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☆;:*:;☆;:*:;☆“Congratulations”☆;:*:;☆;:*:;☆
正直、次の五輪で頑張って貰ったらと思っていたのですが、内定をもらったと言う事で残り少ない時間で更なる飛躍を期待します。
池江、東京五輪代表内定 100メートルバタフライでV


これは正直言って凄いな。
本当におめでとうございます。
自身もスポーツ経験をして勝負で100分の1秒差で負けた挫折から、3年間かけて日本選手権で3位までかかったことを考えると、池江璃花子選手のたゆまない努力は私の想像を絶するものと思います。
正直、次の五輪で頑張って貰ったらと思っていたのですが、内定をもらったと言う事で残り少ない時間で更なる飛躍を期待します。


どうでも良いことなのですが、ちょっと気付いたことが。
大学の水泳部は退部したのでしょうか。
だって、ルネサンス所属になっていましたので。


 白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が4日、東京五輪代表選考を兼ねる日本選手権(東京アクアティクスセンター)で女子100メートルバタフライ決勝を57秒77で制し、東京五輪代表に内定した。57秒10の派遣標準記録には届かなかったが、400メートルメドレーリレーの派遣標準記録57秒92を突破。混戦を制し、五輪切符をつかんだ。

 2019年2月に白血病と診断された池江は、闘病生活を経て同年12月に退院。20年3月にプール練習を再開し、同8月に実戦復帰した。自身が56秒08の日本記録を持つ100メートルバタフライは、かつて最も世界の頂点に近づいた思い入れのある種目。体への負担が大きいため、復帰後は今年2月の東京都オープンで初解禁。59秒44をマークしていた。

 今大会までは練習量を増やし、持久力強化に励んできた。3日の予選は58秒68、準決勝は58秒48をマークした。決勝には長谷川涼香(東京ドーム)や相馬あい(ミキハウス)ら国内のトップ選手が出場していた。

 準決勝後には「しっかり上位に食い込めるようにしたい。今の自分は前から言っている通り、この東京五輪がメインではない。しっかり経験を積んで、準決勝よりも速いタイムで泳げたらいい」と話していた。
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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
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