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Microsoft Edgeを使ってみる

って御存知ですか?


Windows 10を使っていたら標準でインストールされているブラウザです。
使い勝手は、実はよくわかりません。
私が使う、Webブラウザは、

1.Vivaldi
2.Google Chrome
3.Internet Explorer

の3つです。
どうして3つも使うのかというと、
1.普段使い
2.アンケートモニター専用と他機種間利用(スマホ等)として
3.IEじゃないと使えないアドインソフト利用のため
といった感じで、Edgeを使う必然性がどこにもないんです。


このブログのネタに30分ほど連続して使ってみたのですが、決して悪いとは思えなかったです。
サクサクですし、描画速度も悪くありません。
でも、万人にお奨め出来るかというと「?」ですね。
ググってみればわかると思うのですが、拡張機能とか豊富にあるかどうかですね。
今のところ、私がこのブラウザを他のブラウザの代用として使うにはほど遠い感じです。


これを機にEdgeをバリバリ使ってブログで紹介する。
と言うのもアリですが、既に世の中にはそうしたページがたくさんありますから、改めて紹介する必要は無いですね。
Vivaldiですら紹介していないのにw


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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
アプリが頻繁に落ちるときは、フォントキャッシュを疑え
先月のWindows 10 April 2018 Updateから、Vivaldiブラウザを中心にアプリで日本語入力をしていると、まるごと落ちてしまう事象がありました。
先月のWindows 10 April 2018 Updateから、Vivaldiブラウザを中心にアプリで日本語入力をしていると、まるごと落ちてしまう事象がありました。
もう酷いのになると、2文字くらい入力するとフッと消えてしまうくらい使い物になりません。
Googleで、「Windows 10 April 2018 Update」「IME」「ATOK」「落ちる」とキーワードを入力しても出てきません。
仕方ないので、一旦ATOKをアンインストール→再起動→レジストリクリーン起動→MS-IME基本設定→再起動→ATOKインストール→再起動→オンラインアップデート→再起動と言う手順をしてもダメでした。

MS-IMEを使うと何ともないので、いよいよATOKおさらばか。と思ったとき、再インストールをしたATOKコンテキストメニューを開くと綺麗に日本語が文字化けしていました。
ここまでくると、もしかしてフォントキャッシュの問題か。と言うことで、以下の手順で試してみることに。

1.管理者モードでコマンドプロンプト起動
2.cd c:\\windows\\system32
3.del fntcache.dat
4.Windows再起動

これでテキスト画面を開き、ATOKのコンテキストメニューを見ると文字化けが解消しました。
そして、文字を適当に打ってみると、こちらも解消しましたヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪
まさか、フォントキャッシュが壊れているとはなぁ。
これで、ATOKをバリバリ使うことが出来ます(^_^)


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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
ポイント&会員カードをスマホ&タブレットに集約
例えばStocard以外にもアプリが重複するdカードは、Stocardに読み取る必要がないと言えます。
Google Play で手に入れよう

元情報はこちらです。

Tカードのスマホアプリ版があることを知った日。そして財布からポイントカードが消えた・・(More Access! More Fun!)

このアプリは、各種ポイント&会員カードをバーコード化していきます。
なので、カードを直接磁気テープから読み取る必要が有るやつには、これ一元化するのに意味ないです。
これをするメリットは、

・来店のたびにバーコード読み取りが必要なカード

です。
これ重要。


例えばStocard以外にもアプリが重複するdカードは、Stocardに読み取る必要がないと言えます。
別アプリを立ち上げる必要があるので、その煩わしさを考えるとStocardアプリ集約すれば良いでしょう。
また、このアプリは、Googleにバックアップする機能があります。
でもリストアする方法がわからないぞ(笑)


なお、iOSアプリもありますし、Apple watchにも対応しているようです。




しかし、AppleとGoogleの評価は、かなり分かれていますね。
Appleはとりわけ厳しいようです。
Googleは逆に高評価が圧倒的に多い。
なんなんでしょうねぇ。


