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リビングにパソコンを…
おお、そうだ、Hyper-V Server 2016で使わなくなったPCを利活用しよう!。
ノートパソコンでやデスクトップパソコンでは場所を取るし…。
かと言って、何も無いと2階にあるサーバーを操作したい時に、いちいち2階に上がるのは面倒だし…。
nuc PCを買う金はだせんし…。
おお、そうだ、Hyper-V Server 2016で使わなくなったPCを利活用しよう!
と言う事になりました。


先日中古スリムPCが壊れた後、慌てて落札し、壊れたスリムPCの修理可能と言う事で修理してもらい、結局2台になりました。
その前に、もう1台あるので3台あることになります(^^ゞ


今回使うにあたり、モニターはテレビをモニター代わりにする事は確定済みです。
問題は、どっちで接続するか。
直接、テレビに繋ぐのが王道ですが、当方、ブルーレコーダー、PS2、PS3、Wiiは全てAVアンプを通しているんです。
なので、PCもAVアンプを通そうかと思ったのですが、別に臨場感に浸って音楽を聴くわけではないので、直接テレビのHDMI端子を使うことにしました。
しかし、PC側にHDMI出力端子がありません。
なんと、DisplayPort出力しかありません。
なんとかならないかなぁ。と思ったら、こう言うのがありました。


ヨドバシだと2,000円近くしたのですが、Amazonだと700円弱!
安すぎるでしょ!これなら、もし相性でNGなら許せるw
ダメだったらアナログRGB端子に繋ぎます。


あと、キーボードがないので、あわせて買いました。



マウスが会社で使っていたワイヤレスマウスが有りましたので、それを活用です。
コードがあると色々と面倒なので、入力デバイス系はワイヤレスにしました。
そして、シンプルに何も付けていません。
(入力デバイス系のレシーバーのみ。)
一応、内部記憶装置はHDDではなくSSDを利活用です(^^)


でーん!
中古スリムPCをリビングに…
小さいのでスッキリしています。
ブルレコの上に置いています。
37インチテレビで見ると疲れますね…。
まぁ、近すぎなんですけどね。


マウスとキーボード
入力デバイス系は、テレビ左下にこんな感じで置いています。
PCの右隣はAVアンプの通気孔があるので塞ぐわけにはいきませんので…。


なんで、リビングにパソコンを置いたのかというと、例のDLNAサーバー検証なんです。
スペックが十分なので、うまく再生が出来ないんですね。
そのたびに2階に上がってリモートデスクトップ接続で設定をあれこれ変えては、1階に降りて検証…。
面倒くさいです(笑)



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Posted by いぐぅ 05:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
中古スリムPCが故障から戻る
ダメならマイクロソフトに電話をして事情説明すれば良い。
先週末、故障したPCがお店から戻ってきました。
お店側で検証した結果、再現したのですが店の在庫品と交換になりまして、結局、HDDとDVDとメモリを別の中古品に装着されて送られてきました。


その時、ふと思ったのですが、Windowsのライセンス認証ってどうなるんだ?と思い、お店側に確認をしました。
すると、お店側の回答は「ラベルに書いてあるプロダクトキーを入れればOk。ダメならマイクロソフトに電話をして事情説明すれば良い。」でした。
一抹の不安がありましたが、なんて事無く無事に認証完了。。。
とは行かず、全然ライセンス更新されず、「こりゃぁ、週末にマイクロソフトに電話だな…」と思っていたのですが、なんとマイクロソフトのライセンス認証サーバーが落ちていただけらしく、翌日には認証が完了していました(笑)


これで、無事に復活。
DHCP/DLNA/SMBサーバー運用に徹します。
さて、今度こそDLNAサーバーの実力検証をせねば…(^^ゞ



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Posted by いぐぅ 05:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
中古スリムPC修理受付
中古スリムPCが逝く… その後、すぐさまヤフオクで同じモノを落札したのだが、これが勇み足になったようだ。
先週末、こう言う記事を書いた。
中古スリムPCが逝く…
その後、すぐさまヤフオクで同じモノを落札したのだが、これが勇み足になったようだ。


