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第9世代Amazon Fireタブ 10インチ★セカンド・インプレッション
と言う感じでしたので、FireOSのバージョンアップによる電池制御が功を奏したんじゃないかと思います。



Amazonサイバーマンデーで10,000円切りのショックを隠しきれない私です(笑)
速攻レビューから1ヶ月以上使っての感想を書いておきましょう。
第9世代Amazon Fireタブ 10インチ★ファースト・インプレッション  -- 2019-11-05 Tuesday


まぁ、私が今の使い方が、9割電子書籍を読む、0.7割アプリの動画視聴、0.3割その他。と言う感じです。
今回は電池の保ちについて書きたいと思います。
以前のFireタブ(第7世代)もまぁまぁ良かったのですが、時々50%以上あった残量が20%台にまで落ちる事がありました。
推測の域にしかならないのですが、アプリやOSがごそっとアップデートされたんだと思います。
(普段、電源オフにする事なく、サスペンド状態にしています。)
2年ほど使って電池がへたるのはちょっと考えにくいのですが、極稀にこう言った謎の電池消費がありました。
(もしかすると相方が使っているのかも知れませんが。)


さて。
今回購入した第9世代は、毎晩30分~1時間ほど電子書籍を読んではサスペンド状態にしたのですが、満充電から4週間は保ちました。
残り10%を切ったところで充電を始めました。
前の機種では、3週間目くらいで危ないかな~。と言う感じでしたので、FireOSのバージョンアップによる電池制御が功を奏したんじゃないかと思います。

私の使い方では、だいたい1ヶ月くらいバッテリーが保ちそうです。
カバーの出来もちょうど良く、ジャストフィットしていて使いやすいですね。




今のところ、この機種に対する不満はないです。
でも、繰り返し書きますが、第7世代からの買い替えは微妙なところです。
第5世代からの買い替えは、きっと満足感が高いはずです。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
活動量計を買いました
以前にスマートウォッチを買ったことは報告したけど、ファースト・インプレッションも書かずに壊れたことは書いていなかったな(笑)。
以前にスマートウォッチを買ったことは報告したけど、ファースト・インプレッションも書かずに壊れたことは書いていなかったな(笑)

ムーブバンド3を買いました  -- 2019-05-29 Wednesday

3ヶ月前に壊れました!チーンΩ\ζ゜)





まさか、こんなに脆いとは思いませんでした。
こんなのに1万円以上も出すのは、正直あり得ないと私は思うのであります。
その後、メーカーに問い合わせたところ返事が来たのですが、返信をどうしようか思案中です。。。
(ブログネタのためにも返信をしておくか。。。)




さて、暫く普通の時計とGoogle FITによるスマホで歩数計測をしていたのですが、スマホを常に持ち歩かない人なので、当然のことながら滅茶苦茶少ないんですよね。
職場では、10階以上分のフロアを下りているのですが。(上りは1~4階分のみw)
どうしたら良いものかと思案していたのですが、中華製のスマートウォッチを再登板させるか、また別の物を購入するか検討しました。

その結果・・・




こう言うものを11月中旬に買いました。
何故これにしたのかというと、私が今メインで使っているアプリが、これに対応していたから・・・。
本当はスマートウォッチが良かったのですが、こんな低脳な機能しか持たない、品質も中華製のスマートウォッチよりも劣るものには金を出したくない。
でも、アプリが対応しているスマートウォッチは、わたしムーヴ3しかなく、携帯性に優れて簡単にデータ転送できるものはないかと探した結果、これになりました。
使って半月が経過しますが、今のところ機嫌良く使えています。
データ保持も、わたしムーヴ3よりも1週間以上もちますし、何よりもコイン電池なので充電が不要。(公式サイトによると3ヶ月で切れるらしい。)
いつもポケットに入れて計測しています。
時々、ポケットから出し忘れて家に置きっぱなしにする事もあるんですけどね。


もう少し、使い倒してからファースト・インプレッションを書きたいと思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
AQUOS SENSE 3 ファースト・インプレッション
さて、AQUOS SENSE 2を10ヶ月ちょい使って、11ヶ月目にAQUOS SENSE 3に乗り換えた感じとして、3週間半使っていて思ったのですが、それ程劇的に変わったという実感がないです。
前回の記事から2週間。
購入してから3週間半。
色々触ってみて、ようやくファースト・インプレッションが書けるようになりました。
なんで、こんなに時間がかかったのかは、後述で(^^)


