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YouTubeもTwitterも
pic.twitter.com/Q5y7N0MmXl — ライブドアニュース (@livedoornews) February 25, 2019 。
自由を謳歌してきたインターネット。
しかし、行き過ぎた表現で問題が露わになり、大手サイトを中心に規制が盛り込まれました。




これは、YouTubeを例にした動画ですが、Twitterもこの通りです。



いやはや、自由を謳歌したツケですね。
なんでも、今の小学生、将来の夢はYouTuberが上位にランクインしているとか。
夢が合って良いですが、彼らが大人になったとき、YouTubeはどうなっているでしょうね。
何となく、ニ●●コ動画のように衰退していくのではないか。と危惧します。
ニ●●コ動画もYouTubeも、結構面白い番組や懐かしい動画、手の込んだ作品もあるので、テレビで嘘八百を垂れ流す情報番組(全部とは言いませんが)より面白いんですよ。


こうした規制が厳しくなると、今のテレビ番組と同じようにつまらなくなっていき、ユーザーがどんどん離れていきます。
しかし、必ずどこかで似たようなサイトが生まれるんじゃ無いかと思います。
これは、必然と言っても良いでしょう。
ただ、幅広くユーザーの支持を得るには、拡張出来るAPIを用意出来るかが鍵じゃないでしょうか。
出来ることならスポンサーを入れずに維持できることが理想ですね。
その為には、課金制度が必須になりそうですね。慈善事業ではやれませんから。
いくらにするかが課金システムの難しいところだと思います。

これまで、スポンサーが入ったことによって凋落したシステムをみてきました。
闇雲に事業を拡大せず、プラットフォーマーとして淡々と運営していくことが、良いのではないでしょうかね。
経済的な視点からすると、相反するんですけどね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | インターネット | comments (0) | trackback (0)
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