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自賠責保険更新時期
先日、Lead EX用の自賠責保険更新時期のお知らせはがきが届いた。
先日、Lead EX用の自賠責保険更新時期のお知らせはがきが届いた。
更新はがきが届くことに異論は全くないのだけど、手続き開始までに1ヶ月以上先だと言う事に疑問が残る。


もちろん、「それまでにまとまったお金を用意しておきなさいよ。」と言う意味だと理解するけれど、そんな先まで覚えている可能性は極めて低い。
私の更新時期は6月末。
更新手続き開始は、つまり5月末からであると言う事。


どちらかと言うと、更新手続き開始の1ヶ月と1週間前くらいに、はがきを送ってもらえると助かるんだけどなぁ。
きっと忘れてギリギリに更新すると思うな。


自賠責保険料


自賠責保険料はこんな感じ。
いつも一定金額じゃない。
安くなったり、高くなったりする。
この辺は、交通事故の件数によるらしい。
これが高いか安いかというと、まぁ、妥当なところじゃないかな。
私は、取りあえず5年更新にするつもり。


この途中でバイクを乗り換えても、そのまま引き継げるというのだから、親切なんだよね。
クルマだとそうはいかないのに、バイクだとそれが可能というのは摩訶不思議です。
それよりも、自賠責保険もトラック、クルマやバイク1台ずつにかけるのではなく、運転するライダーやドライバー1人にかけた方がスッキリすると思うんですけどね。
複数台持っていても同時に動かすことは出来ないわけですから、人頭税のように自賠責保険や任意保険を人で計算すべきだと思います。
複数台持っていると結構負担が大きいんですよ。えぇ。


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Posted by いぐぅ 06:00 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
相性が悪い…
自分は、保険外交員との相性がとことん悪い。
自分は、保険外交員との相性がとことん悪い。
その相性の悪さを今回紹介したいと思う。


まず最初の出会いは、住友生命との出会い。
当時の私は新入社員だった。
このころは、ビル内に自由に出入り出来たことから、保険外交員が頻繁に出入りしていた。
鬱陶しいなぁと思いつつも、何が良いのか分からないので、保険外交員の話を聞かず両親に相談をした。
そしたら、「財形住宅が良い」と言うので、住友生命で財形住宅を契約した。
また、親が死亡保険を契約していたことから、今まで支払っていた保険料を私が払うことに変更をした。
これも住友生命である。(が、担当者は別。)


そして、住宅購入が決まったので解約を申し出た。
すると、なかなか手続きが始まらない。
私も初めてのことだったし、要領が得られない上に、当時1ヶ月の残業時間が70時間を超える多忙であったため、殆ど任せきりになっていた。
が、住宅を購入するから「財形住宅」の利子に、税金はかからない。
しかし振込計算書を見ると、ガッツリ20%税金が掛けられていた。
何度保険外交員に訴えても、「なにぶん初めてなもので…」と言い訳して逃げていく。
こちらも多忙と呆れで、その外交員を無視することにした。
念のため、電話にて住友生命に訴えたがなしのつぶてだった。
ちなみにその外交員の風貌は、50~60代と推定する。
若手じゃない。かなりベテランの域に達した外交員である。


それから13年後…。
今度は、ディーラーの紹介で生命保険の見直しアドバイスを受ける。
この時、住宅ローンとセットになっている団体信用生命保険と提案する生命保険を比べてどうですか?
と言うものだった。提案された生命保険は定年後の年金もどきがセットになっている上、割安であるためその条件を呑んだ。
また、外交員の情が凄く信頼出来そうだったので、契約に至ったのである。

が。
2年後にその保険外交員は辞めた。
あっけない幕切れである。
これから末永くお付き合い出来ると思った矢先の出来事であった。
1通のはがきで縁が切れ、担当者が変わりましたとの連絡だった。
契約に至るまで結構信用していたのに、契約してからは実にアッサリしていた。
別に保険外交員が辞めたからって契約した保険内容が変わるわけでも無い。
でも、契約を提案したプロであるからこそ、責任を持って面倒見るのが筋では無いのか。
なんか、個人情報だけを抜かれて、ヒマワリの種とカレンダーだけを送られておしまい。
と言うのは何だかなぁ。と言った感じである。
だから、その保険会社と縁を切ることにした。


