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Honda Total Care について切れちゃって良いかな?
数年前に、営業さんから、「今度、Honda Total Careに変わります。
私は、PremiumClubに入会してから、ずっと活用してきてました。
数年前に、営業さんから、「今度、Honda Total Careに変わります。○○さんのご負担無しにJAFとの連携で使い勝手がよくなるので、これを機会に是非加入して下さい。」と言われ、それなら別にいっか。と言う軽い気持ちで入会しました。


当初は何ら問題なかったのですが、ある日PCからWebを見たところポップアップが出ました。


『任意保険の期限が過ぎています。お近くのディーラーへお問い合わせ下さい。』


初期画面


「あー、確かに切れているな。言っておくか。」
と言ったのは、2017年12月頃の話し。
営業の人に伝え、修正しましたよ~。と言ってくれたので、その証紙をもらって帰ってきました。

しかし、スマホアプリから見てもPCからWeb見ても直っていない。
今度は妻が連絡。
でも直らない。
春先にも再度連絡。
でも直らない。

さして、放っておいても問題があるわけではないのですが、PCから頻繁に閲覧するだけに、たまに出てくるポップアップが正直ウザイのでした。
そして、先週末、CR-V試乗時に「もうそろそろ直してくれないか?」と大人の対応で営業さんに迫りました。
すると、改善する方法があるらしいので、iPadでサクサクと修正することに。
その場で直したというので、スマホアプリでチェックするも直っていない。。。
営業さん曰く「バッチで更新するかも知れないので、一晩様子見してもらえますか?」と。

と言うことで、この日はそのまま退散して翌日、相方がチェックしました。


が、直っていない。。。


それを確認した私は、SMSで営業さんへ直通メールを送りました。
すると、すぐさま連絡が来て確認しますとのこと。
放っておいても問題ないと言えば問題ないのですが、何故この部分をユーザーが修正できないのか。
Hondaの考えることは今一つ分かりません。


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
新型CR-V(ガソリン車7人乗り)
先日、FIT2 Hybrid RSでECOモードにて運転していたので、その鈍重さを身に染みて体感したのですが、かなり進化しているように感じました。
久し振りの試乗レポート。
8月30日発表、8月31日発売(ハイブリッド車は11月1日発売)を試乗してきました。
グレードはEX Masterpiece。
今回は、写真を撮る時間が無かったので試乗コースだけを紹介します(苦笑)





「好きなだけ試乗して下さい。」
と言うお言葉に甘えていつもより長く試乗しました。


まずトータル的な感想。
1500ccターボというのにエンジンノイズが室内にあまり入り込んでこない。
結構な坂道を走ったのですが、同じ1500ccのFITハイブリッドRSと違ってとても静かです。
ターボも効いているのか、1.6tを感じさせません。
このあたりは、同じ重量であるSTEPWGNがありますが、それよりも静粛性が高いです。

なぜだ?

最初、ECOモードで運転していましたが、途中からECOモードを解除しました。
しかし、あまりパワー差を感じません。
先日、FIT2 Hybrid RSでECOモードにて運転していたので、その鈍重さを身に染みて体感したのですが、かなり進化しているように感じました。
タイヤも1500ccにしてはかなり太い(235/60R 18)のですが、ハンドルを切るときの軽さは、FIT2 Hybrid RSよりも軽い印象がありました。


装備も殆ど満載装備。
ナビは7インチが工場出荷時に標準装備。
ホンダセンシングも当然装備。
電動パワーシートに2メモリ記憶ボタン装備。(夫婦で運転するなら結構重要)
サンルーフも装備。
灯火器類は、流行のLEDで装備。
これってディーラーで買い足すものって、マットくらいしかないのでは・・・という感じです。


最後にハンズフリーアクセスパワーテールゲートをやってみました。
リアゲートのナンバープレート付近に足を晒すだけで、ゲートが開くという仕組み。
これは、あとになって動画におさめたらよかったのですが、なかなか面白いギミックでした。
でも、ちょっと反応が悪かったかな?
リアゲートにあるボタンを押したり、エンジンを切った状態でリモコンキーによる自動施錠も面白かったです。
これだけの装備が付いていて乗りだし400万円前後も納得いく感じ。