まずは、私のスマートフォン購入史と主なスペック比較から。

スマートフォン購入歴史と主なスペック


こうしてみると分かるように、2017年当時の最強と言われていたスペックも、2019年のミドルスペックと際だって違うことがうかがえるのではないでしょうか。
まず、CPUはオクタコアから変わっていませんが、内蔵ROMやRAM、画面サイズは同じです。
ただ、画面サイズは同じでも画素数はより高精細化してきています。
カメラもだいぶ進化していますね。
しかし、2014年登場のソニーのZ3 Compactスペックは、今の時代でも十分通用しそうですね。
内蔵ROMとRAMが貧弱ですが、常駐アプリ(インストールしたアプリの数ではない)を減らせば、あと1年くらいは行けそうな感じです。
最近では、クラウドをギガ単位で多くサービスをやっていますから、用途によって外部記憶媒体は使い分けることで問題ないでしょうか。
それにモバイル端末に重要なのは、軽さとコンパクトさですからね。
強いて問題とするならば、様々なアプリが動作要求する基準が高くなっているので、メモリ容量不足やCPUが常時100%に近い状態でしょうか?


さて、AQUOS SENSE 2を10ヶ月ちょい使って、11ヶ月目にAQUOS SENSE 3に乗り換えた感じとして、3週間半使っていて思ったのですが、それ程劇的に変わったという実感がないです。
今、雷神と併用して使っているのですが、雷神からAQUOS SENSE 3を使うと、様々な場面において快適であることは実感します。
例えば、Pokemon GOなんかは起動時の速度は、AQUOS SENSE 3の方が速いです。
ただ、ゲームをしている分には雷神とほぼ同じです。
これは、Pokemon GOのゲーム処理が優れているからでしょうかね。
けど、AQUOS SENSE 3の画素数が大きい分、画面が広く使えるので、ポケモンを処分(飴玉をもらう)するときはAQUOS SENSE 3の方が有用です。
また、同じ5.5インチなのに、全体のサイズがAQUOS SENSE 3の方が一回り小さいので、雷神を手にするととても大きく感じてしまいます。

アプリの立ち上がりなんかは、AQUOS SENSE 2とAQUOS SENSE 3の違いにほぼ差異は見られませんでした。
私の使い方は、SNSやブラウジング、スマホゲームはPokemon GOのみ、あとは、キャッシュレス決済をするときなのですが、劇的に何かが変わったという点は無いです。
使い始めは、何かサクサク感があるな。と思ったんですが、それも初めのうちだけ。
そのうち慣れてしまって、今では普通になっています。
今週初め、久し振りにAQUOS SENSE 2を使う機会があったのですが、体感的にはあまり変わらないですね。。。

Antutuの数字を見ると、雷神の2倍強、AQUOS SENSE 2の50%増しなのですが、雷神とは先程も書いたとおり、Pokemon GOの起動に違いが感じられます。
何度でも書きますが、AQUOS SENSE 2とはそれ程変わったという感じではないですね。


これでサブ機である雷神をAQUOS SENSE 2に世代交代するかというと、これまた微妙なんです。
AndroidOSの違いによるものなんか、AQUOSシリーズによるものなのか分からないのですが、雷神の場合、Pokemon GOをバックグラウンドにブラウザやSNSをしても、タスク切り替えでPokemon GOをしてもちゃんと出るんですよね。(稀に切られるときがある。)
しかし、AQUOSシリーズだとAndroid 8もAndroid 9も同じ事をすると、Pokemon GOがタスクで切られてしまうんです。
最初は、AQUOSケータイの問題かと思っていたのですが、AQUOS SENSE 3でも同じ事象だったので、もしかしてOSの問題なのかなあ。と考えています。
雷神は、Android 7なのでね。AQUOSケータイは、Android 9。

実は、雷神のバッテリーがそろそろご臨終に近い感じで、5000mAhもあるのに1日ちょっとが限界なんです。
Pokemon GO専用機として1年半近く活躍していたのですが、さすがに酷使してきたからか前夜で満充電にしたら、翌日の夜には50%台にまで落ちてきているんです。
それまでは、70%~80%位維持していたんですけどね。
非常に悩ましいところです。


と、ちょっと話が逸れてしまいましたが、AQUOS SENSE 3のウリでもある1週間充電をしなくても使えるという件。
実は、ファースト・インプレッションがこれだけ遅かったのは、この検証に時間がかかったと言ってもおかしくないくらい(笑)
と言うのも、最初のうちは色々触りまくるので、電池のもちは1日ちょっとくらい。
最初の1~2週間は、毎日充電するのが日課になっていたくらい。
そのうち、使い方がAQUOS SENSE 2と同じくらいのペースになってくるも、ギリギリ粘って朝満充電で翌日の昼ぐらいが限界に。

