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ありがとうランニングシューズ!
10月のかわにしインターフェスタの時にも使いました。
四半世紀履いたシューズ1四半世紀履いたシューズ2四半世紀履いたシューズ3四半世紀履いたシューズ4四半世紀履いたシューズ5四半世紀履いたシューズ6


写真は、私が陸上現役時代、最後に使っていたシューズです。
現役を退いてから、2年位たまに使っていましたが、それから5年くらいは全く使わず。
結婚してから、必要に迫られて校舎に入る機会があり上履きが必要だったので、靴底を中心に砂などを洗い流して3日だけ再利用。
それから、15年くらい使っていなくて、一昨年からウォーキング用に使い始めました。
そして、今日のイベントウォーキングが最後となります。
能勢電イベントウォーキング


10月のかわにしインターフェスタの時にも使いました。
もう、ここまで使ったら十分でしょう。


今までありがとう。
君の役目は十分に果たせたよ。
捨てずにずっとしまっておくよ。

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Posted by いぐぅ 05:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
伝説の男が復帰?
それはさておき、昨日の全日本マスターズ選手権で、伝説の槍投げ選手、溝口和洋氏が出場エントリーされていました。
SNSで情報を得たのですが、先日(10/29)まで和歌山県紀三井寺で、全日本マスターズ選手権がありました。
あまりマスターズについて興味はありませんが、2021年、東京オリンピックの次の年に、関西の地でワールドマスターズゲームズと言う大会が開かれます。
陸上競技は、西京極陸上競技場を使うそうです。


それはさておき、昨日の全日本マスターズ選手権で、伝説の槍投げ選手、溝口和洋氏が出場エントリーされていました。





昭和末期に生まれた人には、サッパリわからない人だと思いますが、日本人の投擲選手で幻の世界記録を樹立した選手です。
また、投擲選手でCMにも出演された方なんですよ。
今は、(元を含む)陸上選手でもチラチラCMや番組に出演されていますが、現役でしかもアマチュア選手でCMは御法度的な雰囲気の中、CM出演されたのは異例中の異例です。
本当かどうか知りませんが、当時バブル期で高額なCM出演料は、日本陸連が引退するまで預かるとかなんとか…。




身近に溝口氏の練習を見てきましたが、最近、さんまさんが名言を吐いた「努力は必ず報われる」に指摘「逃げ言葉に使う奴が多すぎとは、まるで正反対な程、愚直に努力をされていました。
その結果が、世界大会を転戦するほどの実力を持つようになり、上位入賞するほどの力がありました。
しかし、本当に本にも書いてあるとおり試合には、ある時から出場しなくなりました。
でも私が記憶する限り、私が卒業するまでは練習に来られていましたし、卒業後も練習に顔出しはされていたと思います。


それから四半世紀が過ぎ、全日本マスターズ選手権という場の復帰に驚いたのですが、あいにくの台風で大会中止。と言う結末に。
見に行きたかったのですが、もしかしたら台風で中止どころかそこへ行けないかもしれない。と感じ、行くのを諦めて結果だけを楽しみにしていました。
でも、大会中止とはちょっと残念。
多分、注目と話題のあった大会がこれだったんじゃないでしょうか。
また、いつの日かマスターズの場で見られることを楽しみにしています。

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Posted by いぐぅ 05:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
夏の全国インターハイ in 山形
【全国高校総体陸上 2017(山形インターハイ)】結果・速報(リザルト)。
気がつけば終わってました。(陸上競技だけね)
【全国高校総体陸上 2017(山形インターハイ)】結果・速報(リザルト)


昨年は岡山、一昨年は和歌山、今年は山形。
山の付く県が続きます。


今年も母校は頑張って、3年連続総合優勝という偉業を達成しました。
なんだろう、この強さは…。
と言うよりも層の厚さと言うべきだろうか。


注目すべき110mHは、有終の美を飾れませんでしたが、2人が決勝に残りました。
なってはならない順位というのは苦虫をかみつぶしたような気分です(^^ゞ
その代わり、4x400mRでは本大会最後を飾るのに相応しい優勝で幕を閉じました。
本当におめでとう。
こんなに強いと、後輩はますますプレッシャーとの戦いにもなるでしょうねぇ。
来年も頑張ってね。


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Posted by いぐぅ 05:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
第101回日本選手権が終わる
(昨年の記念すべき第100回は、愛知県のパロマスタジアム)。
今日で今年の日本選手権が終わりました。
国立競技場(東京)が3年後のオリンピックのため改修で、昨年から持ち回りでやるようです。
(昨年の記念すべき第100回は、愛知県のパロマスタジアム)