このアプリを使うことで、私が持つカードは減るかな・・・。
と思っていたのですが、元から常時2枚(1枚はクレジットカードと同一)なので変わりませんでした(笑)
よくよく考えると、dカードって1枚で、クレカ・iD・dポイントの3つの機能を有しています。
利便性を考えると最強ですね。紛失すると痛いですが。。。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
2020年1月にWindows7が終了します
Windows 7サポート終了前に、安く計画的にWindows 10へ乗り換えよう! セキュリティ対策と同時にハードウェアの見直しも。
Windows 7サポート終了前に、安く計画的にWindows 10へ乗り換えよう! セキュリティ対策と同時にハードウェアの見直しも

もう2年切っている。
まだ2年弱残っている。

人の考えは様々ですが、取りあえずマイクロソフト社によると、2020年1月14日、いよいよWindows 7のサポートが終了する。とアナウンスされている。
私も紆余曲折、すったもんだで結局新しいハードウェアを購入してWindows 10に完全移行して早2年経過しました。

Windows10へアップグレード(2016/01/05 06:47:15)

導入後も色々トラブルがありましたが、新しいハードウェアにしてから1年経過していますが、不意のフリーズと謎のBIOSセットアップ画面が出てくるくらいで特に問題ありません。

新しいデスクトップパソコンを買いました(2017/03/20 05:00:00)

Windows 10も何度かマイナーチェンジを繰り返してきていますが、そのたびに追いかけてきましたが問題ありません。
どんどんブラッシュアップしていく感じです。
使えなくなったソフトウェアは、今のところ皆無です。
リンクの最初にも書いていますが、サイバー攻撃はどんどん進化し続けています。
被害に遭わないためにも、Windows 10へのアップグレードを是非検討してください。

Windows 7の人は、無償期間が終えていても過去に1度でもアップグレードしていたら可能です。
過去に1度でも・・・と言うのは、何らかの手違いでアップグレードしたが、使いにくくて諦めたりして元に戻したケースです。
もちろん、そう言った手違いでアップグレードしていなくても、裏技で無償Windows 10へのアップグレードは可能です。

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最近のシェアウェアで思うこと
当時、それ程Windowsのフリーウェアやシェアウェアが充実していなかったのですが、インターネット黎明期、パソコン通信全盛期の頃、ボチボチと出回るようになってきた頃の話。
まず、Windowsに限っての話。
しかも、WindowsもWindows 3.1くらいの昔話。
当時、それ程Windowsのフリーウェアやシェアウェアが充実していなかったのですが、インターネット黎明期、パソコン通信全盛期の頃、ボチボチと出回るようになってきた頃の話。


具体例を出すと、“高機能テキストエディッタ”と言えば、製品で「MIFES」が主流でした。
中には、一太郎をエディッタ代わりにする強者もいましたが、私の狭い範囲では「MIFES」でした。
これが、当時価格50,000円位だったと記憶にするのですが、MIFES 5.5のショップ価格を見ると、41,040円(税込み)になっていました。
高い・・・(笑)
Windows版の価格が、15,120円(税込み)と比べるとその格差は歴然ですね。
仕事で使っていたのですが、とても使いやすくてとっかかりしやすかったです。
でも、個人で40,000円超えは手が出しにくいところ。
そこで、Windows版のテキストエディッタ「秀丸」がシェアウェアで発売されました。
当時は消費税5%でしたので、4,200円。
これなら手を出せるな。と思って、当時のNIFTY-SERVEから払いました。


でね。


普通、バグとか脆弱性が発生したら修正としてバージョンアップされますよね。
まぁ、これは普通で無料が殆どです。
で、機能アップによるメジャーバージョンアップになると、メーカーは有料で発売されますよね。
例えば、マイクロソフトオフィス2013→2016とか。一太郎とか。
まぁ、商売上当たり前なのですが、個人でやっているシェアウェアは違う。
と言うか異質。
秀丸は、一度支払ってしまえば、メージャーだろうがマイナーだろうがバージョンアップ料は、永遠に無料なんですよ。(今のところね。)
4,000円(税別)をケチる方がアホチャウか。と思えるほど。
もう、かれこれ25年近く使っていますが、最初に払ったきりで今でも時々バージョンアップしては使っています。