落札時の内容1ヶ月保証


なんとショップからの購入なので1ヶ月保証だったのだ。
何と言うことでしょう。
これならさっさと伝えれば良かった。と。
ヤフオクでもショップストアだとケースバイケースで保証が付いていたりするんですよね。
早速、掲示板にて投げかけたところ、基板故障の可能性があるので物を送って下さい。と。
最悪、同種の物と交換します。と。
950円で直るかも知れないのなら、最初に気付けば余計な出費をせずに済んだ。
あはは…


これで直って返ってきたら予備機として置いておくか。
それ以外に使い道が今のところ見当たらないし。
その後何かあったら報告させていただきます。
(何も無ければ、万事うまく行ったと思って下さい。)


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Posted by いぐぅ 05:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
中古スリムPCが逝く…
続いて、CPUをCore i3からCeleronに戻してみる。
昨日、別件で記事を書きますが、所用で触っていたところ、突然、プツっと電源が落ちました。


あれ?
と思って、電源を押しても無反応。
あれれ?
一旦、キーボードとマウス以外の繋いでいる物を外し、お昼から復旧に勤しみました。


しかし、ウンともスンとも言わないので、取りあえずボタン電池を取り外して完全にリセットをしてみることに。
そして、ケースを空けたままですが、キーボード、マウス、ディスプレイケーブルを付け電源を入れました。


モニターには何も映らない。
しばらくすると、ファンが


ぶおおおおおおおおおおおおおおおん


とけたたましく回り、全く止まる気配がありません。
もしかしてなんかやっちまったか。
と思って、電源長押しで強制終了。


今度はメモリーを全部(2枚)外したところ、予想通りのBIOSエラー。


続いて、メモリーを1枚だけスロットに挿したところ、ファンが勢いよく回り出す。
強制終了。
もう一つのスロットに挿したところ、BIOSエラー。
別のメモリーを同じように使って挿したところ、結果は同じ。
念のため、予備機(AMD-CPU)で同じようにやってみたところ普通に起動した。
メモリーが悪いのではない。


続いて、CPUをCore i3からCeleronに戻してみる。
でも結果は同じでファンが勢いよく回り出す。
これでCPUが原因でもない。


マザーボードが逝かれたのか、原因を調べるために検査ソフトウェアをダウンロードしたんだけど、これがUSBメモリーへ展開出来ない。
可能な限りの調べたけど自己判断では、「壊れた。」の判断ですね。
もともと中古パソコンですからそう言うリスクは承知の上です。


なので、再度ヤフオクで同じ奴を落札しました(笑)
これで、また再発したら修理に出しますかね。
もちろん、2台とも。
修理費用がかかりますが、私の中では名機ですので捨てられません(^^ゞ


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Posted by いぐぅ 22:25 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
中古のスリムPCのファーストインプレッション
今回手に入れた、 HP Compaq Elite 8300 US/CTはCPUがintel系でありながら、サイズは同じ。
ファーストインプレッションと言うほどではないけども、この系のPCは以前使っていたHP Compaq 6005 Pro US/CT Desktop PCを見てきたのですが、何と言っても横幅が66mmでありながら、USB2.0ポートが10個付いていて、DisplayPortも1つ、という点ですね。
また、ノートパソコンなみに消費電圧が低いので熱量も少ないです。



今回手に入れた、 HP Compaq Elite 8300 US/CTはCPUがintel系でありながら、サイズは同じ。
USBも3.0が4つ付いていて、USB2.0が後ろ2つの前面に4つ。
DisplayPortも2つ付いていて、最大2560x1600まで表示可能。
ちょっと試しに、DisplayPortケーブルを購入して、4Kモニターの方に繋げてみたのですが、残念ながら表示してくれませんでした。
デフォが4Kだからダメだったのかな…。


