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USB DACの音切れが発生した場合
PCスピーカーは一応、5.1chのアンプスピーカーなのでね(^^ゞ。
Windows10で、一昨年の秋くらいからのメジャーバージョンアップで、動画を視聴しているときに、CMの早送りとか巻き戻しを繰り返すと、いきなり音が出なくなり動画が紙芝居みたいになる事象が発生します。
どのアプリケーションでも発生するので、最初は、Windows10側の問題かな?と思って、丁寧にトラブルシューティングをやっていたのですが、そのたびにPC再起動をさせられるので面倒くさいんです。


もっと簡単な方法は無いのだろうか?
とふと思ったのが、私の使っている音声モジュールは、Sound BlasterのUSB-DACなので、いったんUSBケーブルを抜いて暫くしてから挿し直すんです。
するとですね、元に戻るんですよ。
えぇ。何事もなかったかのように。


これって、Sound Blasterのドライバーに問題があるのかな?と思ってサイトに行くのですけど、ドライバーは最新なんですよね。
と言う事で、根本的な解決にはなっていないのですが、USBケーブルの抜き差しで直るという方法を覚えました。
まぁ、こういう人は多分レアケースなんだと思うけど。


なんで、PC内蔵の音声ボードを使わないのかって?
PC本体から光音声出力が付いていないからなんですよ。
ただ、それだけのことです。
PCスピーカーは一応、5.1chのアンプスピーカーなのでね(^^ゞ
TSS-20を買いました  -- 2010-02-07 Sunday







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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
DCP-J987N-Wを買う!
という目論見はあったのですが、念のため付属のCDから全部のソフトウェアをインストールしておきました。



一昨年前から、年賀状印刷時期になると親から「カラーの出が悪い。擦り切れる。」と言ってきては、うちのプリンターで印刷をしてきたんですね。
それで昨年末、「あんたが帰ってきたら買いに行く!」と宣言。
チョット早めに帰省して、近所の家電屋に行きました。


ここで、ちょっと考えて下さい。
年の瀬のプリンター需要はとっくに過ぎています。
だいたい、11月~12月上旬がピークです。
なので、お店の在庫もその時期が一番豊富だと思うんですよね。
だから、年末に行ってもメーカーが売りたい商品しか置いてないんですよ。
しかも、6色インクで高価格帯のものが2~3機種だけ。
あとは、全部約1カ月程度のお取り寄せ。
今日欲しいのに、1カ月後では待ってられません。
せっかく帰ってきたのに、又実家に帰る2度手間では、何のために年の瀬に買いに来たのかわかりません。
親もそれに引っかかって悩んでいたので、家電屋で買うのをあきらめて、ネットで買う事にしました。


親はネットで買うことに抵抗があったのですが、3年延長保証をオプションで取り付けることでサクッと決まりました。
なぜ、ネットで買うことに抵抗があったのかというと、どうも「すぐに壊れてしまって、直す手段がわからない。」というジンクスが続いていたようです。
(この世代は、購入した店でないと保証が受けられないと考えている。)
今回は私が代行して購入したので、多分問題ないと思います。(思いたい)


それで、事前に調べておいた上記の複合機をチョイス。大みそかの午前中に商品が届きました。
やっぱり、ネット注文は早いですね。
こうなると、店舗販売はますます淘汰されそうな気がしますが、限られたスペースにしか物が置けないので仕方ないでしょう。


さっそく、設置とPCからのセットアップを行い完了。
どうせ、印刷しかしないだろう。という目論見はあったのですが、念のため付属のCDから全部のソフトウェアをインストールしておきました。
一通り、説明を終えた後納得したので、私の作業は以上で終わり。


来年からは、自宅でサクサクと年賀状印刷をしている事でしょうね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
ロジクールのマウスが不調なので保証期間内だったから問合せをしてみた
ホイールスクロールが快適になりました。



自宅PCでは、このマウスを使っているのですが、二ヶ月くらい前からホイール部分が不調で、上スクロールは問題ないのですが、下スクロールがにっちもさっちもいかなくなってきました。
電池を替えてみたり、ドライバーの更新をしてみたり、USBレシーバーのポートを差し替えたりしたのですが、もうお手上げヽ('ー`)ノオテアゲ-。
新しいのに買い換えるか~。と思っていた矢先、そういえばこのマウスの保証って1年じゃなく数年だったよな。と思いだし、ブログのネタにもなると思って問い合わせてみることにしました。

