって再起動要求

と言った所くらいで、大きなトラブルも無く無事にアップデートが終わりました。
まだ、数時間使っているだけなので、粗探しも終わっていないのですが、一つだけ気付いたことが…。

・プログラムの関連付けが一部変えられている

位でしょうか。
例えば、当方はTeratermマクロを頻繁に使っているのですが、この日もセキュリティー関係のテストを行うために、いつも通りTeratermマクロをダブルクリックしました。
すると、Teratermが立ち上がるのですが、何故か、普通のTeratermだけが立ち上がってサーバーに接続することが出来ませんでした。
全部をチェックしているわけではありませんが、ほかにもそう言ったものが有るかも知れません。
もう少し、色々な粗探しをして見ようかと思います。


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Hyper-V Server化(4)更新延期
今日まで、Hype-V Server 2016のネタを集めつつも更新をしようとしたのですが、どこかが根本的に間違っているような気がして、不正確な情報をあげてしまう可能性が判明しました。
今日まで、Hype-V Server 2016のネタを集めつつも更新をしようとしたのですが、どこかが根本的に間違っているような気がして、不正確な情報をあげてしまう可能性が判明しました。
その為、インストールまでの手順は、備忘録としてそのまま残します(もう10回くらい再インストールしました。)が、それ以降については時間の取れるときにマッタリとやろうと思います。


さすがに10日以上、ファイル共有サーバーを止めていると、家庭内の諸々のファイルが更新出来ないので…。
期待に応えられずにすみません。。。


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Posted by いぐぅ 18:44 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)

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