今は、1920x1200のモニターに繋げています。
まぁ、それも最初のうちだけで、今となってはリモートデスクトップで色々初期設定をやったりしています。
そっちの方が楽ですし…


サーバー系に仕立てているので、取りあえずファイルサーバーと動画データのコピーは快適。
USB3.0なので気持ち速くなったような気がします。
LANもインテル® 82579LM ギガビット・ネットワーク・コネクション。
十分です。


注意すべき点は、内蔵HDDメーカーがSeagateであること。
会社も同じ機種なのですが、Seagateでしたのでほぼ100%使われていると思います。
このHDDメーカーは、私の中では極悪ですぐに壊れてしまう信頼のおけないメーカーなのです。
よって、バックアップを取ってすぐさま違うHDDかSSDにしましょう。



別にファイルサーバーとかそう言う使い方ではなく、インターネットとメールだけを使うような人でも、メモリー4GB積んで64BitOSにしておけば充分に間に合うと思います。


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Posted by いぐぅ 12:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
中古のスリムPCを買いました
こんな奴を使っていたら、速攻でおじゃんになるのでTrue Imageでバックアップを取って、SSDに展開しましたよ。
勿論、事の発端は、現在動かしているHyper-V Server 2016のスペック不足。


HP Compaq Elite 8300 US/CTをヤフオクで落札しました。
送料込みで15,000円。
実は会社にあるのと同じなのですが、会社の奴はHDDがハズレ博打メーカー海門で壊れてしまい、今はお蔵入りなんですよ。
使わないのなら捨てるのが勿体ないので欲しいところなのですが、それがヤフオクでこの値段ならOkじゃん。と言う事で決めました。
CPUがHPの仕様にないやつなのですが、標準でWindows10Pro 64bitがインストールされて、500GBのHDD、4GBのRAMメモリであれば十分かな。と。
何よりも、USB3.0が4ポートあるのが魅力です!(^^)
そして、CPUが仕様にない奴で調べたところ、インテル® Celeron® プロセッサー G1610と言うモデル。
スペック的に悪くないけれど、どうせならCore i3だよね。
と言う事で、別途ヤフオクで送料込み3000円にて落札。
インテル® Core™ i3-3220 プロセッサー
CPUファンは、運用してからの検討かな…。
グリースは、ちゃんと買いました。(ヤフオクもちゃんと手続き済ませましたよ!)

全部で19,000円弱。
WindowsOSだけで15,000円くらいするので実質4,000円で購入しました。
Core i3 from CPU-Z


今回は、仮想環境を作らず、Windows10で純粋に構築することにしました。
メモリが16GBまで載せられるので、仮想環境を構築するならば、そこまでメモリを載せてからやれば良いですね。
と、ここで以前使っていた4GBのメモリが使えるかどうか試してみた。
PC3-10600規格なので対応しないだろうなぁ、と思ったら刺さった!
え?と思って起動したところ、PC3-12800で動作しているの!?
まてまてまてまて…。そんなバカなことが…と思ってCPU-Zでシステム確認するが画像の通りだった。
Memory from CPU-ZMemory2 from CPU-Z


と言う事で、何度か再起動と3日以上連続動作をしているが全く問題ないようだ。
これは誤算という意味で嬉しい。
すこぶる快適になった。気がする(笑)


そして、新たにサーバー用IPアドレスを付与もしたし、仮想環境のOSは閉塞しました。
GWに頑張って構築したけどもDLNAサーバーがまともに機能しないのではダメですわ。


そうそう、会社の奴もそうでしたが、ヤフオクで手に入れたHDDもSeagateでした。
こんな奴を使っていたら、速攻でおじゃんになるのでTrue Imageでバックアップを取って、SSDに展開しましたよ。
その方が安心です。こいつは、念のため放置かな…。
ヤフオクに流してもいっか。


