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それは本部が決めるのではなく本人が決めること
大会中怪我で棄権になるのも選手自己自身の責任。
陸連案にサニブラウン疑問符「リレー二の次になる」


日本陸連は、アスリートファーストを完全に無視していますね。
2種目、3種目出場するか否かは、本人が決めること。
「二兎追うものは一兎をも得ず」と言う諺もありますが、選手が最終的に判断すれば良いだけのこと。
いきなり上から押さえつけるような取り決めは、選手が日本陸連を不信に思うことになりマイナスとなります。

その2種目に出場し決勝に賭けることをモチベーションにしている選手だっています。
私は、この1種目に絞るやり方は、疑問視せざるを得ないです。

一生に一度有るか無いかの晴れ舞台。
しかも東京で行われることに、選手一人一人目標に向かって日々研鑽しています。
大会中怪我で棄権になるのも選手自己自身の責任。
日本陸連のせいではありません。


もしかして、競技日程が過密スケジュールなのでしょうか。
それでも、モチベーションの高い選手は調整して挑んでくるはずです。
それは日本人だけじゃなく、世界のアスリート共通です。
もうちょっと、選手とのコミュニケーションが必要ではないかなあ。
と私は思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
ただ働きと時給1600円
五輪で「時給1600円」の派遣募集 ボランティアと何が違う?。
まずは、この記事を読んで欲しい(1分くらいで終わる)。

五輪で「時給1600円」の派遣募集 ボランティアと何が違う?

ちょっと驚いてしまった。
これでは、なんのためにボランティア登録したのか、本当に意味が分からない。
最初から、時給1600円で集めたら不平不満は出なかったと思うのだが。


今後、この記事について注視していきたいな。



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Posted by いぐぅ 12:30 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
マラソンと競歩が札幌で開催に・・・と思ったら?
 国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ調整委員長が東京都に対し、競技会場を札幌市へ移す案が浮上している2020年東京五輪のマラソンと競歩以外の競技についても、「暑さ対策に課題が残る」と問題を提起していたことが29日、都関係者の話で分かった。
先週末、IOCと東京都、国、あとだれか知らんが四者会談で、「合意なき決定」でマラソンと競歩が札幌で行われることになりました。
そもそも論として、真夏に長距離レースをやる事自体、何の罰ゲームなのか皆目見当つかないんだけど、IOCが何の知見も集めず、「北海道なら緯度的に東京よりも北の位置にあるから涼しいだろ。よし決定。」みたいな感じで、恐らく日本陸連に打診をしてアスリートファーストを考えて決定したんじゃなかろうか。


その原因が、今年の世界陸上が教訓としてあったからだろう。

酷暑で棄権続出の世界陸上 批判止まず「開催決めた人間は今ごろ涼しい部屋で寝てる」

いや~、私的には、選手がバッタバッタ倒れるところを見たかったんですけどね。
夏の開催が、どれだけ悲劇をもたらすのか、IOC委員は考えてもらいたい。
アメリカの放映権料を当て込んだ商業主義のオリンピックは、今一度見直してもらいたいものです。


と思ったらですよ、今度は・・・
【東京五輪】マラソン開催地変更 IOC幹部「他競技も課題」
こんなニュースが舞い込んできて、もうそれだったら、最初から北海道オリンピックとしてやれば良かったやん。と思うわけです。

それにしても、分かっているけど何で札幌に拘るんでしょうかね。
涼しいところでの開催ならば、稚内とか北見とか釧路でやれば良いのに。
実績あるでしょ。道内でも国際じゃなくても公認コースが。
急遽決まった札幌での開催。
いや、他の競技も札幌に拘ったら、一体何のために東京は開催のために準備してきたのか分からねえな。
IOCの独断で開催地を変更させるなんて、じゃぁ、何のための候補都市を絞ってきたのか、サッパリ分からねえな。

あと9ヶ月で出来るのだろうか。いや、やらないとあかんねんやろな。
道民としては、複雑な心境だろうなあ。
都民は怒り心頭だろうけど。


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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
オリンピック開催期間中、周辺の宿泊施設は殆ど取れないそうです
ホテルがすべてIOCに押さえられてるとは思わず、仰天して朝日新聞さんにリークした次第です。
本当なのかウソなのか。
チケットとれた!ホテルとれない! 五輪組織委が4.6万室仮押さえ

誰のために何でそれ程の部屋を仮押さえしたのだろう?
そこに疑問が湧きました。
これほどの部屋を仮押さえしたと言う事は、都内主要ホテルをだいたい抑えたんじゃないのかな?
もしかしたら朝日のお得意のネタかな?と思ったら、ご本人らしき人がツイートしていた。




