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今日からiPhone11が発売されますね
ひょっとしたら、iPod touchでも良いのかもしれませんね。
もしかしたら、既に入手されているかも知れませんが、今日から発売です。
これは私の感じたことですが、iPhone5のような熱狂さが微塵にも感じられませんでした。
ネットメディアをいくつか読んだのですが、何だか淡々と書いている感じ。
昨年発売された、iPhoneXRよりも少し安いと言う事ですが、10万円超える金額に数千円の値下げは、為替による調整くらいにしか思いません。
(尚、一番低いグレードは定価8万円弱です。)


10万円を超えるスマホを買うくらいなら、私ならパソコンを買いますね。
それは、私の使い方、主観が、スマホは情報収集ツールの1つであるから。である。
スマホでクリエイティブな制作をする人ならば、10万円を超える金額にであっても価値ある物でしょう。
そう言う人は、私は真っ向から否定しません。
大多数が、インスタグラムやTwitter等のSNS、ソシャゲ(ソーシャルゲーム)しか使っていない人なら、3万円台のAndroidでも十分使えると思うのですが。。。

ちょっと驚いたのは、iPhone11が5Gに対応しなかったという点。
こう言うところで先行していれば、覇権と話題を取れていたのかも知れないのに。と私は思ったんですけど。
iPhoneというと、思いも付かないようなニッチな部分を大きくしている部分もあったような気がするんですが。。。
そう言う意味では残念でした。

iPhoneが何でこんなに高いのかというと、Androidと違ってチップからデバイスまで、そこら辺の3流製品を使っているわけではないようです。
(ソース:AndroidでFGOのローディング時間が長すぎてつらい問題は端末買い換えるより他ない【6/4追記あり】)
SNSをしている分には気付かないと思いますが、ソーシャルゲームをしているとその動きは顕著でしょう。
なので、なぜAndroid端末が比較的安いのかを知っておく必要が有りますね。


結論から言いますと、起動に時間のかかるソーシャルゲームをしたり、クリエイティブな活動をするならiPhoneを買うことは間違っていない。と言う事です。
何も最新のものでなくても、型落ちのXRやiPhone 8でも良いと思います。
ひょっとしたら、iPod touchでも良いのかもしれませんね。
最新のiPodtouchはメモリが2GBあるみたいなので、先代よりはマシかも知れないとのことですよ。



でも、SNSが中心の使い方をするならば、1~2世代前のiPhoneでも十分活躍してくれること間違い有りません。
Androidと違って、セキュリティーはそこそこ強固なんでね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア | comments (0) | trackback (0)
日帰りで晴れの国に行って来ました
しかも、新幹線の殆どが東海道新幹線だったので、山陽新幹線に乗ったのは記憶する限り大学生以来かなぁ?。
遅い夏休みを先週土曜日から来週月曜日まで取っています。
14日は、久し振りに虚無感に襲われ、自律神経もおかしくなって、兎にも角にもやる気0でした。
15日も、その傾向があったのですが、朝から予定を組んでいたため、かなり無理をして出掛けました。
16日は、昨日書いたとおり。


さて、17日は当初、19日に予定していた日帰り旅行を繰り上げたのでした。
19日は別の用事が夕方にあったのでね。。。


クルマやバイクの旅行前計画は、ザックリとしか立てないのですが、鉄道の旅行前計画はインターネットの時刻表サイトで綿密に練りました(笑)
こう言うのって楽しいですよね。。。(オレだけかな?)