さて、現行PCと新PCの入替手順はこの通りにしました。
●現行PCのシステム閉塞
 ・閉塞前に環境データ(DLNAとDHCPサーバ)を外付けHDDに保存
●新PCのCPU換装(取り替え)
 ・グリースを薄くぬりぬり
●新PCの環境セットアップ
 ・仮IPアドレス
 ・ホスト名
 ・WindowsUpdate(CreatorsUpdateまでした。)
●True Imageで新PCのデータをバックアップ
●新PCのHDDをSSDに載せかえ ←ここでトラブル発生
●True Imageで新PCのデータをリカバリー
●閉塞したPCについている外付けHDDを新PCに付け替え
●バックアップの設定(標準のもので良いだろう)
●バッチプログラム作成とタスクマネージャーの登録
 ・古いバックアップデータの削除
 ・メール送信
●新PCの二次環境セットアップ
 ・DHCPサーバー構築
 ・DLNAサーバー構築
 ・ファイル共有の権限付与設定
 ・仮IPアドレスを正式に変更(DHCP/DLNAサーバーに準ずる)

こんなところかな。
無事に移行も出来たので安心です。
問題だったDLNAサーバの処理能力テストも解決。
あと残すべき課題は、ファイル共有のバックアップとメール自動送信だけです。
これについては、後日改めて報告します。


それとは別に閑話休題。
今回CPUを載せ替えるのにあたって、写真の赤丸部分のシャーシがなかなか取れませんでした。
HP Elite 8300 USDT内部

ググってもそれらしい情報は載っておらず、やっぱりユーザーが少ないからかな。と諦めモード。
が、力業でなんとかなりました。
本体の側を内側(下の写真のように指で矢印の方向)に押すことで、シャーシの引っかけ部分が浮き上がり、あとはポンッと外す事が出来ました。
HP Elite 8300 USDT押す方向

これを外すことで基盤がポロリと出てくるので、CPUクーラーを外してCPUとご対面となりました。
もしも、同じような事で悩んでいる人がいて、これで解決出来れば幸いです。


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Posted by いぐぅ 05:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
Intel nucが欲しいっ!
Hyper-V Server 2016を動かして3週間。
Hyper-V Server 2016を動かして3週間。
ファイル共有やDHCPサーバーは全く問題ないのですが、DLNAサーバーに問題有りです。
やっぱりCPUのスペックが貧弱だからか。
PS3からアクセスしても、なかなか動画ファイルを拾ってくれない。


最近、Amazonでこれが( ゚д゚)ホスィ…と思ってチェックを入れています。

これだけではだめで、他にもメモリとかHDDかSSDが必要です。



SSDとHDDは大量にあるので追加購入は不要ですが、メモリは必須です。
これらが揃えば、SSDをポン付けで出来るんじゃ無いかなぁ。と思っている次第。
たぶん、これで快適になると期待しているんだけど、ダメだったらHyper-V Server 2016に問題があると言うことだろうな。


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新しいPCのファーストインプレッション
昨年夏にWindows10にアップグレードしてから頻繁に不意にブルー画面が出ていたのですが、2月になってから起動時にブルー画面が連続で発生。
そろそろ書かないとダメだな(笑)
周辺機器を先に書いているようでは…(笑)


昨年夏にWindows10にアップグレードしてから頻繁に不意にブルー画面が出ていたのですが、2月になってから起動時にブルー画面が連続で発生。
3月に入ってからは、起動するまで1時間くらい再起動しまくりで、さすがに原因が分からないし使えないから思い切って買いました。


先にも書いたとおり、殆どCPUとケース、電源とマザーボードだけで、外部記憶装置は旧PCから移設してきました。
インターフェースも全部移設したかったのですが、あいにく規格外が一つだけ合って…(´・ω・`)
買ったのはこのモデルです。
ミニタワー型 LUV MACHINES iG シリーズ [デスクトップパソコン(PC)]