「本当に1週間充電不要なの?」

と勘ぐるぐらい残念感が漂う。
3週目くらいから「おや?」と思うくらい、朝満充電で翌々日の昼まで粘れるようになる。
特に何もしてはいないんだけど、ちょっと変わったと言えば、オムロン活動量計をセッティングしたくらい。
たまにBluetoothテザリングを週末にするくらいで、特に変わったことはしていない。
こうして4週目を迎えたところで、ようやくファースト・インプレッションが書けるかなあ。と言う次第。

機械学習をしたからなのか、それともバックグラウンドで動いているアプリの制御なのか分からないのですが、若干電池の保ちは良くなった感じ。
でも、1週間充電不要は看板偽りありですな。
一応、米印に一般的な・・・と書いてあるのですが、どう言う条件なのか詳しく記載して欲しいですわ。
雷神の時もそうだったからなあ。


そんなこんなで、まとめますとね。

・スペックに騙されてはいけない
・電池の保ちは、カタログのような期待をしちゃダメ
・常駐させておきたいアプリをバックグラウンドに追いやるときは注意
・カメラのズームは、意外と良い感じ
・でも、コストパフォーマンスは最高に良い!

の5本です(^^)


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
AQUOS SENSE 3を買いました・・・?
AQUOS SENSE 2のバッテリーは2700mAhなのですが、私の使い方では丸1日が限界だったんです。
この記事を公開した時点で、相方にこっそり買ったことがバレるのですが(笑)(もしかしたら知っているかもしれませんが。)
まぁ、どうして購入に至ったのかというと・・・

・価格が31,680円
・来年5月で切れる22,000円のクーポン券がある
・約9,000ポイントの期間限定が11月末までと迫っている

と言う事で、やむを得ず購入に至りました。
11月2日に注文、11月4日に届きました。
ドコモオンラインショップですね。


データ移行はすんなりと済んだのですが、Googleやドコモで引き継がれない各種アプリの設定で、やはり1日がかりの作業となりました。
しかも、iDとLINEの引き継ぎ失敗するし・・・(笑)(もう何度目だろうか。)
iDは使えないと困るけど、代替としてd払いとプラスチックのクレカに搭載されているチップで何とかなる。
LINEのトークは、PCにあるから別にいいや。
そう言う割り切りが必要ですね。
(と自分で言い聞かせている。)


やはり、私がこの機種を選んだのは、
・大容量バッテリー
・地味なスペックアップ
に尽きるんですよ。
AQUOS SENSE 2のバッテリーは2700mAhなのですが、私の使い方では丸1日が限界だったんです。
単純に1.5倍の容量が増えたとなれば、2日くらいに延びれば良いかなと。
あまり大差ないか(笑)


あと、LTEの速度が150Mbpsから350Mbpsへの向上もあるのですが、この辺はあまり変わらないような気がしますね。
それから、AQUOS SENSE 2で不満がいくつかあって、その一つにBluetoothテザリングをしていると何故か勝手に切断されてしまうことなんですね。
もう一つは、docomo Wi-FiでSSID docomo0001が接続出来るケースと出来ないケースがあるんです。
これらが、AQUOS SENSE 3で改善されていれば良いのですが、と期待もあったりします。


ファースト・インプレッションについては、もう少し触ってから書きたいと思います。
あ、そうそう、料金プランを変更していないので、docomo with適用のまま機種変更が出来ました。
まぁ、当然ですよね(^^)

さて、これを見た相方は、感情を怒りにまかせて、何か衝動買いでもするかしら?


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
第9世代Amazon Fireタブ 10インチ★ファースト・インプレッション
・Wi-Fiのデュアルバンド化(11acの867Mbps接続)。


色々悩みましたが、結局買いました(笑)
どこに惹かれたのかというと・・・

・オクタコア
・USB Type-C

くらい?
購入前の期待値として
・Wi-Fiのデュアルバンド化(11acの867Mbps接続)
・最新OS(現行Fire OS 5.6.4.0)
・滑らか具合

でしょうか。
殆ど期待していないのは、
・ディスプレイ
・ピクチャー・イン・ピクチャー(PIP)機能

かな。


購入予約したのは10月24日。
その時点で、予約が多数寄せられてて11月中旬発送予定とされていた。

注文確定時の情報


まぁ、Amazonの事だからこの予定は、大幅に前倒しになることは予想していた。
案の定、発売日の前日になって、前倒しになったメールが届いた。

Amazonのお届け日案内


そして、2019/11/02の午前中に届いた。
クロネコでもなければデリバリープロバイダーでもなく、個人事業主の配送業者で届けられました。
配送業者が「Amazon」になっていて、物凄く気になっていたのですが、パッと見た感じ赤帽系の軽貨物による配送でした。
これから主流となっていくのでしょうかね。
まぁ、それはそれで置いといて。


