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中古スマホを買うなら最上位機種を狙え
携帯市場で通信料と端末代の分離が義務付けられ端末販売の多様化が期待される中、公取委は中古流通を妨げている要因がないか調べ、5月をめどにまとめる調査報告書に考え方を盛り込。
中古携帯「今後も使わぬ」8割


中古スマホを何度か買った私が、これから中古スマホを買おうか検討している人がいれば、


・2~3年落ちの最上位機種を狙え


とアドバイスを送りたい。
Xperia Z3 CompactやAQUOS R2 Compactを中古で購入して数ヶ月~数年経つけれども後悔はしていない。
中途半端に格安のエントリー機種を毎年買うよりかは、断然違う。

しかし、記事にも書いてあるとおり懸念する点は、バッテリーの劣化である。
衛生面については、それなりの中古端末専門店ならクリーニングされているので気にすることはないが、バッテリーの劣化はどうしても避けることが出来ない。
中古端末専門店が、自らバッテリーを新しいものと取り替えて販売されているなら、かなり良心的なお店だが、それはそれで他の中古端末専門店よりも高く見えてしまう。
このバランスというかさじ加減が難しいところ。


5G端末のフラッグシップ機が10万円を超える値段で売られているのを見ると、新品を一括で買うには勇気が要る。
(iPhoneは別格)
また、中古端末では最新のセキュリティーに対応が終わっていたり、高速化された通信速度(特にWi-Fi規格)に対応していなかったりする。
そこはある程度割り切りが必要なのかも知れない。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)

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