しかし、この装備が結構好みで分かれそうな感じです。
特にナビゲーションとETC2.0が標準装備されているので、社外品ナビやスマホナビを主としている人には迷惑な装備かも知れません。
また、7インチナビと標準サイズなので、大型液晶サイズを所望とする場合厄介になりそうですね。
あと、ホンダ特有の抱き合わせメーカーオプションもあるので、要る要らないがクッキリ分かれそう。
格安仕様は、殆どベース車両なのですが、サンルーフが欲しい人は最上級しかないですし、助手席パワーシートが要らない人はベース車両しか選択するしかありません。
対抗馬は、トヨタのハリアーやマツダのCX-8になると思いますが、はたして販売台数はいかほどになるでしょうね。


最後に14年ぶりに戻ってきた店長と再会したのが嬉しかったですね。
CR-Vについて熱く語っていただきありがとうございました。


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク::試乗記 | comments (0) | trackback (0)
FIT2 Hybrid RS(GP4)にあるECOモード
・ノーマルモード。
昨日に引き続き、車ネタを続けます(笑)

ウチの車は、今更説明する必要も無いと思いますが、コンパクトカーでハイブリッドでマニュアルミッション車です。
オートマではありません。
で。
この車には、3つのエンジンモードスイッチがあります。

・ノーマルモード
・ECOモード
・スポーツモード

過去のインプレッションにも書いたのですが、ノーマルモードを標準とするとECOモードは燃費重視向けだけど、高速道路ではあまり役に立ちません。
先日の長距離運転で改めて分かったのですが、加速がとろすぎるんです。ギア維持でアクセル踏んでもモッサリで加速しない。
なので、ギアを落としてアクセルを踏むので燃費は大して向上しない。
特に上り坂の時は致命的。踏んでも踏んでも加速しない(笑)
高速道路では、ECOモードで走るよりもノーマルモードで走っていた方が精神上も交通の流れからも良いようです。
ECOモードは一般道路の生活道路向け。と割り切った方が良いだろう。
なので、ノーマルモードとECOモードの燃費差は殆ど変わりません。
どれ位変わらないのかというと、±1km/L位です。
ECOモードだとストレスが増えるので、ノーマルモードが主流です。

今月、再び長距離運転をする機会があるので、今度はスポーツモードでどの程度の燃費が出るかチャレンジしてみます(笑)


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
タイヤで燃費が変わる?
8月14日は、カタログ燃費を超えていませんが、これは渋滞が断続的に続いたためだと考えています。
なんて、眉唾なもんだと思ってました。

LE・MANS V(ファイブ)のセカンドインプレッション  -- 2017-08-24 Thursday

昨年の同時期に書いたときは400kmを超えたくらいでしたが、タイヤ交換をしてからは、約1万キロになりました。
この1年で1万キロも走破したのは、やはり南東北を4往復したからでしょう。


メンテナンス記録2017年燃費


この表の差異をご査収下さい。
3月11日に2回ガソリンを入れていますが、この日は北関東へ往復した記録です。
この時は、大人4人でそこそこのスピードを出していたのですが、帰りはマッタリと走ってこの結果です。
どんなに頑張っても20km/Lを超えることは至難の業でした。
それが、新しいタイヤに交換後、さほど燃費は変わらないな。と思っていたのですが、1000kmを超えてからは、長距離走行をすると20km/Lを超えるようになりました。
11月19日に給油したときは、日帰りで名古屋往復。
11月23日~26日は、北関東往復の結果です。

更に走り込んだ2018年の途中燃費結果はこちらです。


2018年燃費


5月と6月の20km/L超えと8月14日は、北関東へ出向いた結果です。
7月からはエアコンを常時ONにした状態でこの結果です。
それ以外は、ほぼ一般道をちんたら走ったり、たまに高速道路を走ったりする程度です。
短い距離を往復するくらいでは、省燃費タイヤの効果は特にありませんが、一般道でも高速道でも長距離を走ると、燃費は驚くほどに良くなることが分かりました。
8月14日は、カタログ燃費を超えていませんが、これは渋滞が断続的に続いたためだと考えています。
瞬間燃費では20キロを超えていました。