仮押さえしているそうですが、まぁ、仮押さえがなくなって空きが出来たとしても、すぐさま予約が入ると思うので、ホテル側は安泰ですかね。
裏情報によると、最近のネット予約はドタキャンや直前のキャンセルが普通に横行しているようで、ネット予約用の部屋をあまり用意していないそうです。
なので、確実にその日に泊まる予定があるなら、直接ホテルに電話をして手付金を納めるくらいの勢いで予約すると良いようです。

私は東京にオリンピック開催することに誇りを持つけど、見に行きたいという気持ちにはならないですね。
色々とダークな話しを聞かされるので、チケット争奪戦に一喜一憂する人に、「ホント、ご愁傷様。」と言いたいです。
一瞬の感動にうん万円も払う気になれない私は、やっぱり根が腐っているんですかね。
あ、でも、2021年に行われるワールドマスターズゲームスは、是が非でも見に行きたいですね。
もちろん、陸上競技のトラック&フィールドで!



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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
挫けずに続ける事って難しい
日本選手権で活躍するには、この選手権では悠々と通過して欲しかったのですが、残念ながらその結果は遂げられませんでした。
先日、京都選手権を見てきました。
先月の近畿インターハイで惜しくも7位で全国インターハイへの切符を逃した子と、社会人になってからも仕事と両立で続ける選手と。
日本選手権で活躍するには、この選手権では悠々と通過して欲しかったのですが、残念ながらその結果は遂げられませんでした。
あいにくの雨と低温というコンディションだったのですが、どちらもアップ不足なのか、調整不足なのか思うような走りが出来ていなかったように思えます。
キレがないというか、高校生は明らかに走り込み不足(やはり春先の怪我が影響か?)、社会人の方は調整不足か。

な~んて、上から目線で書いていたりするのですが、これでも私、一応日本選手権最高順位3位ですからね。
当時の世界陸上標準記録を突破していましたからね。(参加標準記録が今より低いけど)
日本選手権は4年連続、2年連続ファイナリストです。(一応・・・)
4年目は(就活のため)殆ど惰性での出場でしたが(*´д`;)…


ここで挫けずに秋の大会に向けて夏の練習に頑張ってもらいたい。
怪我をしないようにケアをし、万全の体制で臨んで欲しいな。
いま一度、自分を振り返り何がいけなかったのか、自分で考えるも良し。客観的に見られる人からアドバイスをもらうも良しです。
井の中の蛙になりませんように・・・。


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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
私は常に挑戦者だった
まぁ、中学では走り高跳びが専門種目だったので、走り高跳びで手を抜くと言う事はわからなかった。
SNSで心に刺さったことがあったので、ちょっと書いておこうと思う。
私が現役時代、毎日の練習でどこにピークを持っていくか、どこで手を抜くかを考えていた。(高校生まで)
でも、試合で予選レースから手を抜くことは、殆ど無かったように思う。


動画を参照していただければ分かると思いますが、手を抜き始めたのは大学3年生の7月くらいから。
それも都道府県レベルの大会のみ。
それ以外は、常に挑戦者という気持ちで記録に挑んでいる。

まぁ、中学では走り高跳びが専門種目だったので、走り高跳びで手を抜くと言う事はわからなかった。が正しいか。
専門種目じゃなかった400mHは、予選通過が分かったら体力温存という意味で10台目過ぎたところから流していました。
もしくは、前半の250mまでは体力温存、ラスト150mで追い上げるレース展開をしていました。
中学時代、200mや4x200mRでは、とにかくよく分かっていないから、全力で走りきっていたし、
高校時代、4x400mRも220mくらいまで全力で残り死力を尽くす感じで走りきっていました。
混成種目の最終種目である、1500mはペースも何もわからないから、取りあえず前半は付いていって後半は惰性だったんじゃないかな?


では、高校時代の途中から専門種目を走り高跳びから110mHに転向した時は、手加減というのも分からないし、手加減したらしばかれるので、予選レースから全力を出し切っていました。
高校時代は、府下大会だろうが、地区ブロックだろうが、全国だろうが、お構いなしに全速力で走ってました。
常に誰かと勝負している感じでしたから、余裕なんてものはありませんでした。
なので、高校3年のインターハイでは、府下大会の予選レースから全国大会の決勝レースまで、ALL1位でした。
府大会の予選レースに出場した全選手でタイム1位、全国大会決勝も1位。
後年に言われたのですが、このALL1位、なかなか出来る人が少ないようです。
どこかのレースで流したり、ピークを地区大会に合わせるために府下大会では順位もそれ程では無いとか。
羨ましいもんです。実力のある人がね。