今では、フリーウェアで高機能テキストエディッタがたくさんありますが、個人でやっているシェアウェアでバージョンアップ代を取る方は、意外と少ないような気がします。
他にも、「秀Term」も払ったのですが、こちらは残念ながら高機能すぎて使わなくなりました(笑)
ライセンス登録をせずに使っている人がいたら、是非とも作者を応援する形で4,000円(税別)を払いましょう。


続いて企業版のシェアウェア。
こちらは、最近少しずつ出てきているライセンス販売。
例えば、ジャストシステムのATOK
ATOK Passport(毎月286円税別)を購入すれば、最大10ライセンスで最新のATOKが使えます。
こちらは一回払えば終わりじゃないけれど、永続的に払えば永遠に使えます。
まぁ、MS-IMEで慣れている人は、この必要性に疑問があるかも知れませんが、PCで長いことATOKを使い慣れた人には重要なんです。
しかも10ライセンスで対象OSが、Windows、MAC OS、Androidと使えるんですね。
Androidを使っている私にとっては、とても大助かりなライセンス販売です。
税込み300円ちょいなら安いです。
昔のライセンス体系は、デスクトップとノートパソコンで1本でした。だから、台数が増える分だけ購入しなければならないことがネックでした。
今では、
・自宅PC2台
・会社PC1台
・スマホ3台
にインストールして使っています。これでも4ライセンス分余っています。
ATOK使いの人には、お薦め出来るソフトウェアですよ。

もう一つ、マイクロソフトもOffice系ソフトのライセンス販売を始めています。
こちらは、デスクトップPC(ノートPC含む)2台とスマートフォン、タブレット各2台という制限ですが、年間12,744円かかります。
これが正直言って微妙なところで、我が家では手が出せないと言ったところ。
メインで使っているのは、OutlookとExcelとWordくらいで、たまにAccessを私が使います。
なので、年間にそれだけ出せるかというと無理なんですね。
永続ライセンスの付いているOffice Proffesionalは64,584円ですが、5年で元が取れちゃうんですよ。
我が家で今使っているOfficeは、2010なのでもう9年くらい使っているんですよ。
10年サイクルで使う予定をしているので、家庭用にOffice系ソフトをライセンス販売するなら年間6,000円位じゃないとちょっと無理ですね。
業務で使うなら年間12,000円強でも払っても良いと思いますが、家庭用ではさすがに抵抗があります。

最後に、iPhoneやAndroidアプリのシェアウェアについて。
こちらも、最初の個人運営しているシェアウェアと同様で、買い切り型でOSバージョンアップしてもアプリが対応していれば永続的に使えます。
しかも、数百円で買えるアプリが多いので、自分にピッタリ巡り会えたら買った方が、作者のモチベーションアップに繋がります。
私も勢いで買ったアプリがあって、全く使っていないアプリもあったりするのですが、取りあえず使えなくなるまでずっと使えるのでそのまま維持していたりします。
フリーで使ってみて良かったら、シェアウェア版を探して購入して上げましょう。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Google ドライブとフォト
こちらも、Amazon Photosと同様、写真の容量は無制限です。
先月、Amazon driveとPrime Photosの紹介したときに、「Googleのフォトはどう?」と言うコメントをいただきましたので、早速、検証しました。

Google フォトは、最新のAndroid OSなら標準でインストールされているアプリです。
(だから、いつものバッヂがない。)
実は、過去に一度インストールした記憶があるのですが、その記憶もはるか彼方・・・(笑)
で、なんか良くわかんねーや。と言うことでそのまま放置していました。
この時使ったのが、SO-04E feat Hatsune Mikuと言う端末です。


