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ドラマとアニメとバラエティーと
生前のやしきたかじんさんがやっていた、「そこまで言って委員会」も亡くなられて半年くらいで見るのを止めました。
この頃くらいから、急に深夜アニメを見始めたんだよねぇ。
ドルアーガの塔(2008/04/09 07:20:13)


それまで、だいたいバラエティーオンリーで、深夜アニメはあまり興味なかった。
アニメは好きだけど、そんな時間帯にやっていることを知らなかった。
当時は、impress社のAV Watchと言うニュースサイトから、アニメ新番組を入手していました。
今も四半期ごとに特集でやるのですが、私が見ているのはこちら。

最新アニメ情報:新作テレビアニメ放送スケジュール


ここにピックアップされている番組を全て録画してみるのではなく、気になるタイトルをクリックして興味があれば、Dimoraにてキーワード予約をしている。
何でもかんでも予約しても見る時間が無いので、最初の1話だけを見てつまらなかったらキーワード予約から外す。
と言うことを繰り返している。
これでも、曜日に偏りがあったりするが、週末に一気見するようにしている。
今は、1期あたり5~7本と言った所かな。
最近、5分とか15分で終わるものも増えたので、ちょっと楽。
そして、動画配信サービスが充実してきたので、見逃しても追いかけられるようになったが嬉しい。
けど、動画配信サービスの場合、「後で見よう」という心理が働いてそのまま忘れてしまうケースもある(笑)


その逆で、「ドラマ」は殆ど見ない。
強いてあげるなら「相棒」だけ。
相棒」は10月から3月の半年間放送されるので、だいたいこれで事が足りる。
それ以外は、池井戸潤作品もたまに見るくらい。
コミックス原作の「ドラマ」は90%見ない。
近年コミックス原作の「ドラマ」で許せたのは、日本テレビ制作の「らんま1/2」だった。
オリジナルストーリーで面白かったし、割と役者が原作に忠実だったし。
同じ高橋留美子さんで同じく日本テレビ制作の「1ポンドの福音」は1話だけ録画したけど止めた。
どうも、バラエティーから知るジャニーズが入るとダメですわ。


「バラエティー」と言えば、私は「めちゃイケ」。3/31に大団円を迎えるが、5時間以上の放送はちょっときついですな。
オンタイムでは見ずに翌日以降に見ようと思います。
めちゃイケ」が終わると、いよいよ在京キー局の「バラエティー」は、見るものが全くないな。
在阪キー局の「バラエティー」は、殆ど準深夜か深夜枠。
面白くない回もあるけど、だいたい許せる範囲。

生前のやしきたかじんさんがやっていた、「そこまで言って委員会」も亡くなられて半年くらいで見るのを止めました。
何でやめたのかというと、やしきたかじんさんが難しい話しを分かりやすく、しかも面白くスパイスを利かせて話す所が良かったんです。
最右翼番組と揶揄られていますが、みんな右に降りすぎてシラケるんです。
降りすぎるところをやしきたかじんさんが、右に向きながらも行きすぎず、そして視聴者に語りかけるトークをするので、凄く勉強になったんです。
やしきたかじんさんが番組を休んでおられる間、辛坊治郎さんが一人頑張っていましたし、私も頑張ってオンタイムで見ていたのですが、どうも場の流れに飲み込まれていく感じがして無理でした。
本当にやしきたかじんさんという関西のスーパースターを失ったのは、在阪キー局にとってはマイナスだと思います。
正月の特番だったと思うのですが、やしきたかじんさんと上沼恵美子さんが二人でトークショーしたときは、とても面白かった記憶があります。
何の番組だったんだろう・・・。もう一度再放送して欲しいです。

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Posted by いぐぅ 19:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
AI-TVの感想
毎週録画予約して、若手芸人のバラエティーを視聴した感想を書きたいと思います。
放送開始してから1ヶ月。
毎週録画予約して、若手芸人のバラエティーを視聴した感想を書きたいと思います。