私は見に行きたかったのですが、家庭内インフラトラブル発生で復旧に明け暮れてました。
(よって、先週末から今週は、ハードウェア記事を多めに書きたいと思います。)
今年は大阪のヤンマースタジアム長居でしたので、行けない距離ではなかったんですけどね。


やっぱり注目は男子100mですが、残念ながら9秒台はお預けとなりました。
今朝の新聞記事では「直前の豪雨だから…」という書き出しがありましたが、豪雨だろうが雨だろうが最悪の条件で9秒台を出してこそ本物である。
と私は思います。
天候に左右されやすいのが、屋外競技の宿命ですが、悪条件が揃って9秒台は世界でも十分戦えると信じています。
さすがに、向かい風2m以上でコンスタントに9秒台が出たら、世界大会で決勝+メダルも夢ではありませんが。


それよりも私が驚いたのは、110mHのレベル向上です。
25年前、この大会で3位に入賞したのですが、当時の記録からすると0.6秒以上縮めています。
私も卒業して数年はウォッチしていましたが、20世紀末からは完全に陸上から離れていました。
そして、ある年、戻ってみたら高校生でも13秒台が普通に出るようになっていました。
世界の110mHはそれ程タイムは縮んでいないので、3年後の東京オリンピックではどんなレースになるのか興味が湧きますし、そこそこ期待出来るんじゃないかな。
と思っていたりします。


昨日、オンタイムで男子槍投げを見ていたのですが、未だに日本記録が破られないのは凄いです。



この人は私が大学の時に同じグラウンドで練習していたのですが、とにかく練習に対するストイックさは未だに忘れられません。
とにかく、ウェイトトレーニングの練習量は投擲パート選手が付いていけない程じゃないでしょうか。
この内容紹介にも書いてあるとおり、1990年から国内外の試合に出ていないと書いてありますが、練習には来ていました。
私が卒業するまでは、ソアラに乗っていて「お金持ちやな~」と言うイメージもありました。
しかし、世界記録が100m近くにまで進歩しているのを見ると、日本人と格差が広がってきたなぁ。と少し寂しく思うのでした。


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Posted by いぐぅ 21:54 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
数ある種目の中での真骨頂
・棒高跳び。
陸上競技の数ある種目の中で真骨頂と言えば、(私の中では)男子10種競技、女子7種競技です。


男子10種競技とは、2日間で10種目の競技を行い、各競技の最高記録を点数化して総合得点を競います。
種目は、競技順に
【1日目】
・100m
・走り幅跳び
・砲丸投げ
・走り高跳び
・400m
【2日目】
・110mH
・円盤投げ
・棒高跳び
・槍投げ
・1500m
をします。


走る競技(100m/400m/110mH/1500m)は1レース。
投擲系(砲丸投げ/円盤投げ/槍投げ)と走り幅跳びは3回の試技。
走り高跳びと棒高跳びは3回連続の試技が無効になるまで。
わりと過酷なレースで、走・跳・投をバランス良く備わった選手でないと高得点は稼げません。
1度だけの経験者だから言えることですが、ろくな調整もしていなかったため、競技終了後2日間まともに動けませんでした。


でも、単独種目と違って出場するアスリート全員に一体感があって、最後の1500mを走りきったあとは「やっと終わったー!」と選手同士たたえ合うんです。
記録とか別にして。
正直言って、自分との闘いですね。
男子高校生は8種競技(棒高跳びと円盤投げがない、試技順はほぼ10種競技と同じで、100m-走り幅跳び-砲丸投げ-400m/110mH-走り高跳び-槍投げ-1500m)なのですが、この時は何度か出場し割と最後の1500mも余裕があって点数を競い合っていました。
しかし、10種競技は違う。
高校時代の400mと1500mの記録を超えることは出来なかったと記憶する。
まぁ、高校時代と大学時代の練習量は明らかに違いすぎるのもあるのですが。(量より質、専門種目の強化で長い距離をほとんど走らない。)


でも、8種競技のやり遂げた感というか充実感は、出場するたびに思っていましたが、10種競技は充実感の上に過酷がプラスαされます(笑)
この過酷が快感であれば、多分その選手は10種競技向きだと思います。