今回、その端末で検証せず、FREETELの雷神端末にプリインストールされていたので、そちらを使うことにしました。
タップするといきなり同期の問合せがありました。

Google フォト1


難しくありませんが、「バックアップと同期」のボタンを横にスライドにしてオンにします。
これであとは勝手に端末に保存している画像データを、Google フォトにアップロードします。

※共通して言えますが、Wi-Fiルーターと同期しているときは、当然そちらを優先するのでパケットの消費量に気をつけて下さい。

Google フォト2


右上の「55」と言うのが残り枚数です。
家に帰ってからでしたので、ちょっと安心しました。
(外出先だったら恐ろしいことになっていたのかも知れません。)

設定などはこれで終わりです。
勝手に写真を探すので、基本設定はそれ以上に無いのですが、例えば他のフォルダに保存されている写真などを同期したい場合は、右上の横三本線をタップします。

Google フォト3


この様にメニューが出てきますので、赤い囲みの「端末のフォルダ」をタップして、同期したいフォルダを選択して完了です。
こちらも、Amazon Photosと同様、写真の容量は無制限です。
ただし、この無制限には条件があって、元ファイルをそのままにするのではなく、ファイルサイズが圧縮されます。
つまり、画像の改鋳が入ります。
何もしないようにしたい場合は、約20GBの制限があるようです。
この辺は、Amazon Photosの方が有利かも知れませんね。
画質にこだわりがなければGoogle フォトでも良いでしょう。


それでは、Windowsとの融和性はどうでしょうか。
Google フォトのアプリから設定→Google アプリ→Google ドライブの順で右にスライドさせます。

Google フォト4

これをすることで、Google ドライブとフォトが連動されます。
そのあと、WindowsからGoogle ドライブのアプリをインストールします。
ファイルをダウンロードした後ダブルクリックして、パソコンにインストールします。

Google ドライブのインストール方法

【1】

Windows版Google ドライブ インストール1


まずは、Googleアカウント(Googleのメールアドレス)を入力します。
そして、【次へ】をクリックします。

【2】

Windows版Google ドライブ インストール2


パスワードを入力します。
※何回か間違えるとロックされると思いますので注意しましょう

【3】

Windows版Google ドライブ インストール3


2段階認証システムを導入している場合、この様な画面が出てきます。
でてこない場合は、そのまま次に進みます。

【4】

Windows版Google ドライブ インストール4


パスワードまたは、2段階認証システムをパスすると画面がこのようになると思います。

【5】

Windows版Google ドライブ インストール5


認証が通過すると、この様なメッセージが最初に現れます。

【6】

Windows版Google ドライブ インストール6


ここでは、マイパソコンのチェックは全部外します。
(キャプチャは全部のチェックを外した状態です。)
画質にこだわりがなければ「高画質」(矛盾していますが・・・(笑))
元の画質を維持したい場合は、「元の画質」 を選びます。
「Google フォト」の項目で、「写真と動画をGoogle フォトにアップロード」にチェックを入れる必要ありません。
※マイパソコンのチェックで「画像」にチェックを入れた場合、チェックを入れると良いかもしれません。

【7】

Windows版Google ドライブ インストール7


暫く同期しますが、バックグラウンドでも同期しますのでそのまま【Ok】をクリックします。

【8】

Windows版Google ドライブ インストール8


Google フォトの画像を見られるようにするために、「マイドライブをパソコンに同期」にチェックを入れます。

【9】

Windows版Google ドライブ インストール9


警告メッセージが出ますが、そのまま【続行】をクリックします。

以上で、インストールと同期の設定完了です。
これで、マイクロソフトのOneDriveと同じようになったはずです。

マイコンピュータより


この方法は、Windows 7も対応しています。
私が試したのはWindows 10ですが過去にWindows 7でもやった記憶がありますので大丈夫です。
Windowsとの融和性はバッチリですね。
「Google ドライブ」をインストールする手間がありますが、やっておいて損はしないでしょう。