AI-TV


話題のAIを要素に盛り込んで、若手芸人と融合するバラエティー番組です。
見たところ、まぁまぁ面白いのですが、ロケとゲストとのひな壇トーク、そしてコント、漫才と盛りだくさんです。
これが、どこまで続くのか先行き不安があります。
AIと言っても、何となく予め用意されていたシナリオに沿っている印象が強く、別にこれと言った新しい印象は持ちませんでした。
このAIが廃れていった時(浸透して当たり前となれば良いのですが)が正念場となりそうです。


やはり、深夜番組だからか番宣が無いのが良いですね。
番宣のためにゲストが来てつまらないトークで終始終わる。と言ったゴールデンタイムならではのバラエティー感がないのが良いです。
あと良くを言えば、身体を張った企画もあれば良いのになぁ。と思います。
個人的に四千頭身を応援します。

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
真夜中の百貨店
主演の俳優つーか声優なんですが、見た目も声も渋くて好きな、大塚明夫さん。
と言うドラマを御存知でしょうか。
BSデジタル放送で昨年やっていました。


真夜中の百貨店


実は、かなり(2年くらい)前に知っていて、録画するのをすっかり忘れていて、気付いたのは放送最後から4話分のみ。
仕方ない。
レンタルで見るかな…と思ったのですが、待てど暮らせどレンタルDVDどころかセルDVDすらありません。
何でも売っているAmazonでも検索したらご覧の有様(笑)

Amazonで「真夜中の百貨店」を検索した結果

主演の俳優つーか声優なんですが、見た目も声も渋くて好きな、大塚明夫さん。
知る人ぞ知る、お父さんも声優で大塚周夫(ちかお)さん。

声優さんが俳優や女優として表舞台(特にテレビ番組)に出ることを私はあまり望まない(ギャップがありすぎるという理由から)のですが、この番組を初見したときから、まさにピッタリな配役だなぁ。と思った次第です。
残念ながら、2017年3月に放送が終了してしまいました。
続編や再放送を期待したいのですけどね・・・。
実在する百貨店とコラボしているので再放送が無理なのかなぁ。


せめて、動画配信だけでもやって欲しいです。
もちろん、Amazonプライムビデオで(^^)

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
全力失踪
ドラマは原作を読まなくても見ないのですが、どこからか原田泰造が主演のドラマがある情報を得て、第1話だけ見逃して第2話から見ました。
9月から10月にかけて全8話。
全力失踪


TVから直接HDDに予約しているのを忘れて、3連休に一気見しました(^^ゞ
ドラマは原作を読まなくても見ないのですが、どこからか原田泰造が主演のドラマがある情報を得て、第1話だけ見逃して第2話から見ました。
原作は、こちらになるようです。



7年間失踪し続ける姿。
マジでやろうと思うと、それはムリ。
だけど、コミュニケーション能力を磨いていけば、何とかなりそうな気もする。


色々矛盾を抱える内容だったけど、オチも付いて良かった。
しかしなぁ。
原田泰造は、芸人だよ。
俳優じゃないよ。
彼は、俳優としても行けますね。
やっぱり、20代にコントを全力でやってきた成果なのだろうか。
違和感がないです。
これからも俳優としても活躍して欲しいですね。

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
ゴールデンタイムにテレビをリアル視聴して気付いたこと
自社番宣やAC(公共広告機構)が多い。
10月に入ってから、ゴールデンタイムをリアル視聴する機会が多くなったのですが、そこで気付いたことがあります。