晴れの国は、あくまでも目的地であって、滞在時間は1時間もありませんでした。
私の場合、鉄道旅行というと車窓を楽しむことが目的ですので。。。


行程は、
行き、新快速のAシートからの赤穂線経由。
帰り、新幹線のさくら号でビューン。
本当は、行きに特急はくと号に乗って、上郡から普通電車に乗って行きたかったのですが、接続が滅茶苦茶悪くて諦めました。
新幹線も何年ぶりだろう。と言う位久し振り。
しかも、新幹線の殆どが東海道新幹線だったので、山陽新幹線に乗ったのは記憶する限り大学生以来かなぁ?
相生より以西まで乗ったとなると、多分、高校生以来じゃないかな?
それ位、山陽新幹線とは御縁がありません。
ここのところ、九州や山口へは、クルマかバイク+フェリーのどちらかでしたからね。
それ位、山陽新幹線とは御縁が遠のいていました。


新大阪までバイクで行って、新大阪からスタート。
大阪まで行って、大阪からスタートしても良かったのですが、どっちにしても新大阪を通るのでね。
ん?なぜ、最寄り駅から新大阪まで行かないのかって?
それは、私の気まぐれ。。。
あと、Aシートの混雑具合が良く分からなかったので、万一、新大阪で座れなかったとしても、大阪駅で座れるだろうと言う予測を立てていました。
まあ、ハズレたけどね。


では、旅の感想を。
Aシートは、だいたい空気輸送でしたね(笑)
新大阪~大阪間は、まぁまぁいましたが、神戸を過ぎたら空気でした。

Aシートの案内


乗務員2名が到着駅ごとに回ってました。
新大阪~大阪間は乗務員交代からか、見回りはありませんでした。
私が、チケットをいただいたのは大阪駅を過ぎたところでした。

Aシートのチケット


シートの快適さは、多くのYouTuberが伝えているので省略するとして、私の身長でも十分な座席感覚で快適でした。
リクライニングが有るのとないのとでは、やっぱりしんどさが違いますね。
これを500円払うことに抵抗があるかというと、そうでもないと思います。
まぁ、大阪~尼崎みたいな乗り方は、さすがにしませんが、尼崎~京都なら払っても良いかな。と思います。
Wi-Fiもフリーで使えるのですが、これ、前後の車両でも電波拾えたら使えるんじゃないのか?と思いました。
セキュリティーに問題のあるフリーWi-Fiですが速度に不満はありませんでした。

今回。初めて18切符以外で山陽本線と赤穂線を使ったのですが、さすがに期間外だとガラガラですね。
曜日・時間帯にも因ると思いますが、姫路~播州赤穂~岡山と誰一人私の横に座る人はいませんでした(笑)
山陽本線と赤穂線が合流する駅では、かなりの立ち客が出たのですが、ラッシュアワーのような混雑ではありませんでした。
平日昼間のJR宝塚線下りよりも混んでいたけど、2両編成と7両編成では当然違いますわな。

駅の風景


何か禁止シールが貼ってあったのですが、こんな寂しい駅に昇る奴いるのか?
あ~、いるからシール貼っているんだな。なんて思いながら眺めてました。

日生(ひなせ)駅


日生駅で行き違いで暫く停車。
そんなにマジマジと見ていなかったのですが、日生港と駅がすぐそこなんですね。
(赤穂線全通しは2度目で、初回は暗かったので覚えていない。)

赤穂線で気付いたのですが、相生から播州赤穂まで気にも止めてなかったのですが、播州赤穂を過ぎてからの電車の揺れが昭和時代を思わせるような揺れっぷりで、「どうした?」と言うか、私が小学生の頃に体験した揺れを思い出すくらいでした。そう言う作りなのかどうか分かりませんが、何だかノスタルジーに浸れました。


11:54に新大阪を乗車する事、15:01。約3時間を経て岡山駅に着きました。
長いようであっと言う間だったなあ。山陽本線だともう少し早く着くんですけどね。
特に岡山に用事はないので、その辺をブラブラしたのですが、トイレに行く以外に本当に用は無く。。。
16:03のさくら号に乗るために40分前に新幹線改札を通過。そして、喫茶店でお茶をしてました。

桃のお菓子


せっかく岡山に来たのに、手ぶらで帰るのもどうかと思い、お土産屋さんで物色。
備前焼のイコやんが売られているのですが、あいにくの売り切れ。
桃のお菓子を買って、ホームに上がりました。。。

新幹線の岡山駅


岡山から新幹線に乗ること自体初めてかも知れない。
(広島は小学生の修学旅行がある。)
ちょっとだけワクワクしながら新幹線を待ちました。
ホームには、500系の新幹線が停まっていました。