まずは外箱から見ていきましょう。
気のせいか、Fire HD タブ10インチの商品ケースがどんどん小さくなってきています。

左から第5世代、第7世代、第9世代
歴代FireHD10(1)

歴代FireHD10(2)

上から第5世代、第7世代、第9世代

歴代FireHD10(3)

左から第5世代、第7世代、第9世代

歴代FireHD10(4)


続いて気になるWi-Fiネットワーク。
第5世代から、Wi-Fiは11acなんですね。
そして、第7世代からデュアルバンドと書いてあります。
デュアルバンドとなれば、リンク接続速度は867Mbpsと私は認識しているのですが、何故か433Mbpsとしか表示されません。
※スクリーンショットは最新モデルの第9世代

リンク速度


何がデュアルバンドなのでしょうか。
もしてかして、2.4GHz系なのかな?と思って接続し直したのですが、72Mbpsとの表示。
シングルですねぇ。少なくともデュアルバンドではありません。
設定の中をくまなく探したつもりですが、デュアルバンドを有効化にする設定が見当たりません。
まさか、2.4GHz帯と5GHz帯をデュアルバンドとして読んでいるのでしょうか。
う~ん、私の勘違いだったのかなあ。。。
867Mppsになれば、アプリやkindle本がサクッとダウンロード出来ると期待していたんですが。。。


一通りセットアップが終わって、microSDXC(64GB)を新しい方に移設して、フォーマットを行って必要な本を再ダウンロード。
パラパラッと見た感じ、劇的に何かが変わったという印象はないですね。
アプリをインストールスピードが上がったくらいでしょうか。
手にした感じは、第7世代よりズッシリとはこないですね。
気持ち軽くなったような印象があります。
それくらいですね。



結論

第5世代からの買い替えは推奨。
第7世代からの買い替えはスルー。

第7世代と第9世代の大きな違いというと

・microSDXCが200GB→512GB
・電池の保ちが10時間→12時間
・CPUがクアッドコア→オクタコア
・AndroidのバージョンとAPIレベルが5.1、22→9、28

位ですね。
触った感じでは、買い換えてまで劇的な向上は期待薄と思った方が良いでしょう。
ただ、第5世代と第9世代の違いは、断然に違います。
ディスプレイ解像度も当然、メモリも倍増、カーネルも32bit→64bitと色んな面でスペックアップしているので、満足感の高い買い物になりそうです。

特に、電子書籍をメインで見ている場合は、第7世代からの買い替えは非常に勿体ないのでやめておきましょう。
そうそう、今回はカバーを買いました。



純正は結構な御値段するんですけど、第5世代の時に買ったカバーが結構頑丈でボロボロにならないんですよ。
本当は、サードパーティーの安い奴にしたかったんですけどね。
今回買ったカバーは留め具が磁石になっているので、使い勝手が一段階向上しました。
あとは、耐久性ですがどうでしょうかね。



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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
ドコモの秋冬モデルが壊滅的なほどショボイラインナップ
10年前なら選り取り見取りで、どれにしようか迷うくらい各メーカーから色んなバリエーションで発表していました。
先日、ドコモのスマホ秋冬モデルが発表されましたが、5Gへの切替時期だからか、発表機種数が物凄く少なくてビックリしました。
ソニー1機種
SAMSUNG2機種
シャープ2機種

おわり。
それ以外に、らくらくホンの富士通1機種、キッズケータイのシャープ1機種。
寒い。。。寒すぎるな。。。


10年前なら選り取り見取りで、どれにしようか迷うくらい各メーカーから色んなバリエーションで発表していました。
それも、いまや3社。
第5世代通信規格で、様々なメーカーから発表されるのを期待したいところです。
無理ですかねぇ。。。


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microSDXCカードがとんでもない安さになっている





もう、ビックリですよ。
つい、この間も記事にしたはず。。。

大容量microSDXCカードが超絶安い!  -- 2019-06-27 Thursday

512GBが7,000円を切って、キャッシュレス決済で支払えば6,100円台で買えるんですよ。
3ヶ月前は8,000円を切ったばかりなのに。
それに併せて、128GBも1年前の32GB並の値段になっているんですよ。
ここまで安くなると、本当にその位の容量があるか気になるところ。。。
また、人柱的に買ってみようかしらね(笑)


