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無闇に触るべからず
リンク先で勉強になったのは、レザーシートの事。
普段触れる場所でも要注意! クルマで火傷を負う危険性のある場所とは

教習所で学んだ人なら、恐らく、触ったら火傷するよ。と言う箇所を教えてもらったはず。
その代表的なのは、ラジエーターとエンジン。
まぁ、今時の車は、そう言う所を触る機会なんて殆ど無いんですが、エンジンがオーバーヒートしたときに冷却水を確認した時にキャップを開けて・・・
なんて事をしたらダメですよ。
上記の記事を読んだときに、ガソリンスタンドのバイトの子が開けて噴水状態になりました。
すぐさま閉めたので大事なことにならなかったのですが、あれは衝撃だったので今でもまぶたを閉じればフラッシュバックします。

最近の車は、エンジンカバーが付いているので触れることは殆どありません。
一度触れたことがありますが余り熱くありません。

リンク先で勉強になったのは、レザーシートの事。
シートベルトの金具は実体験済みですが、レザーシートはわかりませんでした。
それほど、クルマを直射日光に長時間晒すことが殆ど無いから、そう言う経験がないのですが意外でした。
これは気をつけないとダメですね。
もし、アイボリー色のレザーシートだったらセーフなのかな。

他にもブレーキ関係で温度が上昇し、ホイールに伝わって高温になる。
てところですね。
あまり、そう言う機会もないのですが、気をつけようと思います。

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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)

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