10種競技ってどんな練習をするのか。
正直、中学校から陸上を続けた人なら大体できます。
さすがに大学に入ってからやり始める人は、それなりの基礎体力と基礎技術がないと怪我をするでしょう。
小学校から中学校までに体力テストなどでやったことある競技が多いと思うので出来ます。
恐らく10種競技をするに当たって難関な種目は
・110mH
・走り高跳び
・棒高跳び
じゃないでしょうか。それ以外は記録は低くてもフライングやすべての試技がファールでさえなければ得点になります。
しかし、この3つは基礎練習をしないと怪我もしますし、最悪記録なしの0点になります。
どれも、指導者が適切な指導をしないとダメです。
そして、3種目同時進行の練習には時間がかかります。


まずは、110mH。
今の中学生の冬季練習はどんな練習をするのか分かりませんが、私の頃はハードルを置いて一歩ハードルが練習の一つとして取り入れられていました。
これをやっていれば、あとは高さの慣れでしょう。
なにぶん、ハードルの高さが106.7cmもありますので初見では圧迫感があると思います。
そして、インターバルが9.14m。
ハードル専門選手なら3歩で進むのですが、出来なければ5歩です。
それ以上の歩数になると、詰まりすぎてハードルを越えることが困難になります。
スタートから1台目までの歩数は8歩が標準です。
初歩的な練習は、自分の利き足がどちらなのかを確認します。
利き足が右足ならば右抜き(右足でジャンプし左足をあげてハードルを越える)になります。
まずは、抜き足の練習を行い高さにも慣れておきます。
最初は高さの慣れから91.4cmくらいが良いでしょう。(男子中学生ハードルの高さ。)
高さに慣れてきたら、5台ほど並べて女子の100mHの長さ(8.5m)にします。
スタンディングスタートで加速を付けながら越える練習をします。
それに慣れてきたら、スターティングブロックを付けて練習します。
ここまで出来るようになれば、本番は何とかなるでしょう。


続いて、走り高跳び。
今時の小学生はどうか知りませんが、私の頃ははさみ跳びでした。
至ってシンプルで、110mHの練習をしていればその要領で飛び越えると良いです。
勿論真正面から飛ぶ必要は無く、正面よりやや両端から、加速を付けて弧を描くように入り、踏切足でジャンプし反対の足でバーを挟み込むように越えれば良いのです。
まぁ、ことばで説明するよりも動画を視た方がわかりやすいかも知れませんね。
こちら


最後に棒高跳び。
これは、はっきり言って申し訳ないのですが、アドバイス出来ません(笑)
と言うのも、私自身教わっていないので教えられないのです。


なので、10種競技に出場した経験はあるけど、私の場合実質9種競技だったんです。
歴代最低に近い得点で府選手権で優勝したんですけど、棒高跳びをちゃんとやっていれば、かなり良い点数を稼いでいたと思います。
そんなわけで陸上経験者なら1度はやってみることお薦めします。
最近は出場ルールが厳しくなったみたいですが、高校生なら8種競技(女子は7種競技)を一度は経験すると良いですよ。


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Posted by いぐぅ 05:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
今日から全国インターハイに向けた府大会
今日から京都インターハイが始まります。
今日から京都インターハイが始まります。
(てか、既に始まってます。)
昨年の今頃、教え子がどこまで記録を伸ばすか温かく見守っていました。
記録的には全国に行ける力は持っていたのですが、近畿地区予選でハイレベルな記録に準決勝で終わりました。


正直ショックで残念だったのですが、その反面課題もいくつかあり勉強になりました。
で、次に繋がる選手を見つける前に私がバーンアウトしてしまいました(´・ω・`)


今年は、どんな選手が出てくるのか。
ちょっと楽しみだったりします。



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Posted by いぐぅ 12:25 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
今日は全国高校駅伝
今年は私の母校も出場し、もしも全国制覇を成し遂げられたら、夏のインターハイと共に完全優勝が実現します。
冬の風物詩とも言える、全国高校駅伝(in京都都大路)。
いつからか女子も始まりましたが、私達の頃は男子だけです。
フルマラソンの距離、42.195kmを7人のタスキリレーで繋ぎます。


今年は私の母校も出場し、もしも全国制覇を成し遂げられたら、夏のインターハイと共に完全優勝が実現します。
恐らく、両方共制した高校は存在しないと思います。
ここ数年、夏の全国制覇は成し遂げているのですが、駅伝はなかなか難しいようです。


実は、私の卒業年で全国インターハイで総合優勝をし、その年の全国高校駅伝では2位と言う成績を収めています。
後にも先にも、私の母校ではこれが最高点なのです。
今年こそ駅伝で優勝出来るのか。
(夏のインターハイでは総合優勝しているので。)
それとも、涙を呑むか。
ちょっとだけ注目してみたいと思います。