どれが一番良いのか

これまで紹介したクラウドドライブで、どれが一番良いのか迷うと思います。
どれも一長一短ありますので、私は「これが一番お薦め」という指定が難しいです。
しかし、OneDrive、Amazon Photos、Google フォトの3つを試した結果、こう言う使い方をする人ならこれ。と言う提案が出来そうです。

【OneDrive】
・Windows 10を使っている
・主な同期は、Android、iPhone(iPod touch)とWindows
・手間なく済ませたい

【Amazon Photos】
・データは無加工で無制限に保存
・画像はバックアップ重視
・プライム会員である

【Google フォト】
・主な同期は、Android、iPhone(iPod touch)とWindows
・保存画質は拘らない(圧縮されても構わない)
・Windows XP(※)以降を使っている

と言った所でしょうか。
それぞれ一長一短ありますので、吟味して選んで下さいね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Amazon driveとPrime Photos
OneDriveと比較することになりますが、インストール後の設定はAmazonのアカウントIDとパスワードのみです。
Google Play で手に入れよう


久し振りのGoogleアプリの紹介です。
Amazonプライム会員であると、クラウドストレージの写真画像(多分拡張子が、.jpgと.raw)に限り容量無制限で与えられます。
他のクラウドストレージと大きく異なるのは、動画ではなく写真画像の容量無制限。
スマホで写真を撮ったり、デジカメでWi-Fi経由でクラウドに保存したりする(RAWデータはパケット代がw)人向けです。


使い方は至ってシンプル。
OneDriveと比較することになりますが、インストール後の設定はAmazonのアカウントIDとパスワードのみです。
勝手に画像フォルダを探して勝手に追加していきます。
特定のフォルダのみにしたいときは、別途、[その他]->[設定]->[自動保存]->[フォルダーの管理]でチェック出来ます。


写真画像がたくさんあると、同期にかなり時間がかかります。
アップロードは必ずWi-Fiで行いましょう。(これ基本)
「自動保存にモバイルデータを使用」をオフにしましょう。(初期設定はオフ)
また、「充電中にアップロード」と言う設定もあります。


これで完了です。
続いてPCからダウンロードする方法です。
これが結構難敵でして、Webブラウザーからしかダウンロード出来ません。
もしかしたら、野良アプリがあるかもしれません。
が、それはお薦め出来ないので紹介しません。
まとめてダウンロードしたいときは、ZIPファイルで圧縮されてダウンロードします。


使ってみてわかったことなのですが、Windows 10を使っている場合は、私のおすすめはやっぱりOneDriveですね。
これに勝るものはないです。
WindowsフォルダとOneDriveのフォルダが融合していますからね。
普通にコピー&ペースト出来ますので便利です。

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Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Javaのバージョンアップと環境変数とパスと…
そのJavaは、やはり定期的にセキュリティーのためにバージョンアップします。
よく勘違いされますが、JavaとJava Scriptは別物です。
Javaとは、簡単に言えば異なるOS(WindowsやMacOS、LinuxOSなど)でも動くソフトウェア。
html(ホームページ)のバイナリ版。


そのJavaは、やはり定期的にセキュリティーのためにバージョンアップします。
そこで問題となるのは、Javaを使うアプリ…。
たまに使うなら問題ありませんが、我が家ではFireWallを使ったJavaアプリがあります。


先日、Javaの自動更新でアプリが動かなくなる事象がありました。
最初は、PC側の問題かと思っていたのですが、どうも違う。
突き詰めると、Javaの自動更新によってパスが変わり(Windows)、「アプリがちゃんと動きませんよ~」と言うエラーを吐きまくっていたのでした。


なので、Windowsのファイアウォールを開いて、パスを変更し、アプリを再起動することによって解決しました。
なんか、こう言うことを毎月すると非常に面倒くさい。
自動更新することはセキュリティーホールを塞ぐ意味で良しとするが、その都度パスを書き換えるのが非常に面倒です。
何でこう言うやり方をOracleは採用しているのだろうか。