M545マウス


まずはAmazonで購入履歴を確認。
購入回数が2回になっているのですが、古い方は職場で使っているのと、マウスに書かれているロゴが違うことので断定しています。
見ると2019/3/3が最終更新日です。
サイトでも3年保証を明記していますので、問い合わせても問題なさそうです。
早速、問い合わせサイトに行ってみました。


証拠画像を撮り忘れたのですが、11月25日に必要事項を記入してホイール部分に不具合があること。USBレシーバーを変えたり、ドライバーの更新をしたが変化がないことを書きました。
すると、21:02に受理したこととチケット番号として返信メールが届きました。
11月26日に、FAQのトラブルシューティングがメールで届いたのですが、どれもやったことばかり。
このFAQの中にほこりを払うことも書いてあり、実際ドライバーで外して掃除をしたのですが変化なしでした。
ただ、ケースを取り外すと下スクロールがスムーズに動くという謎仕様に遭遇しました。
けど、ケースをはめると元通りになるので、一体どうしたら良いのやらと、結局、メールの最後に
上記の手順は、問題の解決に役立つはずです。トラブルシューティング手順完了後に問題が解決しない場合は、以下の情報をお知らせください。

-デバイスのシリアル番号
- 保証検証用の購入請求書のコピー
- ご氏名
- 電話番号
- 郵便番号
- 完全な送付先住所

とちょっと日本語が変な内容でしたが、Amazonの購入したときのヤツをPDF化して返信しました。
11月27日にメールで次のような内容で届きました。
ご回答いただきありがとうございます。トラブルシューティング手順をお試しいただきありがとうございました。

本件がまだ解決されていないとのこと、承知いたしました。Wireless Mouse M545は在庫切れとなっております。したがいまして、お客様のWireless Mouse M545をWireless Mouse M546と交換させていただきたいと思います。ただし、ハードウェアと機能は同じですが、モデル番号は異なっております。ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

当方からお勧めしました交換品で手続きを進めさせていただいてよろしければ、その旨お知らせください。

Logicoolをお選びいただきありがとうございます。
どうやら、製品交換になるようです。ただ、M545マウスが在庫切れになっているので、後継機のM546と交換するとのことです。
この手続きで進めてもよいか、またメールをよこせ。と書いてあるので、「よろしくお願いいたします。」と丁寧に返しました。

11月30日に3~4営業日ほどかかるけど、M546マウスを送るから待っていてね。と言うメールが届きました。

しかし、このメールが届いてからM545マウスが交換に察知したのでしょうか。
ホイール部分が復調してきたんですよ。
下へのスクロールがスムーズ・・・
おかしいなぁ。と思っていたんですが、それでもやっぱり時々固まったりするので、やっぱりどことなく調子が悪いようです。


12月2日、LINEでクロネコから荷物が時間指定なしで送るけど、希望があったら返信チョウラィ!щ(゚▽゚щ)。と通知が来ました。
12月3日、商品を受け取りました。
M546マウス到着


USBレシーバーを変えずに、セットアップを起動しM546マウスを認識させました。
M546とM545


ホイールスクロールが快適になりました。
これまで、散々苦労してきましたが、嘘のように快適です。
これなら、2ヶ月も待たずしてもっと早くに言えばよかったです。

M546マウス


さて、使えなくなったマウスなのですが、テレワーク用に使ってみようとチェンジしてみました。
けど、やっぱりホイールスクロールが使えないのでアッサリと元に戻しました。
殺処分するしかないようですね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
半年近く使っているが慣れない
また、右側のCtrlキーとカーソルの←キーが隣接しているので、「←」キーを連打していると思ったら、「Ctrl」キーを連打してATOKのイミクルを起動させてしまっています。
ワイヤレスキーボードを買い換える  -- 2020-07-12 Sunday

4ヶ月前の記事ですが、購入してからは半年近く経過しています。






そして、それだけかなり使い込んでいるにもかかわらず、相変わらず慣れません。
文字入力については、全くと言って良いほど快適なのですが、EnterキーとDeleteキーが似たような位置にあり、頻繁に誤入力しまくって作業効率が以前よりも落ちてしまっています。
また、右側のCtrlキーとカーソルの←キーが隣接しているので、「←」キーを連打していると思ったら、「Ctrl」キーを連打してATOKのイミクルを起動させてしまっています。
さらに、HomeキーとEndキーが隅っこにあって非常に使いづらく、いちいち目で確認しないと押せません。
HomeキーとEndキーって早々頻繁に利用するキーではないので覚えていないんですよ。
これは、正直失敗した買い物かなぁ。と日を追うごとに募ってきます。