大学に進学してからは、明確な目標があったのでそれに向かって、どの大会もタイム狙いで記録会だろうが全国インカレだろうが走り込んでました。
大学3年生の6月までは。
なぜ、大学3年生の6月までなのかは、いつの日かこのブログで書くと思いますが、取りあえずまあ、目標に向けて全力だったんですよ。
予選レースから常にタイムを狙っていた。と言うべきか。
どんな条件であっても。
あ。一度だけ意識してふざけたことがあります。
それは、大学1年生の国民体育大会の時。
予選は、その組で1位通過したのですが、ゴール後豪快に転がりました。
何で転がったのかは記憶にないのですが、転けたのは間違い有りません。(これはワザとでは無い。)
そして準決勝。成人男子共通でしたので、マジで走らないと決勝に残ることが出来ない組でしたので、1台目の入りが勝負でした。
が。1台目の抜き足で引っかけてしまい、置いていかれてしまいました。
そして、何かしてやろうと思って、リード足の踵で全ハードルをわざと倒していきました。
故意ではありますが、手を使っていないので(当時のルールでは)失格ではありませんでした。
勿論最下位でした。
でも、それ位ですね。途中で(つーか始めから)手を抜いたレースをしたと言えば。


私は、元々力のある選手ではないと自負していましたので、予選で流したレースをしてしまうと、決勝で記録が伸びないと思っていたんです。
実際、大学3年生の7月から予選レースで流した結果、決勝は思った程記録が伸びなかったり落ちたりしましたね。
そうしたことが身に染みて分かったので、よほどの大会でない限り、予選のレースで流すなんて事はありませんでした。
これは、今の子達にも強く言いたいですね。

先日の日本選手権では、高校生がかなり活躍していました。
予選から個人記録(Personal Best)を更新していた子もいました。
こう言う子達は、これからも上を目指して、「挑戦者」として頑張って欲しいですね。
常に記録更新を目指して、世界の大会で活躍してもらいたいですね。


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近畿インターハイを見てきました。
昨日、近畿インターハイを見てきました。
昨日、近畿インターハイを見てきました。
陸上競技の方ね。

何年か前から、近畿インターハイの日程が4日間になっていて、私の専門種目が最終日になっていました。
私が現役の頃は初日だったんですけどねぇ。

そんなわけで、見てきたのですがいやはや相変わらず近畿のレベルが高い。
私が全国インターハイの決勝で記録したタイムより1秒近い速い記録が優勝タイムでした。
オマケに2年生でまだまだ成長期か。
怪我さえしなければ、来年が楽しみですね。
コンスタントに13秒台を出せば本物から化物になるでしょう。

うちの母校、これで近畿で総合優勝5連覇(近畿初)です。
全国でも個人がそれぞれいかんなく力を発揮すれば、総合優勝が出来るのでは無いでしょうか。


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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
昨日から京都インターハイ
2週間後・・・近畿インターハイ。
が、始まりました。
今年は何だか早い気がしますが、私の頃を遡って考えてみると、


5月GW・・・国体一次予選
2週間後・・・京都市総体
2週間後・・・京都インターハイ
2週間後・・・近畿インターハイ
2~3週間後・・・京都選手権/日本ジュニア選手権(現・日本ユース)
と言った具合でしたから、まぁ、順当な日程なのでしょう。


当時、これが当たり前だと思っていたのですが、よくよく考えると物凄くハードワークですよね。
シーズンが始まってから7月まで何かしらの大会があるわけです。
この時期は、練習量がグッと落ちるのですが、大会終了翌日に身体のケア、それから5日間で練習量をピークに持ってきて、1週間前から調整で練習量を落とすやり方をしていた気がします。
今はどのようなやり方をしているのかわかりませんが、もっと効率の良いやり方をされているのでしょうね。


今年の全国インターハイは、なんと沖縄だそうです。
うらやましい。
私の時は、神戸でした。
観光気分もへったくりもない。
その分地の利があって勝ちましたけどね(^^)


全国の頂点を目指す選手は、この関門を軽く突破してもらいたいですね。


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ある程度基準を明確にするのは必要だと思う
地元の陸連が塩対応だったから、日本陸連の強化本部へ掛け合った結果が、この様な不幸を招いてしまったのでしょうか。
男子マラソン 大迫選手 “推薦基準改善を“ ツイートが波紋
大迫傑vs陸連、五輪前にこんなにモメてて大丈夫か