それ以来、保険契約する時は対面販売ではなく、自分でネットや職場の団体契約で済ませることにした。
こう言う経験をしている以上、たった2回だけど保険外交員と契約することはしないことにしている。
友人関係やクラブの先輩・後輩から契約した方が…と言う案もあるけれど、大事な友人や先輩・後輩だからこそ、いざ(トラブル)となった時のことを考えて、契約しない方が幸せだと私は考える。
考え方によっては、保険外交員が親友を裏切らない。と言う事もあるだろうが、所詮縁の切れ目は金の切れ目。ちゃうかな?(^^ゞ


きっと、私のようなケースはレアだろう。
随分とお世話になっている方もいらっしゃるでしょうけど、まぁ、こう言ったレアケースを紹介すると言う事で。

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Posted by いぐぅ 05:00 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
何故途中加入が可能かを疑ってみる
はじめに、住宅ローンを組んでいる人なら分かると思います。
はじめに、住宅ローンを組んでいる人なら分かると思います。
ちょっと「なにそれ?」に引っかかる話。


住宅ローンは普通のローンと違って、金額が大きいだけに貸倒れリスクを防ぐため、
・火災保険
・生命保険もどき
があります。
「火災保険」は、文字通り住宅ローン返済中に火災で全焼してしまった時、住宅ローンの残債をを保険で補います。
「生命保険もどき」は、文字通り住宅ローン返済中に、死亡、高度障害で寝たきりになった時、住宅ローンの残債をを保険で補います。


どちらの保険も払うのは住宅ローン契約者です。
(ただし、銀行から借りる住宅ローンは貸付利息で補っているので、毎年保険料を払うケースが少ないです。)


もう10年近く前から、この「生命保険もどき」に6大疾病付き保険がある事を御存知でしょうか。
脳卒中や悪性腫瘍によって働くことが困難になり、住宅ローン返済が困難になった時の保険です。


これが、最初の住宅ローン時にしか申し込めない!と書いてあります。
7年前だったかな?住宅ローンの借換の時も、フラット35で同じような生命保険もどきの申込書があり、その時も最初だけしか申し込めません。
的な内容でした。(もう捨てたので手許に残っていない)


ところが先日、今契約している住宅ローン会社から、「今だけ申し込める!6大疾病付き保険!」の資料が送られてきました。
( ゚Д゚)ハァ?
て感じで読んでいたのですが、何度読み返しても自分には不要だし、今の生命保険で間に合っているので破り捨てました。


なぜ、最初の借りた時にしか申し込めない保険が、途中で申込が出来るのか。
ちょっと考えてみました。


1.団体信用生命保険の加入者数減少分を補おうとしている→多分違うか。
保険会社と団体信用生命保険との関連が分かりませんが、もしそうだとしたら滑稽です。
もしも今後、6大疾病付き保険で利用者が増えたら、「加入者の利用増により、財政が圧迫してきたので保険料を値上げします。」とシレっと値上げするんじゃないでしょうか。
ただでさえ、これから住宅を購入しそうな年齢層が人口減により、団体信用生命保険の収入が先細りしているのに、こんな甘言に騙されてはいけません。


2.中年から実年の年齢層に健康不安を煽る→不安商法
この時期ですから年齢的なこと、健康的なことが密接に関わっていそうな気がします。
また、この世代は比較的安定収入でかつ世間よりも高収入の層が多い(と思ってる)ため、団体信用生命保険会社は、ここで保険料をガッポリ稼ごうと言う腹づもりなのでしょうか。


団体信用保険が必ずくっついている財形住宅ローンですが、本音を言えば団信を解約したい。
一度それを聞いたのですが、出来ないと断られました。
数年おきに加入者減少と利用者増加で保険料値上げしま~す。通知を何度か受け取っているので信用出来ません。
折角住宅ローンの残高が減っているのに、相殺されているって感じです。
生命保険も定期的に、住宅ローンの残債に+αで支払負担を下げています。
余計な特約は一切付けない。シンプルが一番ですし、特約と言ってもオプションでいくらか支払わなければならないので、別に要らない。と言うのが私の本音。


まぁ、そのあたりは人の価値観がそれぞれなので、不安だし複数の手続きが面倒であれば、疾病付き保険に入るも良し。
けど、その保険料がずっとそのまんまと言うのは、絶対に有り得ないですね。
何かしら理由を付けて値上げしたり、特約やサービスを追加して上げてきますからね。
(自動車の任意保険がその一例ですね。)


って、考えすぎですかねぇ…

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Posted by いぐぅ 05:00 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
障害者年金
ザックリ書くと、国民年金や厚生年金に入っている人が、年金を受け取る年齢の前に(所定の手続きと一定基準に満たす)障害と認定されると、国からお金をいただけるのです。
て御存知ですか?
私は随分と昔から知っていました。
でも、細かいところまでは知りませんでした。