自社番宣やAC(公共広告機構)が多い



どれ位多いのかというと、1分CMで3回が番宣でスポットCMが1回。と言う割合。
通常のゴールデンタイムはスポンサーCMをしますが、番組と番組の境目時間帯(例えば、19時57分から20時までの間)は物凄く目立ちます。
これは、どこの局が、と言うのではなく、ほぼどの局も同じ傾向です。
嘘だと思ったら一度確認してみて下さい。
特に
・19:57~20:00
・20:57~21:00
・21:57~22:00
あたりを。(局によってはxx:58から始まったりするので、その場合はその直前を。)
スポットCMが殆どありません。
あっても、公共広告機構(笑)


テレビ局もジリ貧なのね…。
でも、それが自ら選んだ道なのだから自業自得です。

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
今回の台風21号でわかる在京・在阪各局の身勝手さ

元ソースはこちらを改変


台風がくるようです。超大型で強いです。



今台風は四国の南、海上にいるようです。



和歌山で太平洋上に迫ってます。



○○党の××さんが当確です!
「ヽ(´ー`)ノバンザーイヽ(´ー`)ノバンザーイ」

~~~そのころネットでは
Facebook「おい、避難勧告がでたぞ!」
Twitter「大和川決壊だぞ!」「放送しないのかよ!」「逃げろ!」

~~~再びテレビ
ピロローン「土砂災害警戒情報」
□■党の△△さんが当確!
「ヽ(´ー`)ノバンザーイヽ(´ー`)ノバンザーイ」



深夜過ぎのNHK「大和川が決壊したようです。」
関西ネット民「おせ~よ!」

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Posted by いぐぅ 13:16 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
災害情報よりも選挙報道
大和川近くの皆さん、早めに避難しましょう!安全が最優先! pic.twitter.com/wraWfsgHnt — 狩野 文哉 (@Kano_Fumiya) 2017年10月22日 。
昨夜、近畿地方を襲った台風は凄いものが有りました。
庭に収穫前の黒豆がなぎ倒されました。
黒豆風でなぎ倒される

今日、元に戻しました。
週末収穫する予定…。


それはさておき、昨夜の台風は、選挙報道を切り替えてでもするべき事案でした。




19時からNHKを見たら、20時の選挙特番のためか、大河ドラマをやっていた…。
仕方ない。
それまで録画していた放送を見ていた。
20時になって自宅付近でも風雨が強まり、ちょっと洒落にならないのとちゃうかなぁ?と思って、チャンネルを変えてみた。
でも、どこも選挙特番ばかり。
L字放送でしか出ていなかった。

もう、こりゃダメだな。と諦めて、テレビを視聴するの諦めネットをすることに。
すると、そこはもう阿鼻叫喚であった。













もう、放送免許取り上げろよ。>総務省。
NHKがサブチャンネル(SD画質)で災害情報をやる事案だろう。
局員全員が選挙報道に終始していることは、全くもって国民の共有財産である電波を私物化している事を証左しているのである。


某TBSがフェイクニュースをフェイクしたり、本当にまともに放送出来る局はないのだろうか?
選挙の方が大事なのだろうか?
国民の命よりも目先の選挙の方が大切なのだろうか?
被害が起きて死者を出した方が視聴率が稼げるし、自治体や政府や政権与党を叩くための材料にした方が美味しいと放送局は考えているのだろうか?
3アウトノックアウト制にして放送免許を取り上げるルールを改正して欲しいです。


ホント、東京に関係無い災害情報は、一切報道しないマスコミのあり方、いい加減にしろよな。

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Posted by いぐぅ 17:32 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
戦闘車
Amazonプライムビデオをよく見ますが、カテゴリーにすると殆ど「バラエティー」です。
Amazonプライムビデオをよく見ますが、カテゴリーにすると殆ど「バラエティー」です。
ドラマやアニメもたまに見ますが、個人的には「バラエティー」が圧倒的に多いです。

でも、松本人志Presents「ドキュメンタル」はSeason1だけを見て、その後見る気は起きませんでした。
(Season2をちょっと見たかな…)
面白かったと言えば面白かったのですが、ルールが物凄くグレーすぎたので心底愉しめませんでした。