先日、こんなニュースを見ました。
大迫選手のツイートが紹介されてました。




陸連よ。対応が雑すぎやしないか?
陸連の本音と建て前を使い分けるにしても、こんな建て前にもならん理由は、大迫選手にすごく失礼だし、10000mに出場する選手をバカにしているんだが。
ニュースで陸連幹部は、このツイートとは全く違うことをコメントされていたんですが、それならそうとちゃんと回答しないと。

でもって、大迫傑選手は、昨年の東京都選手権や関東選手権には出場登録されていたのでしょうか。
ここがポイントになるのですが、どちらも全国や世界級の大会と重なって出場されなかったのでしょうか。

ちょっと脱線しますが、日本選手権に出場するには、ハードルがあります。
・陸連が指定する期間に標準記録突破していること
・都道府県選手権、地区選手権で上位入賞していること

私は過去に、1度だけ不遇なケースがあって、当時京都陸連か近畿陸連?から推薦を受けて、日本選手権に出場したことがあります。
当時、前年の京都府選手権が日本ジュニア選手権(現日本ユース)と重なって不出場。
近畿選手権が豪雨洪水のため競技中止で記録なし。
と言うことがあったんです。
しかし、日本選手権の標準記録(今のようにA標準、B標準はなかった)を突破していたこと。
日本ジュニア選手権で優勝(タイムは平凡)していたことで、日本選手権に出場することが出来ました。

大迫傑選手は、このハードルを越えず、地元の陸連に掛け合ったでしょうか。
地元の陸連が塩対応だったから、日本陸連の強化本部へ掛け合った結果が、この様な不幸を招いてしまったのでしょうか。
このあたりは、ツイートにはないことから真偽が定かではありません。
けど、ニュース記事ではずっとマラソン専門だったようですから、期間内の公認記録である10000mの記録は持っていなかったようですね。
この点において、大迫傑選手に落ち度があると私は思います。
こうした問題が起こる前に、公認記録が残る大会に出場していれば、こうしたことは起きなかったのですから。


けど、日本陸連は推薦基準を明確にするべきと私は考えます。
大迫傑選手のツイートが誤解を招くことであれば、改善する余地があると考えます。
そうしないと、今後同じようなケースが後を絶たないでしょう。
短・中距離、障害選手には余り影響はありませんが、長距離選手の場合はマラソンやクロカン、そしてトラックレースと年中レースがあるようなものです。
線引きしておかないと、日本陸連本部の不信を買うことになります。

さて、このまま有耶無耶にしてしまうのか。
日本陸連の出方に注目です。


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2020年のインターハイ開催が危ういようです
2020年と言えば東京オリンピックイヤーでもあるのですが、ちょうど高校生の夏の祭典である全国インターハイとモロ被りしています。
SNSで過去に投稿(一部の人にしか見られません。)したことはあったのですが、改めてブログにて記事にします。


2020年と言えば東京オリンピックイヤーでもあるのですが、ちょうど高校生の夏の祭典である全国インターハイとモロ被りしています。
なんでも聞くところによると、この年は北関東インターハイになるみたいなのですが、当然、会場も宿泊場所のキャパシティーが全然足りないので、この年は全国分散で開催されるようです。
そして何よりも、運営費用が全然足りないとか。

東京五輪のあおりで「2020インターハイ」が大ピンチ 全国各地の分散開催となり中止の危機も

開催中止なんて、折角鍛練を積んできたのに悲しいことじゃありませんか。
降って沸いてきた分散開催のため、地方自治体も税金を投入することが難しいそうです。

このため、公式サイトで基金を広く募っています。
【2020インターハイ特別基金】


私自身、全国インターハイのお陰で、その後の人生が変わったと言っても過言ではない。ので寄付しました。
ウソと思われるのがイヤなので、ちゃんと証拠の画面をキャプチャー。

2020年インターハイ特別基金


そして、先日、挨拶状が届いたのですが・・・

挨拶状


名前がちゃうやないかーい!(笑)
まぁ、細かいことは気にしないのでいいです。
領収証は間違っていませんでしたので。


目標金額には遙か遠くに及ばない寄付金ですが、少しでも役立ててもらえば良いな。なんて思います。

広く寄付金を募るために、Excel版の申込書を作成しました。
手書きでも良いですし、PCで文字入力する事も可能です。

寄付金申込書(EXCELバージョン)


一人でも(特に全国インターハイ経験者)多くの人が、この趣旨に賛同して寄付していただければ良いな。
と思います。


なお、所得税控除の対象にもなりますし、法人による寄付も損金算入限度額として算定することが出来ます。
今年は、ちょっと多く貰って所得税が多そう。とか、ふるさと納税の代わりにしようかな?と出来そうな人は、是非ともこの制度を活用して、国におさめる税金を、基金・寄付の方に廻して下さい(^^)


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