2018年8月12日の燃費


通常、カタログ燃費の70%前後が最良とされるのですが、
・高速道路で渋滞ほぼ無し ⇒ 100%以上
・高速道路で渋滞あり ⇒ 100%前後
・一般道路 ⇒ 70%~80%付近

と言うことで、省燃費タイヤの効果はかなりあるようです。
前のタイヤでも20km/Lを超えることはありましたが、猛暑ではそれを出すことはほぼ不可能でした。
(今回のケースもそうですが。)
けれども、カタログ燃費をほぼ出しやすくなったのは、明らかにタイヤを替えてからですね。
それまでは、どんなに頑張っても瞬間燃費で20km/Lを超えることが困難でしたから。
タマにしか乗らないけれど、そのタマにが長距離である場合は、省燃費タイヤを選択した方が長期的にお得であると、今回の検証でハッキリしました。


ただし!


1回の走行が10km以下が多い場合は、迷わず安いタイヤを選んだ方が良いと思います。
(安すぎるタイヤは、あなたの命と換算すると良いと思います。)
それは、燃費が著しく変わるほどでは無く大差ないからです。
今回の検証は、コンパクトカーに言えることであって、ミニバン(特に1.5tを超えるクルマ)では正直分かりません。
何となくですが、ミニバンの場合もっと顕著(シビア)な結果になるのではないかと思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
新名神開通割引まもなく終了
この割引制度があったお陰で、普段乗らない高速道路を月平均2回以上利用させてもらいました。
E1A新名神高速道路(川西IC~神戸JCT間)開通後の通行料金について


この割引は、今月末の8月31日までです。
この割引制度があったお陰で、普段乗らない高速道路を月平均2回以上利用させてもらいました。
やっぱり、バイクで宝塚北SICから川西ICまで120円(休日割引込み)は魅力です。


普通の料金設定に戻ると、2倍くらい変わるような気がしますが、多分、必要なときに必要に応じて利用するでしょうね。
開通直後、月平均2回以上利用するという事は無いと思いますけどね。
この割引、1年くらいやって欲しかったなあ。
なんちって。


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情報精度によって効果が変わる
ETC2.0の普及率は4%位しか満たしていないので、ここから普及速度を高めるためには、麻薬てきな施策を打っていかないとダメだと思う。
ETC2・0で収集のデータ、民間企業に開放へ

先週の朝、新聞から情報入手。
ETC2.0の普及率は4%位しか満たしていないので、ここから普及速度を高めるためには、麻薬てきな施策を打っていかないとダメだと思う。
そうしないと、データ収集が殆ど思うように捗らず、民間企業が利用するにも見込みがないからだ。
かなり前に当ブログでも、現行のETCはそう遠くない未来に使えなくなることを書いた。

将来ETC車載器が使えなくなるようだ(いつかは分からんが)(2018/03/02 06:00:00)

この時は詳細に書いていなかったのだが、ETC2.0でも初期型も使えなくなるそうだ。
何とも理不尽な事ではあるが、セキュリティーというお題目がある以上、仕方ないところだろう。
ここで、データ収集を効果的にするためには、やはり爆発的な普及が欠かせない。
今のETCを置き換えるための施策を考えてみた。


・ETC割引をETC2.0の普及割合が50%になるまでの間、ETC2.0割引と称して全時間帯全国の高速道路を3割引にする
(ただし、この割引率を超える制度は現行通り。運送業は現行制度に更に3割引!)
→それが難しいのであれば、期間限定で1,000円高速の実施(実例あるし)
・ETC2.0の普及割合が50%を超えたら、その年度末まで、2割引に縮小する
(ただし、夜間・休日・通勤割引は現行制度通り)
・現行のETCは、5年以内に廃止を明言する
(普及促進を図る)
・ETCマイレージを5000マイル超えると8000円分還元をETC2.0の普及割合50%超えてからその年度末まで有効
(現行ETCも同様とする)
・ETC2.0購入補助はしない
(これだけの施策をやれば高くても買うし、使わない人は買い換えない)