と言うことで、来月から更新しないことに決めた。
Windowsのアップデートは毎月自動更新&再起動しているけども、Javaの方は、セキュリティーの観点からするとダメなのだが、今後は必要に応じて更新する予定。
こうしないと、使いたいときに使えない、しかも常時じゃないからトラブったときの切り分けが大変だから。
一応、Javaのセキュリティホールのウォッチはしているので、そう言う運用に切り替えます。


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Windowsムービーメーカー
その点、既に配布が終わっているマイクロソフトのWindowsムービーメーカーは、メニューがシンプルですし、Googleでしたいこと検索をすると、アホな私でもわかりやすい解説がいくつもあるので安心します(笑)。
最近、動画をYoutubeにアップロードする機会がほんの少しだけ増えたので、編集する機会も増えました。
編集すると言っても、カットするだけなのですが、ドライブレコーダーの場合は音声も消したいためソフトウェアを使う必要が有りました。


私は、Adobeの動画編集ソフトも持っているのですが、こちらは高機能が故にてんでサッパリわからず、また、Googleでしたいことを検索しても、説明がちんぷんかんぷんなので諦めました。
その点、既に配布が終わっているマイクロソフトのWindowsムービーメーカーは、メニューがシンプルですし、Googleでしたいこと検索をすると、アホな私でもわかりやすい解説がいくつもあるので安心します(笑)


取りあえず、
・動画の結合
・音声除去
・カット
は出来たので、今後は、文字を入れたり出来たら良いな。
と思います(^^)

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Android用SIPソフトウェア
Zoiper IAX SIP VOIP Softphone。
Google Play で手に入れよう

今回紹介するのはSIPソフトウェアです。
SIPとは、簡単に言うとスマホをひかり電話用子機にするソフトウェアです。


数多のソフトウェアを試したのですが、どれもしっくり来ず、半ば諦め欠けていたのですが、これはとにかく設定が簡単だったのでお薦めしたい一品です(^^)

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone

海外のソフトウェアで、設定はALL英語ですがシンプルです。
構える必要はありません。

では設定に参りましょう。
まず、その前にひかり電話内線設定で、IDとパスワードの設定を忘れないようにして下さい。(CTU/ONUによってメニューが異なります。)
これが出来ていないと、何度SIPソフトウェアで設定をしても無効になります。
CTU側での設定


検証端末は次の通りです。
FREETEL 雷神 Android Version 7.0


まずは、普通に起動します。起動時にポップアップが出ますが、取りあえず閉じておきましょう。
そして、「Config」をタップします。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 1


続いて、「Accounts」をタップします。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 2


最初は何も無いので、「Add account」をタップします。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 3


一種の警告メッセージです。既にアカウントが作られていますよね?
ユーザー名とパスワードはありますよね?と言う確認です。
作成済みなら「Yes」をタップ。まだであれば「No」で抜けましょう。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 4


「Account setup」では、【Manual Configuration】をタップします。
Select a providerは、日本では滅茶苦茶少なくてお話になりませぬ。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 5


ここでは迷うことなく「SIP」をタップします。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 6


ここで設定します。
難しくありません。
Account name ⇒ 何でも良い「自宅用」とか。
Host ⇒ SIPサーバーを入れます。たいていはデフォルトゲートウェイですので、192.168.1.1:5060と入れるとよいでしょう。5060とはポート番号です。違う場合はSIPサーバー側を確認して下さい。
Username ⇒ SIPサーバーで登録したユーザー名です。
Password ⇒ SIPサーバーで登録したパスワードです。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 7


これが設定後の一例…そのまんま入力しても成功するとは限りません。
問題が無ければ「Save」をタップして保存します。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 8


正しく入力されていると、下記のように左に緑のチェックが入ります。
成功です。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 9


バックで見ると、Daialerに「自宅 is ready」と出ます。
これでいつでも発着信出来ます。

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 10


試しに自分の携帯に電話してみました。
ちゃんとなりましたので無事成功です(^^)

Zoiper IAX SIP VOIP Softphone 11

音声品質についても内線通話をして見た限り問題無さそうです。
フレッツひかり電話の人は、一度お試しになってみて下さい。


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