スペックについては既に書いているので省略しますが、まぁまぁの御値段になりました。
しかし、既に若干後悔しているというか、旧PCとの差異が明確にありまして、こっちの方が良かったかも?
Quadro® K620 搭載シリーズ
値段的にかなり開きがありますけど、色々買い足したらこの値段になりましたからね。

↓色々買い足したもの↓
光端子出力がなかった…


外部eSATAが付いていなかった…


内蔵HDDスペースがなさ過ぎて買う羽目に…


これは、始めから買うつもりでいたから関係無いか。



最初のWindowsセットアップの前に新品状態のイメージバックアップを取ろうとしたのですが、何度やっても強制的にWindowsセットアップが立ち上がるので諦めました。
取りあえず、セットアップ完了してからWindowsUpdate(これは基本)。
そして、標準で添付されているアンチウィルスソフトをアンインストール。
最後にTrueImageソフトをインストールして、ブータブルディスクを作成して再起動。
そこから、イメージディスクを作成しました。
取りあえず、何かあったらすぐに出荷状態に戻せます(^^)


さて、これまでと違うのは、ソフトウェアの移行を完全に切り捨てたこと。
データは違うドライブに保存しているので問題ないのですが、アプリケーションは必要なものだけ随時インストールする事にしました。
何を入れたのか備忘録的に書きたいところですが、書いたら次の買い替え時にアプリを捨てきれない思いが募りそうなのでやめておきます。

ただ、インストールで困った点がいくつかあったので備忘録として残しておきます。
・DVDFab Passkey8がインストールできない!→ 電子署名が無いと書かんとか…
 →Windows10で署名なしドライバ をインストールする方法
電子署名対策
・購入したeSATAボード(SD-PESA3ES2L)がマルチポートフライヤーに対応していない!→ドライバーをインストールすれば解決…
 →ドライバーによりポートマルチプライヤーに対応します


取りあえず、必要なものをこの3週間、周辺機器を追加しつつボチボチインストールしてきました。
やっと終えた感じ。
これから本格的にバリバリ使って行きますよ。
再起動が割と速いので嬉しいのですが、それも3週間経過すると慣れてきて何とも思わなくなりました。
と言うよりも、BSoDが発生しなくなったのが嬉しいですね(^^)

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Posted by いぐぅ 05:00 | ハードウェア::パソコン | comments (0) | trackback (0)
歴代自宅サーバーと自宅にあるPCの備忘録

初代:nec PC9821Xa16/W30
2代目:Panaconic CF-A44
3代目:EPSON TYPE-SA
4代目:DELL M1210
5代目:ZOTAC ZBOX-ID83-PLUS-J Intel Core i3 3120M
6代目:HP Compaq 6005 Pro US/CT
6.5代目:Lenovo G570

6.5代目としているのは、6代目と併用運用しているため。
これが、6.5代目が6代目に吸収されて運用されていきます。
この歴代で一番寿命が短かったのは、5台目のZOTACですね。
ある日突然繋がらなくなり、保証期間1年を過ぎたので修理も出来ない。
と言う悲惨な末路で、最後はヤフオクの部品取り行きとなりました。
仮想デスクトップを構築していただけに非常に残念でした。
これを契機に、WebサーバーとWebアプリ系はドメインを取ってレンタルにしました。


現存するのは、初代、4代目と6台目、6.5代目かな。
それ以外に【98note系】がこんだけ。
PC-9801NX/C
PC-9821Na7/H3

それ以外のノートPCは
CF-M1R(PanasonicのLet's note)
mobio NX(necの小型ハンドヘルドPC)