頻繁にクルマを使う営業系は、買い換えるんじゃないかと睨んでいる。
また、年数回長距離帰省(片道1万円以上)をする人も、十分元手を取ることが可能。
1,000円高速にすれば駆け込み需要がありそうだし、ギリギリまで待てばETC2.0の値段も下がりそうな気するけれど、待っている間に何度もETCを利用するなら買い換えた方が絶対にお得。
なによりも、普及割合が超えるところがポイント。
早く買い換えたらその分お得。
んで、運悪く超えてしまっても2割引が維持されるので損はしない。
まぁ、この割合が年明けだったらどうしようもないが。
これくらい普及させないと、データが思うように集まらないので利活用が難しいと思います。

それこそ、自動車メーカーがワイヤレス通信でやっているので、こっちの方が分がありますね。
私も、今のクルマ・バイク共に旧規格のETCなので、ETC2.0にするかどうかは、施策次第といったところでしょうね。
何も変わらないのであれば、ギリギリまで使うか買い換えるまでそのままにするでしょうし、インパクトのある施策であれば買い換えること間違いないでしょう。



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【続】AT小型限定二輪免許が2日で取れる!?
AT小型限定二輪免許が2日で取れる!?  -- 2018-06-14 Thursday。
AT小型限定二輪免許が2日で取れる!?  -- 2018-06-14 Thursday
この記事の続きです。


あれから2ヶ月近く経過しているので、夏休みにも入っていることですし、それぞれの教習所でも対応しているはず…と思ってサイトを見ることにしました。
独断と偏見ですが、京阪神の小型二輪AT限定の教習所をピックアップしています。

この記事のフラグを立てたのはこちらです。

原付クラブ きゃっとあい! ゲンツキ免許を取得しよう!

【情報掲載有無】
・【阪神ライディングスクール
・【×】武庫川自動車学園
・【×】三田自動車学院
・【×】阪神自動車学院
・【×】太陽猪名川自動車学校
・【×】デルタ伏見
・【×】香里自動車教習所
・【×】寝屋川自動車教習所
・【×】門真自動車教習所

Web上での掲載情報を見る限り、1校だけ…。
需要が少ないからか、それとも、単にホームページの更新をしていないからなのか。
私の中では、京阪神のバイク免許と言えば「京都伏見のデルタ」だったので、あそこはやっているだろう。と思っていたのだが、Webを見る限り情報は載っていなかったし、通学数4回以上となっていたままだった。


バイクの需要なんてそんな程度か。と改めて感じさせられるのでした。


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Posted by いぐぅ 20:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
Vitz ハイブリッド
予約するときにVitzハイブリッドにするか、AQUAにするか決められたので、Vitzハイブリッドにしました。
Vitz ハイブリッド

試乗ではなくレンタカーです。先日の法事の時に使いました。
予約するときにVitzハイブリッドにするか、AQUAにするか決められたので、Vitzハイブリッドにしました。
ハイブリッドシステムはトヨタ車共通(排気量の差異はあるが)なので、こっちを選びました。500円の指名料が追加されました(笑)
グレードは、調べてみたのですが現行モデルではないようで良く分かりません。
排気量は1.5リッターでウチの2台目FITハイブリッドRSと同じです。


写真を撮る暇がなかったので、この1枚だけです。
トヨタのハイブリッドは、予習ではモーターがメイン聞いていたので、どんな走りをしてくれるのかな。と期待を胸に膨らませました。
ホンダのIMAハイブリッドは、エンジンの補助装置扱い(現行ホンダのハイブリッドは大まかに言えばトヨタと同じ)なので、エンジンでパワー不足となるところをモーターが補助します。
なので、クラッチ式でもハイブリッド搭載が可能なんですね。
まぁ、それは置いといて。


出だしは現行FITハイブリッド(以降FITと略す)と同じですが、FITよりもVitzの方がモーター力がありそうな感じです。
ただ、アクセルペダルを踏み込むとエンジンが始動するところは、FITと同じですね。まぁ、FITの方があとなんですが。
クルーズコントロール機能がついていなかったので、高速道路では少し苦痛でしたが、アクセルワークは素直でした。
しかし、1.5リッターの割に坂道になるとしんどくなるのは、明らかにパワー不足を感じました。
電池残量パフォーマンスを時折見ていたのですが、なかなか満充電にはなりませんね。
高速道路では、100~110km/hで巡航していると充電されずに放電しています。
なので、割と長い距離を走っているにもかかわらず、満充電になりません。


