•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

ライトなクラシック

以前、AmazonでCDを買ったからAmazonn専用音楽ギフト券300円分付いていた。
それが、有効期限間近と言う事で探して購入したのがこれ。
ほぼメジャーなクラシックが短く聴けてGood。
値段が安いからチャッチーかなぁ。と思っていたんですがそうでもありませんでした。
ただ、MP3なので若干音の深みと広がりは欠けますが仕方ないですね。


たくさんあるので、又機会があれば買おうと思います。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 08:18 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)
カーマは気まぐれ

このタイトルでピーンときた貴方は、そうです。あれです。



私がこの曲を知ったのは、「オレたちひょうきん族」のコントコーナーで、松尾伴内がチャップリンを扮するシーンで知りました。
このコントが、私的にドンピシャだったので、腹を抱えて笑って曲を調べました。


数年後、CDを借りてカセットテープにダビングして何度も聞いたり、中古CDを買ったりしました。
今でも、良いメロディーやな~。何て思います。

記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 08:14 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)
君の瞳に恋している

ダイハツだったかスズキの軽のCMで気になり、その後、めちゃイケの特番で頻繁に使われてから好きになりました。良い曲ですよね。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 07:24 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)
docomo現在のCMソング



記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 17:40 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)
競争の原理が働くとこうなる事例

AppleがDRMフリー全楽曲を値下げ、Amazon.comとの競争が激化
大変興味深い記事ですね。これが国内ではなく、アメリカでの記事なのですが、いつの間にやら日本にも波及してきました。


うんうん。消費者にとってはとても良いこと。


そういえば、国内大手のSさんは、未だ動かずでショウか?国内だけやっていればいいと言う、『井の中の蛙大海を知らず』のままなんですかね?海外へ展開しようとは考えていないのですかね?黒船の大群がやってこないと動かせないのかしら?


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 00:00 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)
CCCDの顛末

最近、SONY BMGのCDがやばいと言う事が叫ばれていますが、ココココを読んでもらえると分かる気がします。

そして、今週もこの様な記事があるのですが、私が感銘したのは
英文のEULAに書かれているといっても、国内において英文の300行近いライセンスを読むことを義務付けるのが正当だとは思えないし、その場合はすでに開封したCDの返品を認めなければならないのではと思う(だからこそ、回収するのかもしれないが)。これではCCCDのシールは、危険物のシールと同義である。
なぜ音楽を聴くのに、300行近い英文、それも契約書のような法律文書を読み、それへの合意を迫られなければならないのだろうか。なぜ、消費者はお金を払った上で、そんなリスクを犯してまで音楽を聴かなければならないのだろうか。レコード会社は、著作権保護の必要性をご理解ください、といった言い方をするが、これでは理解した上で買わない、という不幸な結論しか出てこない。よほどCDを売りたくないのだろうとしか思えない。

この最後の2点ですね。著作権保護を前面に押し出すがあまり、何のための音楽産業なのか忘れ去られているような気がします。しかも、長い英文を読まされた上に、万一、再生出来なくても返品に応じないって、誰がそんな商品を買うのでしょうか?ぼったくりにもほどがあります。(アメリカでは返金を認めているらしいです。)まぁ、その結果、こういった悲劇が出てくるわけですが、氏の指摘通り
想定される購入者の年齢層が比較的高いと思われること、いわゆる売れ筋のタイトルがほとんどないことを考えると、一部のCDにXCPを施した今回の施策は、本当に不正コピー、あるいはインターネットによるファイル交換を防止する、実効を期待してのものだったのか、疑問に感じないわけではない。言い換えれば、今回のタイトルは将来の本格展開を踏まえた実験だったのではないか、というのがリストを見ての筆者の率直な感想である。
と言うことである。
私自身、CCCDの導入を発表されてから、本当にCDを買う回数が減りました。毎年、何人かのアーティストCDを購入していたのですが、CDプレイヤーで再生出来る保証がない上に返金も応じられない、そんな不良CDなんて絶対に買えませんからねぇ。(一度、確認せずに購入したCDもありましたが。)さっさと撤廃して消費者が気軽に買えるような仕組みに戻してもらいたいモノです。また、P2Pによる影響を受けているのならば、その仕組みを逆に利用していけばいいと思います。P2Pでダウンロードしても特にならない仕組みにすればいいのになぁ。なんて思う。




記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 19:02 | 音楽::洋楽 | comments (0) | trackback (0)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30