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
国内メーカーのスマホ動向
・ソニー。
別に私は専門じゃないので、ニュースサイト記事を見て何となく感じたことを書きます。
今のところ、キャリアから国内メーカーでB2Cは、
・ソニー
・富士通
・シャープ
・京セラ
位じゃないでしょうか。
昔は、カシオやnec、パナソニックに三菱電機と多種多様で面白かったのですが、国内需要の縮小と世界で戦えないことで、企業間の統廃合を繰り返し集約されていった感じです。


2~3年くらいまでは、国内メーカーで一番元気だったソニーが、昨年あたりから全然元気がありません。
スペックは、そこそこに良いのですが、どうもソニーらしさが見えてきません。
これが「ソニーだ!」と言うアピールポイントが見えてこないんです。


富士通は、シニア向けスマホ開発に注力しているのか、普通の方はこれもパッとしない。
でも、良くも悪くもなく、無難に固めているという感じ。


京セラは、ごめんなさい、全然追いかけていないし、ニュースサイト記事にも出てこないので良く分からない。


今元気なのはシャープ。
一頃、パッとしないスマホばかりでしたが、社長が替わってからかかなり野心をむき出しにしていますね。
今冬発売予定のスマホも、なかなか良いじゃないですかね。
色んなニュースサイト記事に新製品を発表しているところを見ると、広報部が必死に推しているんでしょうね。
ただ、5GやWiFi6に対応していないところをみると、これらの実装はまだ先なのですかね。
来春くらいには登場するのかしら・・・?


けれども、海外メーカーからすると、国内メーカーはパッとしないスマホが多い。
遊び心を出す余裕もないほど、企業の開発費は抑えられているのでしょうかね。
奇抜なアイデアになると「ガラパゴス」と揶揄されてしまいますし、国内メーカーには世界でも通用するスマホを作って欲しいなあ。と私は思います。


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スマートウォッチ耐久28日間!
今月上旬に発売された、台湾・ASUSのスマートウォッチ。




今月上旬に発売された、台湾・ASUSのスマートウォッチ。
一見、格安中華スマートウォッチと変わらないように見えますが、私が何よりも注目したのはその持続時間!
公式で28日と書いてあり、物凄く興味がそそられる一品に見えました。


勿論。欲しい・・・。


でも、今の4流スマートウォッチじゃないと、とあるボーナスステージで恩恵を受けないのでグッと我慢です。
実際に28日間と贅沢は言わないけど、21日間くらい充電なしでいけるなら、全然有りじゃないかな。
唯一気になるのは、満充電までどの位時間がかかるのか、公式サイトを含めて一切書かれていないこと。
8時間くらい充電にかかるなら、それはそれで問題。
最大でも2時間くらいが限度じゃないでしょうか。

デザイン的には、私はこっちの方が良いですね。




でも、このスマートウォッチは4流スマートウォッチよりも短い3~4日間らしいんですよ。
これでは、私の中では論外です。
毎日充電しないとダメらしいApple Watchも論外になっちゃいます。
太陽光による高効率充電変換システムが出来て、殆ど充電なしに使えるスマートウォッチが登場して欲しいですね。
すでに、普通の腕時計では出来ているので、技術革新に期待します(^^)


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大容量microSDXCカードが超絶安い!
値下がり止まらず!Lexarの512GB microSDXCカードが遂に税込7,980円に。
論より証拠




元ソースはここから。
値下がり止まらず!Lexarの512GB microSDXCカードが遂に税込7,980円に

この時点で、Amazonでは8,000円台だったのですが、ついに割りました。
10日であっと言う間に下がったので、まだまだ、下がり続けるのでしょうか。

値下がりが止まらないLexarの512GB microSDXCカード、今週は税込7,480円に

普通のSDXCカードの価格はこんな感じ。




数千円の差はどこにあるんだろう?
需要の差かな?
これだけ大容量だと1TBのHDD用バックアップメディアとしても十分なので、検討する余地があるよなあ。
問題は書き込みスピードと耐久性だけど。

それにしても、安いなあ。もう32GBなんか、鼻糞みたいな値段になってますよ。




まぁ、これでも高いと言う人はいると思いますが、出たての時は数万円だったんですよ。
それが、1年も経たずして8,000円を切る価格まで落ちたのは、とにかく凄すぎるとしか。。。
その煽りを受けてか、USBスティックタイプメモリは、殆ど進化していません。



と思ったら、あった。1TB級が。。。



滅茶苦茶安いけど、今時USB2.0規格?
バックアップメディア用にしか使い物になりませんわ。

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