もう少しだけ使い続けて、やっぱりダメだったら、昔使っていた有線・エルゴミックスキーボードの出番かもしれません。



こちらのキーボードはかなり大きいので、コンパクトになれてしまった私としてはちょっと抵抗があるんですよね。
けど、書き物の効率化を目指している以上、入力ミスによる時間ロスを避けたいので、元に戻すかもしれませんね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
SSDとHDDのメリット・デメリット
SSD(ソリッドステートドライブ:Solid State Drive)。
もう、今更語るまでもないけれど、未だに大手パソコンメーカーは、廉価PCにHDD内蔵で売り出している。
世の趨勢は、SSDなのに頑なにHDDを内蔵して販売するのか。アタマがおかしいとしか思えない。
いや、もはやSSD自体が時代遅れになりつつあって、小型化されたM.2 NVMe SSDと言うタイプが主流になっている。


SSDとHDDのメリット・デメリットに入る前に、このM.2 NVMe SSDと言うのを一つ紹介しておきます。
これは、SSDの上位版(互換性なし)で最大40Gbpsと、これまでSATA3規格の6Gbpsの6.5倍以上の速度を持つ夢のようなストレージです。
現時点で最高速最強のストレージと言っても過言ではないです。
しかし、これを使えるには限られたパソコン・・・選ばれしパソコンだけなので、普及はこれからと考えて良いでしょう。
これから2~3年でSSDに取って代わるストレージになると思います。
(既にネット専売のパソコンメーカーでは、ノートパソコンやデスクトップパソコンに、低価格モデルから高価格モデルまで幅広く搭載しています。)


と、前置きはここまで。
SSDとHDDのメリット・デメリットをキッチリと把握すれば、ノートパソコンやデスクトップパソコンを、スマホやタブレットに負けないくらい快適に使えるようになります。
それでは、SSDとHDDのメリット・デメリットをここに紹介しておきますね。

SSD(ソリッドステートドライブ:Solid State Drive)
【メリット】
・HDDとは比較にならないほどの高速アクセス
・2.5インチHDD並に小さい
・振動に強い
・HDDのようにいきなり使えなくなるのは非常にマレ

【デメリット】
・HDDに比べて価格が高い
・HDDに比べて耐久性が低い(徐々に使える容量が減ってくる。)
・日進月歩の技術があり、同じ価格でも翌年には2倍の容量が買えてしまう

HDD(ハードディスクドライブ:Hard Disk Drive)
【メリット】
・高信頼性(少々のことでは壊れない。が当たり外れはある)
・高耐久性(SSDよりは遙かに長く使える)
・同じ容量(サイズ)でもSSDとくらべると格安(特に大容量ほど顕著)

【デメリット】
・振動に弱い(壊れてしまう)
・一度壊れると自力で復旧出来ない(保存データがパーになる)
・とにかく読み書き速度が遅い(SATA2でもSATA3でもさほど変わらない)
・今後将来にわたって、高速化は期待出来ない


と言う位でしょうか。
SSDは何と言っても速いのが特徴。
起動するOSにSSDを選ぶのは、今では常識
どれ位違うのかというと、Youtubeで検索すればたくさん出てきますよ。
最近思うのですが、スマートホンよりも起動が速いと思うのですよ。
いやマジで。


ノートパソコンが遅くて使い物にならないなぁ。と言う人は、起動ディスクドライブがハードディスクであることが殆どなので、これを機会にSSDに載せ替えることをお奨めします。
絶対に快適になること間違い有りません。
(絶対と言いきるほど、体感出来る。)


強いて難点を挙げるなら、ハードディスクドライブよりも耐久性が弱いんですよね。
いきなり使えなくなるハードディスクよりは、まだマシなんですが、徐々に使える容量が減ってくるのが分かります。
実際、今私が使っているSSDは、5年半使っていますが6%減りました。
まぁ、5年半で6%減るって、それ程大したことないかも知れませんが、ハードディスクでは24時間365日動かし続けない限り平気です。
どの位減ったところで、SSDを買い換えるかが難問です。
1割達したところで買い換えるか、2割達したところにするか・・・
全体の半分くらいしか使っていないから、まだまだ平気なのですが、6%減から急に増え始めたら即買い替えをした方がよさそうですね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
nasneの調子が悪いので・・・
nasneが悪いのか、nasneに付いている外付けハードディスクが悪いのか  -- 2020-05-26 Tuesday。
以前、こう言う記事を書いた。

nasneが悪いのか、nasneに付いている外付けハードディスクが悪いのか  -- 2020-05-26 Tuesday


外付けハードディスクを外してから2ヶ月以上経過したが、最初のうちは順調だったがやっぱり挙動がおかしいようだ。
もしかすると、内蔵ハードディスクがいよいよ駄目になってきているのかも知れない。
と言う事で、この夏休みには、ハードディスク交換にチャレンジしたいと思う。