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Posted by いぐぅ 05:03 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
第67回近畿高校駅伝大会
駅伝の醍醐味は沿道の声援ですが、さすがにこの地域で(京都で行われている全国高校駅伝のように)盛大な応援は厳しいものが有ります。
昨日、雨が降る中、応援に行って来ました。
駅伝の醍醐味は沿道の声援ですが、さすがにこの地域で(京都で行われている全国高校駅伝のように)盛大な応援は厳しいものが有ります。
現地に到着したときは、こんな雰囲気でした。
現地に到着した時の雰囲気

いよいよと言うときに三角コーンと折り返しコーンが設置されるのですが、それまで折り返しコーンは沿道に置いてありました。
折り返しコーン


そして、選手のコールが始まります。
選手のコール開始
この辺りから沿道にも地元の方や応援の父兄さん方がチラホラ見られます。
でも、全国高校駅伝のような集まりはありません。
この雰囲気は、私が高校時代に地元京都府予選会と同じ感じですね。


規制予告車両
コールが終わってから規制予告車両が来ました。なにわナンバーと言う事は市内から応援に来ていると言う事でしょうか。

先導車の白バイ
数分後先導の白バイが来ました。


3区トップの須磨学園
3区でトップの須磨学園です。軽快に走っていますが、表情は険しいです。

後を追う西脇工
すぐ後を追う西脇工。こちらはそれ程険しくありませんでした。見切れていますが(^^ゞ

3位の報徳学園
3位の報徳学園。かなり苦しそうです。やっぱり、2つの峠越えが…。

うちの母校は3区の時点で6位でした。


その後、第2ポイントで応援に行こうと思ったのですが、ゾロゾロと選手が来て離脱するに離脱出来ず、繰上スタートまで待つことになりました。
そして、現地に行ったら通行規制でNG。
何とか出来ないか警察官と交渉したのですが、わりと交通量がある所で、1台だけ許しちゃうと文句を言うドライバーが来て、交通規制を乱してしまうので諦めました。
まぁ、当然の結果ですよね。
来年は、もう少し見るポイントを考えて移動しようと思います。


あと2回は能勢町でやるみたいですよ。近畿高校駅伝大会。
来年は晴れると良いなぁ。

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Posted by いぐぅ 05:16 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
ぶっちゃける…
桐生選手「東京でもメダル」 京都・洛南高の総体連覇と合同祝賀 翌日に(全く勉強していないのに)試験を控えていたので、今回は欠席しました。
桐生選手「東京でもメダル」 京都・洛南高の総体連覇と合同祝賀
翌日に(全く勉強していないのに)試験を控えていたので、今回は欠席しました。


私達世代も黄金期と言われていて、たらればの話しで恐縮ですが3連覇出来ていた可能性がありました。
ただ、私達の世代は当時1年生だったとき、2~3年生が際立つ程強く私達は霞んでいました。
せいぜい、長距離が地で行く強さを持っていましたが、短距離や跳躍は目立っていませんでした。


まあ、そんな私達の世代が2年ぶり2回目の総合優勝と全国高校駅伝大会で2位と言う実績を収めました。
これは、前にも後にもない最高の実績です。


そして、今の世代はかつてない程に強いと思います。
怪我に苦しんでも腐らずに強くなる者。
ジュニアではなくユースで400mRで40秒を切るし…。
練習量も当時の私達と比べると根性練習ではないらしい。
勧誘は、今は昔程楽ではないらしい。
(私学故に辛いらしい…。)
なのに、内部進学を蹴って洛南を受験する者もいるくらい、レベルの高い層が集まっているので、このまま維持しつつ向上心を持てば、来年の総合優勝も届くのでは無いかと思います。

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Posted by いぐぅ 05:53 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
今日から第100回日本選手権開幕!
26日日曜日まで、パロマ瑞穂スタジアム(愛知県名古屋市)で開催されます。
26日日曜日まで、パロマ瑞穂スタジアム(愛知県名古屋市)で開催されます。
リオオリンピック代表選考を決める大事な大会だけに、盛り上がること間違いないでしょう。


私もこの記念すべき日に行きたいと考えているのですが、現在思案中です。
25年前、初めて決勝に残り、3位入賞という実績を残しました。
それだけに思い出のある大会です。


仕事の兼ね合いですかね…。あとは…。

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Posted by いぐぅ 05:04 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)

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