デスクトップパソコンは
PC98NX VALUESTAR G タイプTXだったかな…?水冷式パソコンです。
こいつは捨てられずに屋根裏で眠っています。
今でも、Linuxサーバーとして活躍できるのと違うかなぁ?
でも、2GBメモリが今では貧弱だしなぁ…。
せいぜい出来るとしたら、デスクトップとしての利活用くらいかな…。


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古いパソコンのスペック備忘録
サウンド:Realtek ALC888S ( インテル® High Definition Audio 準拠 、 チップセット内蔵 ) 8 チャンネルオーディオまで対応 ※ 6 / Creative Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio PCI Express x 1 ( 8 チャンネルオーディオまで対応 : マイク / ライン入力端子 、 マイク / ライン出力 、 センタサブウーファー出力 、 サイドスピーカー出力 、 リアスピーカー出力 、 デジタル音声入力端子 ( 光 ) x 1 、 デジタル音声出力端子 ( 光 ) x 1 )。
念のため、hp製デスクトップパソコンのスペックを書き残しておこうと思います。
てっきりブログで書いていたと思っていたのですが、完全にスッポリ抜けていました。
※購入日は2009年11月26日(ずっと、2010年だと思ってました。)

HP Pavilion Desktop PC e9290jp/CT
オペレーティングシステム:Windows 7 Professional (64bit)
プロセッサー:インテル® Core™ i7-950 プロセッサー(3.06 GHz/1MB L2 キャッシュ + 8MB L3 キャッシュ/QPI 4.8GT/s): f区分 0.00082
チップセット:インテル® X58 Express チップセット
メモリ容量(最大容量):12GB ( 2GB x 6 ) PC3-10600 ( 1,333MHz ) ( 最大 12GB )
メモリスロット:6DIMM ソケット ※ 4 / DDR3 SDRAM ( 240 ピン DIMM
ハードドライブ:320GB→後に500GB→1TBと載せかえ
増設用ハードドライブ:なし→2TB
内蔵着脱式ポータブルハードドライブ:なし→512GB-SSD設置
外付ポータブルハードドライブ:なし→1TB設置
オプティカルドライブ:DVDスーパーマルチドライブ ( LightScribe 対応 )→Blu-rayマルチドライブ
増設用オプティカルドライブBlu-rayマルチドライブ
サウンド:Realtek ALC888S ( インテル® High Definition Audio 準拠 、 チップセット内蔵 ) 8 チャンネルオーディオまで対応 ※ 6 / Creative Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio PCI Express x 1 ( 8 チャンネルオーディオまで対応 : マイク / ライン入力端子 、 マイク / ライン出力 、 センタサブウーファー出力 、 サイドスピーカー出力 、 リアスピーカー出力 、 デジタル音声入力端子 ( 光 ) x 1 、 デジタル音声出力端子 ( 光 ) x 1 )
グラフィックス:NVIDIA® GeForce® GTS250→NVIDIA® GeForce® GT700
拡張スロット:PCI Express × 16 × 2 スロット ( 空 1 ) 、 PCI Express × 1 × 1 スロット ( 空 1 ) 、 PCI Express × 4 × 1 スロット ( 空 1 )
ドライブベイ:5.25 インチ x 2 ( オプティカルドライブにて 1 台または 2 台を使用 )、 3.5 インチ x 2 ( ハードドライブにて 1 台または 2 台を使用 )
ネットワークコントローラー:10 / 100 / 1000 Mbps オンボードネットワークコネクション
USBポート:USB2.0 ポート × 7 ( 前面 3 、 背面 4 )
IEEE1394:6 ピン × 1 ( 背面 1 )
PS / 2互換マウス ・キーボード端子:なし
eSATA ポート:2 eSATA ポート( 背面 2 )
シリアルポート・パラレルポート・モデム:なし
サイズ(幅、高さ、奥行き)/質量:縦置き : 約 170 ( 幅 ) × 385 ( 高さ ) × 420 ( 奥行き ) mm / 約 11.9kg
消費電力:最大 460W ATX電源、Active PFC搭載


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