このクルマの面白いところは、EV走行をしようと思ったら、アクセルワークで50km/hまでは可能だと言う事。
ゆっくり加速をすれば平坦路をその位のスピードで走れます。
しかし、すぐに電池が無くなっちゃうのが玉に瑕かなぁ。
室内の広さもFITと変わらないですね。192cmの私でも運転席のヘッドクリアランスが十分です。
高速走行も定速走行も直進性が安定していて、ふらつきが殆どありません。
まぁ、今時そんな不細工な車を出す方が珍しいかも知れませんが。
小回りも利きますし、インテリアもトヨタらしく高級感があります。
ただ、1リッターのVitzの方がまだ良かったかな。


1泊2日で約147km。
この空港周辺のガソリンスタンドが見当たらないので、満タンにして返しませんでした。
なので燃費については不明です。
高速道路で登坂時のパワー不足が気になりますが、街乗り中心の生活なら良いと思います。
でも、価格がなぁ。
パワー不足なら軽自動車でも十分ですね。
そんな感じの車でした。



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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク::試乗記 | comments (0) | trackback (0)
カーシェアリングの考え方
最近、近所の駅前駐車場にタイムズのカーシェアリングが入りました。
最近、近所の駅前駐車場にタイムズのカーシェアリングが入りました。
入会すると月額利用料(¥1,030)と15分単位の利用料(¥206~ガソリン代込み)が必要なのですが、正直、年間走行距離と維持費を考えると、カーシェアリングの方が経済的なんじゃないかと思うのです。
私の地域は、クルマがある程度必須なところなのですが、我が家にはバイクがあるので、それ程クルマを使うことが無いんです。


単純に1年間クルマを使わなくても、カーシェアリングなら12,360円で済むのに対し、所持なら排気量別に自動車税がその2倍を払うことになります。
利用する前の不便だな。と思われる点は、

・利用したいときに別の人に使われていること(台数の少なさ)
・長距離利用時の割高感
・ルールが細かい(灯油積載禁止など)
・いつでも使うことが出来ない手間がかかる
・乗られる車種に偏りがある
・車の操作を覚えるのが面倒

くらいでしょうか。
カーシェアリングのメリットと言えば、

・維持費が圧倒的に安い!
 ・ガソリン代も利用料込み
 ・定期点検や車検も利用料込み
 ・各種税金も利用料込み!
 ・任意保険も不要(ケースバイケースによっては必要)
・好きな車に乗られる

と言うことでしょうか。
経済的なメリットが一番大きいと思います。


複数のカーシェアリングに加入していれば、デメリットの最大である「いつでも借りられない。」という点は解消されるんじゃないかと思います。
年間5,000~7,000kmの我が家では、恐らくカーシェアリングで済ませた方が良いのだと思います。
ちょっと不便と思うのは、超長距離運転をする事が難しいかなぁ。と言うことかな。


一度、一昨年4月から遡って、車の全ての維持費を集計して、年間どの位かかっているのか調べてみようと思います。

【メモ】
・自動車税
・ガソリン
・任意保険
・点検費用
・車検費用
・その他部品代等


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
数年ぶりのWAX掛けその後・・・
以前、リンクに書いてあるWAX(激防水ワックス)を買って、バイクで試してみたことを書きました。
数年ぶりにWAX掛けをする

以前、リンクに書いてあるWAX(激防水ワックス)を買って、バイクで試してみたことを書きました。
その後クルマにもぬりぬりしました。




長距離走行と雨によって、泥や虫が一杯付着したので、先日、ガソリンスタンドにある機械洗車に行ったんですよ。
もちろん、水洗い1往復のみ。
キャンペーン中で300円。
そしたら、ワックスの効果があったのか、綺麗に水がはじいてなくなっていて、吹き上げが非常に楽でした。
速攻で終わったなぁ。


このワックス、洗車機に10回以上耐えられるそうなのですが、はたしてそうなのか興味ありますね。
でも、10回洗車機にかける前にワックス効果が切れそうな気がします(゜ー゜;Aアセアセ
なかなか良い買い物をしたなぁ。と思います。


バイクの方も、黄砂を被っても雑巾で叩いたら落ちていきました。
雨に濡れても跡が付きにくいですね。
スクーターにもお薦めするワックスですね。


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