すぐに取りかかれるよう、事前にAmazonでこれを買った。




東芝製にしたのは、
・他と比べて比較的安かったこと
・信頼性/安定性が他のメーカーよりも良いから
と言う単純な理由。





こっちだと、クーポンとポイントバックが付くので、価格差が250円くらいに縮むのでどっちにしようか悩んだんだけど、元の支払は1,000円以上安かったので、最初に紹介した方を選ぶことにしました。
これで、準備万端。
あとは、分解サイトを見て分解して取り付けるだけ・・・とは行かず、色々と面倒なコピー動作が必要のようだ。
500GBから1TBにパワーアップしたのだから、大量の動画や音楽データを放り込めるハズですが、そんな簡単にいくのでしょうか。
まぁ、ポン付けで簡単に出来たら、みんなやっとるわな。
解説記事については、今日からの夏休みにやって書きたいと思います。
もしかしたら、夏休み終わってからになるけれど。。。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
この記事に敢えて異を唱えたい
今、Wi-Fi6を買う層は、アーリーアダプタ層なのでレイトマジョリティ層はもう少し待っておこう。
Wi-Fi 6と3コアCPUで高速かつ広範囲につながる! テレワークにも最適なTP-Link「Archer AX10」


この記事を一通り読んだところで、私の中では、今買うなら国内メーカーのWi-Fi5(11ac)の4ストリームだな。と。
と言うのも、こう言う出始めの新規格は、1年位すると同じ価格帯で高速化されるのが常なのだ。
たぶん、今7,000円台で出ているWi-Fi6は、5,000円台へと落ちてゆく。
その頃には、ようやくスマホもWi-Fi6が普及し始めるんじゃないだろうか。
なので、今はWi-Fi6のミドル価格帯は、手を出さない方が良策である。
どうしても、Wi-Fi6タイプの親機を買うなら最高速を買っておくと後悔しない。
WAN端子LAN端子も10Gbpsだったりもするしね。
妥協するにしても、Wi-Fi5の4ストリームにしておくのがベスト。
大半のスマホはどうせ、433Mbpsまでしか使えない。
速度はそれでも十分である。
(私は、11n規格でも十分と考えている。)


そして、新技術はどんどん出てくる。
更に安くなるか、同じ価格帯で高機能化される。
購入するのに迷いが生じるだろうが、今Wi-Fi親機を買うのならWi-Fi5を買っておいた方が良いし、枯れてきた規格なので安定はしているので推奨する。


次の買い替え(5年後)くらいには、スマホやノートパソコンの内蔵無線LAN規格がWi-Fi6を当たり前のように出しているはずである。
今、Wi-Fi6を買う層は、アーリーアダプタ層なのでレイトマジョリティ層はもう少し待っておこう。
7,000円台のWi-Fi6を買うのは、金をドブに捨てるようなものだからだ。


【この辺がお奨め】



【どうしてもWi-Fi6が( ゚д゚)ホスィ…人向け】




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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
【 サンディスク 正規品 】5年保証 USBメモリ 128GB USB 3.0 スライド式 SanDisk Ultra 読取最大130MB/秒 SDCZ48-128G-JA57




ファイル共有サーバーに定期的バックアップ目的で購入しました。
耐久性については不確かですが、128GBが2,000円台前半で買えると言うことに、驚きを隠しきれませんでした。
現在、32GBのSDHCカードにバックアップを取っていたのですが、運用開始してそろそろ寿命が来るんじゃないかな?と思っての購入です。
3年くらい使い倒したと思うのですが、1度だけ障害が起きたことがあったのですが、フォーマットしてから暫く問題なく使えてました。
かなり、読み書きを繰り返したので、もうそろそろ退役してもらおうかと。


今回、SanDiskを選んだのは、やはりメーカーの信頼性ですかね。
本当は、東芝系を選びたかったのですが、欲しいものが見つからなかったので見送りになりました。
それにしても、最近のUSBメモリは暗号化ツールがデフォルトなんですね。
正直言って要らないのですが、時代の流れなのかな?と思って受け入れています。