ザックリ書くと、国民年金や厚生年金に入っている人が、年金を受け取る年齢の前に(所定の手続きと一定基準に満たす)障害と認定されると、国からお金をいただけるのです。


よく、「俺、将来年金なんて貰えるか分からないから、年金なんて払う意味ねーわ。」と言う事を耳にします。
が、若いうちに交通事故で肢体切断など運動機能マヒや、その他色々障害となって本来得られた収入が得られなくなった時。
こう言う時に国から支給される素晴らしい制度なんです。


ただ、国民年金と厚生年金には差がありまして、国民年金しか払っていない場合は若干の壁があります。(別途後述)


さて、障害年金を貰うためにはどう言う手続きが必要なのか。
一体どれ位貰えるのか。
などなど、気になるところが多数ありますが、基本的に
・一律ではない
・絶対貰えると限らない
・どんな障害でも受け取れるものではない
と、ややハードルが高いです。


最近、障害者年金を受給した人の話を聞くことが出来ましたので、名前は伏せますが紹介したいと思います。


その人は、厚生年金に加入していて、10年前から会社を休職しては復帰を繰り返すようになりました。
休職期間はまちまちで1ヶ月の時もあれば、最長半年をも長い間休むこともありました。
そして、HPでこう言う記事を見つけたそうです。
障害年金ってどんな時に出るの?


もしかして、自分はその対象ではないか。
と言う予想と言うか予感があったらしいのですが、「確信」という自信は全くなかったそうです。
色々、思い巡らせ葛藤するなか、今度は「社労士」と言うパワーワードを見つけたそうです。
「障害者年金 社会保険労務士」で検索すると、大量の記事がヒットするのですが、それでも確信は得られず、無料相談が多かったので門を叩いたようです。


そこで、社労士に一通りこれまでの経緯を説明したところで、社労士からは「基準的には該当するに値するが、選挙で言うなら当落線上ギリギリ。」だったそうです。
しかし、これを聞いたその人は、受給資格の予想・予感から確信に変わったそうです。
それから、年金事務所で病名を告げて必要書類(病名によって提出する書類が変わるようです。)をもらい、そして病院に診断書を書いてもらい、相談した社労士と年金手続きの契約をしたそうです。
自己申告表なるものをExcelで書き記した後、社労士に添削してもらい、修正した後に年金事務所に提出。
3ヶ月と数日後に年金事務所から決定通知が来たそうです。
(実際の年金受取は1ヶ月半後だったそうです。)


一体いくら貰えるのか気になるところですが、そこは残念ながら教えて貰えませんでした。
ただ、何でも障害者年金には等級別制度になっていて、3級、2級、1級と等級が上がる(最高1級)と受け取る額が増えるそうです。
ただし、国民年金を支払っている人が障害者年金を受けるには2級からの資格しかないようです。
(何となく、年金の支払額の差ですかね?)
私もその等級が気になって調べてみましたが、ザックリとこんな感じのようです。
【3級】厚生年金のみ
仕事に対して著しい制限が必要か制限を加えることが必要な状態
【2級】
身体の機能の障害または長期にわたる安静を必要とする病状のため、日常生活に著しい制限を受ける状態。日常生活において他人の介助は必要ないが、仕事をして収入を得ることは困難で、行動範囲が家屋内に限定される程度
【1級】
身体の機能の障害または長期にわたる安静を必要とする病状のため、日常生活を送るために他人の介助が必要な状態。身の回りのことはかろうじてできるが、活動の範囲が寝室や病室の範囲内である程度。



【3級】日常生活は補助者が必要だが、仕事にはわりと制限がある人
【2級】長期にわたって入院、機能障害で日常生活に著しく制限があり、仕事が殆ど出来ない
【1級】寝室や病室から出られない、殆ど寝たきりの人


こんな解釈でしょうか。
なので、その人の話しぶりからすると【3級】相当だと思われます。
いまでも、生活にかなり苦労されているようで、私は心の底から「審査が通って良かったね。」と言うと、「うん。」と喜んでました。


こう思うと、最初に書いていたように


「俺、将来年金なんて貰えるか分からないから、年金なんて払う意味ねーわ。」


なんてのは、一種の博打人生を歩むのではないかと危惧するわけです。
もちろん、人それぞれ考え方をお持ちでしょうし、将来のリスクに備えている人が「国に世話を掛けたくねぇ。」と昭和初期の親父みたいな人もいるでしょう。
それはそれで一向に構わないのですが、「一寸先は闇」な人生、何が起こるか分かりません。
そう思うと、年金に入っておくことで万一の時でも自分にとっても家族にとっても安心するのではないかと思います。