さて、今回紹介する「戦闘車」。
千原ジュニアと浜田雅功が将軍を扮して、クルマでバトルするという内容です。


予告編を含む3話まで見たのですが、これぞ、キングオブバラエティー!
まるで昭和のバラエティーに戻った感じで面白く、スゲー!と言うシーンもあったりでお薦めしたい番組です。
これは、絶対に地上波で放送は出来ないでしょう。
インターネット配信だからこそ出来る。文句言うなら見なければ良い!そう言う番組です。


ドッキリあり、ガチあり、地上波では見られない芸人や俳優陣の激しいバトル!
見ていてスカッとしたり、おおっ!と感動したり、あぶねぇ!とスリルを味わったり。
最近のバラエティーが完全に内向きでひな壇・クイズ芸人によるトークばかりで飽きていました。
(まぁ、そんなに見ていないが。)


なかなか面白いですよ。
Amazonプライム会員なら一度ご覧あれ。

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ::動画配信 | comments (0) | trackback (0)
つまらなくしていくバラエティー
自らゲイだとカミングアウトし、LGBTを理解し支援したいと思う人(アライ)を増やす活動をしている松岡宗嗣さんは、BuzzFeed Newsの取材に対し、「まさか2017年に『ホモ』という言葉をテレビから聞くことになるとは思ってもみなかった」と話す。
LGBT揶揄するキャラに批判 フジテレビ「差別の意図はありませんでした」

こう言うのがバラエティーをどんどんつまらなくしているんだよな。
私は見ていないけれども、こう言うのはあっても良い方と言う考えの立場。
それを時代がずれているとか、差別だとか言う人は、それが結局回り回って自分のクビを絞めていることに気付かないのかな。
と言うか何で見ているのですかね?


ヤフーのコメント欄を見ると概ねフジテレビに好意的。

ネットニュースの意見上位

抗議するヤカラは、ホント、一般視聴者の敵ですわ。
現代版言葉狩りですね。
何をしても批判しかでてこない。
まるで、政界の民進党みたいだ。


こういうのも寛容に受け入れていくことがLGBTとしての社会認知への一歩だと思うんだけどね。
何か見たくないモノを見せるな!
臭いものにはフタをしろ!
と抗議しているようにしか思いませんわ。


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Posted by いぐぅ 12:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
めちゃイケと新しい波24
めちゃイケが来春、新しい波24が先週末をもって終了します。
めちゃイケが来春、新しい波24が先週末をもって終了します。(新しい波24は既に終了だが。)
この感じだと、めちゃイケのあと枠が新しい波24のような気もしますがどうでしょうか。


正直、今のめちゃイケは、過去の成功体験がことごとく失敗しているというか受け入れられていないため、完全に秋風が吹いてしまってます。
起死回生で今週末の特番で最後のてこ入れをすると思いますが、多分一時凌ぎにしかならないでしょう。
だって、つまらないもん。
コントもやらないし、安パイな企画ばかりだし、もっとチャレンジ精神を持って色んなコントをやって欲しいと思うのですがもう無理でしょう。


で、新しい波24。
深夜30分番組ですが、結構面白くて毎週視ていました。
放送日のズレからか、関西では2週間遅れで、最後の2回は2回放送するという荒技でしたが、それでもあっという間に時間が経つほどの面白い内容でした。
若手コンビが多いからなんでしょうね。だから飽きが来ない。毎回新鮮な気持ちで視られます。
下手に番宣もしないしね。


個人的にはどの若手も頑張って欲しいところですが、正直、フースーヤはすぐに廃れるんじゃないかと読んでます。
リズム系はどうしても続かないジンクスがあるんでね。
彼らはある意味ビギナーズラックを得たのかも知れません。
それ以外の若手は、どれもガチでドングリの背比べ。


取りあえず、来月のAI-TVは楽しみかなぁ。

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Posted by いぐぅ 05:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)

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