購入して3週間経過していますが、今のところ問題なくバックアップ先メディアとして動いています。
今後、耐久性とかに問題があれば、このブログで取り上げようと思います。



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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
ワイヤレスキーボードを買い換える
また、アプリケーションキーが物理スイッチによるFnキーになっているのがNGですね。



これに買い換えてみました。
ちょうどお手頃の値段で、テンキーと別れている点が気になりました。
テンキーと独立しているので、Homeキーやカーソルなどがちょっといびつな配置です。
最初は間違いまくっていましたが、ひたすらブログで文章を入力しまくっていったらそのうちに慣れてきました。

やっぱり、人間工学に基づいた配置は、打ちやすくて疲れにくいです。
ただ、メカニカルキーボードじゃないのが、ちょっと残念です。

また、アプリケーションキーが物理スイッチによるFnキーになっているのがNGですね。
せめて、左AltキーとWindowsキーの間に付けて欲しかったです。
もしくは、もう少し前にせり出して物理的に設置するとか。
この辺を改善されたバージョンが出たら、即買いするかも知れません(笑)

以前のキーボードと比較してみました。
ELECOMとMicrosoftのキーボード1


テンキーのある分だけ除けば若干コンパクトにまとまっています。
しかし、奥行きはパームレストがある分だけ大きいですね。
これは仕方の無いところ。

ELECOMキーボード


こちらはエレコムキーボード。至ってスタンダードで、アプリケーションキーもちゃんと付いています。
かなり入力しましたが、電池残量はまだまだ十分でした。
今後は、リビングにあるコンパクトPCに活躍して貰おうと思います。
たぶん、そんなに使うこと無いだろうなぁ。
会社でも使っているのですが、やっぱり、長時間入力をしていると疲れてしまいます。
人間工学に基づいた設計との差ですね。

Microsoftのキーボード


こちらはマイクロソフトキーボード。
アプリケーションキーとファンクションキーが一体となっています。
これがかなり使いづらいです。いちいち、右上の物理スイッチで切り換えなければなりません。
また、コンパクト化されているので、HomeキーやEndキーなどがいつものところではありません。
その配置故、カーソルも少し押し間違いをしてしまいます。
まぁ、この辺はそのうち慣れていくことでしょう。
パームレストの障り心地は、以前使っていたときよりも良いですね。

マウス付きのワイヤレスキーボードもあったのですが、1万円を超えるので見送りました。



こう言うのは買ってから気付くのですが、キーボードのストロークが浅いので、ノートパソコンのようなキーボードを打っている感覚になります。
もう少しストロークが深くても良いのになぁ。と思いますね。
あと、電池がどれほど持つかですね。
オフオンスイッチがない(テンキー側も)し、Microsoftキーボードアプリにも電池情報がないので、どれほど残量が有るのかも分かりません。
使っていくうちにだんだん反応が悪くなっていくのでしょうかね。
それはそれで困りものなんですけどね。


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ギガスイッチングハブを買いました
書斎に8ポートのBUFFALOギガスイッチングハブを使っていたのですが、先日、この筐体を触ると物凄い熱を持っていました。



書斎に8ポートのBUFFALOギガスイッチングハブを使っていたのですが、先日、この筐体を触ると物凄い熱を持っていました。
また、普段使っているデスクトップPCの有線LANがスリープからの復帰で、高確率でネットワーク切断されることもあり、そろそろ寿命なのかな?と考え買い換えることに。

LSW2-GT-8NSRR

現在のギガスイッチングハブは、電源内蔵タイプで最大消費電力が9Wなんですね。
今回購入するタイプは、最大消費電力が4Wと半分以下。
ちょっとは節電出来そうです。
あと、廃熱が異常に高くならないことを期待しています。


これでも、デスクトップPCの有線LANが改善されなかったら、有線LANをUSB3.0タイプの奴にするしかなさそうです。



こう言うのを買おうかなあ。
まだ、5Gbps-LANは高いからなぁ。
その前にネットワーク周りを貼り替えないとアカンワ(笑)


早速届いたので取り替えてみました。
EHC-G08MN2A-HJB


随分とスマートになり小型化されました。
無線LANアクセスポイントを重ね起きしていたのですが、どうも、無線LANアクセスポイントの廃熱による高温だったようです。
離すことによって、高温が避けられました。
まぁ、いっか。

それと、デスクトップPCのスリープからの復帰によるネットワーク遮断が改善されました。
やっぱり、BUFFALOのギガスイッチングハブの寿命が近付いていたのかしらね。


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