最近、年金未納について話題が上がっていませんが、依然若い人の未納率は高いと思います。
万一に備え、国民年金や仕事に入っている人は厚生年金加入出来るかどうかチェックをし、出来る限り加入しておきましょう。


一応、障害年金を受け取るにも一定の条件があります。
これはどこのホームページにも書かれているのですが、
初診日の属する月の前々月までの被保険者期間のうち3分2以上が保険料納付済期間または保険料免除期間であること、または初診日の属する月の前々月までの直近1年間に保険料の滞納がないこと
が必須です。(それ以外もあります。)
例えば数ヶ月しか納付しておらず、ずっと未納であると受給資格が得られません。
なので、キッチリと保険料を納めるように努めましょう。


そして、日本年金機構はもっと広く周知するべきです。
義務とか損するとかそんな情報が蔓延っている時代、入っていて良かった。
と言う情報も広く知れ渡らないと未納問題は解決しないと思いますよ。


俺も調べていたら、該当しそうなので申請するかな…。


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Posted by いぐぅ 05:00 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
長期契約の火災保険会社から通知が来る
先週末、住宅ローンを組んだときに必ず組まされる火災保険の幹事会社「SOMPOホールディングス・損害保険ジャパン日本興亜」から封書が届きました。
先週末、住宅ローンを組んだときに必ず組まされる火災保険の幹事会社「SOMPOホールディングス・損害保険ジャパン日本興亜」から封書が届きました。



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Posted by いぐぅ 05:00 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
自動車保険の満期・更新
今、セゾン自動車火災保険に入っていて、何も考えずにギリギリに更新すると、事故もしていないのに300円の値上げ(笑)。
今年もそんな季節がやってきました。
任意保険の満期・更新。


今、セゾン自動車火災保険に入っていて、何も考えずにギリギリに更新すると、事故もしていないのに300円の値上げ(笑)
何でそのままじゃないのか不思議です。
早期更新割引でも100円の値上げ。


と言う事で、いつものごとく見積もりをかけてみることにしました。
しかし、どこの損保会社も体力がなくなってきたのか、ドングリの背比べな金額。
私の求める保障と特約は、だいたい28,000円前後。
ネット見積もり計算で安いな!と思ったのは、26,140円のSBI損保


そう言えば、FORZAの任意保険の満期・更新で入っている全労済に、弁護士費用特約や原付バイク特約が可能になった。
と言うチラシが入っていたので、早速見積もってみた。
すると、私の求める保障と特約で23,000円台とな。
しかも、人身傷害補償を3,000万円ではなく5,000万円にしての値段。

全労済はアフターに色々問題があるとの噂だが、一度も使ったことが無い。
あまりの安さで、即決定。
私が自分でクルマを買った1995年以来、ずっと全労済
無事故割引も22等級まで続いた。


今のFITの時に保障見直しで、全労済から損保ジャパンにしたが、割引がMAXなのに大幅値上げをする理不尽に我慢出来ず、3年目にソニー損保へ。
4年目はセゾン自動車火災保険にして徐々に下げていったのだが、5年目は全労済の爆下げに一気に流された格好となった。
SBI損保でも良かったんだけどね。


それにしても、一部の自動車保険で新規加入すると図書カードがプレゼントされるんだけど、図書カードなんて使わないからQUOカードAmazonギフト券を送ってほしいものだ。

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Posted by いぐぅ 05:11 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
自動車保険の更新時期
全労済が圧倒的な安さを誇っていますな…。
にしてはかなり早い気がしますが、そう言うお知らせが来ました。
契約満了日の50日前(もう過ぎていますが)に再契約すれば最大11,200円の割引が得られるとのことですが、そんなもんさっさと決められるか!
と蹴っ飛ばして、良く吟味しようと検討中です。
基本的には、
・対人対物無保険車は無制限
・自損事故障害=人身傷害で補償
・他車運転特約
オプションは、
・人身傷害1名3,000万円(車内のみ補償タイプ)
・弁護士費用特約
・ファミリーバイク特約(自損事故)
検討課題
・対物全損時修理差額費用特約
のセットの予定です。継続保険料の場合、27,980円。
契約時そんなに高かったかなぁ?と思って調べてみたら、27,680円。
早割無しでの契約だったような気がするから、密かに値上げしているんだな。


今回、会社の労組がやっている自動車保険に、これまでファミリーバイク特約と弁護士費用特約が無かったのが付いたので試算してみた。
ほぼ同じ条件で、23,650円。(対物全損修理差額費用特約なし)
ZURICHは今の保険と同じ条件で、32,410円
イーデザイン損保は同条件で、29,610円
SBI損保は同条件で、27,600円
三井ダイレクト損保は同条件で、29,310円


全労済が圧倒的な安さを誇っていますな…。
全労済はクレジットカードが使えない分安いのだろうと思いますが、やっぱりこの金額は他を圧倒している。
結局、全労済で始まり、全労済に戻ってきたか。
と言う事で、全労済にしようと思います。

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Posted by いぐぅ 05:40 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
自動車保険の更新時期です-2015年版-
ドアホンなんて所詮ドアホンなのですが、やっぱり買って良かった。
さて、昨年もこんな事を書いたのですが、そんな時期に差し掛かってきました。
いつものように一括見積もりを出すのですが、たいてい、一括見積もりでは私の条件がそぐわないので、個別に見積もりを作成していきます。
ちょっと面倒ですが、節約するためには仕方がありません。


さて、現在契約している損保の昨年の保険料が26,850円。今年は更新と言う事で、やっぱり逃げられたくないのでしょうか。
30,020円と3,200円ほどアップに抑えられています。


でも、ここは心を鬼にして自動車保険MNPをしますっ!
で、作成した見積書はこんな感じ。
S1社:26,670円
S2社:27,680円
M社:27,730円
E社:28,930円
A1社:入力してもログイン画面に遷移しないので却下
A2社:29,000円

と昨年の保険料よりも安く済ませるなら、S1社で決まりです。
正直、どこもドングリの背比べですな。ただ、継続するよりかは1,000円~3,300円ほど安くなります。
悩みに悩んだ結果、S2社にしようと思います。
S1社は、来年以降にしようと思います。一番安いところは、最後に残しておかないとね(^^)

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Posted by いぐぅ 18:40 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
団体信用生命保険特約料がどんどん上がるな…
・DLNAサーバー。
現在、住宅ローンは2本建てで借りています。
1つは、フラット35。
1つは、財形住宅。
どちらも金利が低いのが魅力で、フラット35は完済まで同じ金利。
財形住宅は5年ごとの見直しです。


そして、どちらにも契約者が亡くなったときのための団体信用生命保険と言うものが有り、万一死亡してもそこの保険から支払ってローンがチャラになります。
だいたい、100万円に付き200円~300円位が相場のようです。
昔はもう少し安かったと記憶するのですが、手許の資料で計算するとそうなっています。
先日、財形住宅金融の方から封書が届き、次回からの特約料は230円から260円にするね。と書いてありました。
確か前回もそのような通知が来たと思うのですが、5年ごとに特約料が上がっていくのはどうも納得いきません。
保険制度ですから加入者が減ってしまったら、上げざるを得ないのでしょうが企業努力というものをしているのでしょうかね。
文面があまりにも安直すぎる内容ですので、不満だけが残ります。まぁ、それが嫌ならさっさと繰上返済したらどうだ?
と言う話になりますが。


出来る事なら、フラット35に乗り換えたいところですが、色んな住宅ローンの中で最低固定金利が魅力な為動けません(^^ゞ

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Posted by いぐぅ 15:31 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)
自動車任意保険を決めました
ほぼ同じ条件で見積もりを出した結果、最安値の所を選ばずに、少しだけ安い(と言っても割引をさっ引くとそれ程大差ない)ところを選択。
先日、今契約している保険会社から更新手続きのお知らせが来ました。
無事故で割引等級はMaxなので更新料も変わらないはずですが、予想通り値上げしていました。
従来より3000円アップ。更に次の年も2000円アップ。アホらしくて継続していられません。


ほぼ同じ条件で見積もりを出した結果、最安値の所を選ばずに、少しだけ安い(と言っても割引をさっ引くとそれ程大差ない)ところを選択。
来年、また見積もりを出して少しだけ安いところを…と面倒くさいけど年々乗り換えようと思います。


まるで自動車任意保険のMNPですね(笑)
これをずっと続けたら、ずっと入り続けている人にしたらアホらしいですな。
まぁ、自動車保険の場合は等級だけの引き継ぎですから、携帯のようにメルアドも関係ありません。
さて、来年は再見積をして新たに安いところに入りますかね。

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Posted by いぐぅ 08:26 | マネー::生命保険/損害保険 | comments (0) | trackback (0)

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