500系新幹線


てっきり、500系新幹線は、ハローキティーだけだと思っていたのですが、そうじゃ無かったんですね。
ちょっと安心。。。

さくら号入線


暫くしてさくら号が来ました。
車内は撮影しませんでしたが、何だか指定席とは思えないほどに、豪華な造りでした。
座り心地も良し。
座席幅も良し。
乗り心地も悪くありませんでした。

さくら号から望む明石海峡大橋


30分もかからずに明石海峡大橋が見えてきて、「あぁ、旅ももうすぐ終わりなんだな。」なんて事を考えながら撮影。
新大阪には定刻の16:48に到着。
この車両は、折り返しみずほ号鹿児島中央行きへと変わりました。

山陽新幹線では色々ビックリしました。
ジングルは九州新幹線仕様?(当たり前か)だし、ワゴン販売のお姉さんが、大きなゴミ袋を持ってゴミを回収するし、フリーWi-Fiが当たり前のようにあるしで、随分と変わったなあ。と感心してしまいました。
自宅を出発してから帰宅までの7時間半の旅でしたが、久し振りの鉄道(特に新幹線)も悪くないな。と思いました。
今度岡山へ行くときは、後楽園に行かないとね。


そうそう。今回。キャッシュレスにチャレンジしました。
まぁ、現地は駅周辺しか移動していないので、可能と言えば可能でしたね。
乗車券はみどりの窓口でクレジットカード払い。
特急券はインターネット予約でクレジットカード払い。
有料シート、ランチ、お土産、喫茶店、自販機は、ICOCA払い。
で、現金は1円も出しませんでした。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 旅行::電車 | comments (0) | trackback (0)
Enjoy Honda for 万博記念公園に行って来ました
しかし、鈴鹿サーキットのEnjoy Hondaを知っている私は、ぶっちゃけ物足りなかったです。
先日、連休最終日、秋休み3日目に行ってきました。
2日間の日程で行われていたのですが、初日は私の都合で行けず。
当然のことながら、会場へはクルマではなくバイクで。。。
だって、駐輪場が無料ですから(^^)
と言うのは表向きで、本当は駐車場に入るクルマがいっぱいで、駐車場の入り口手前でかなり待たされることが事前に予測できたから。


万博太陽の塔

太陽の塔さん、こんにちは。
1年と半年ぶりでございます。
予想を斜め行く大渋滞で、しかも、日本庭園の駐輪場へ行くつもりがEXPOCITYの駐輪場に行ってしまう痛恨のミス(笑)
私の完全な思い違いでした。

正規ルート

こう言うルートで行きたかったのですが、、、

遠回りルート

こっちへ行っちゃうルート。お陰で、会場までかなり歩く羽目になりました。
まぁ、良い運動になりましたが(笑)


このEnjoy HONDAは、春に鈴鹿サーキットに行った万博記念公園版。と思えば良いでしょうか。
鈴鹿サーキットに行ってきました  -- 2019-04-26 Friday


展示物は、鈴鹿サーキットとさほど変わりませんでした。
全てをくまなく見たわけではないのですが、大きな違いは本場サーキットを鑑賞出来るか否か。
万博記念公園でもやっていたようですが、残念ながらその時私達は飯喰ってました(^^ゞ
エキゾーストだけが響いていて、バイクのデモ走行でもしているのかな?と思ったら、違ってました(^^ゞ
これは、勿体なかった。。。

NSX(万博)

運転席に乗るのに30分待ちのNSX。
やっぱり、格好いいなあ。


CIVIC Type-R(万博)

いつかは買いたい。CIVIC Type-R。
あまり、人を映さないように配慮するとこうなっちゃうんだよなあ。
他にも、CIVICセダン、CIVICハッチバックを展示していました。
これは、ちょっと珍しい。
眼福です(^^)


N-VAN 無限仕様(万博)

N-VANの無限仕様。だったと思います。
ムダにお金をかけられるって、やっぱり見ていて楽しい。


None(万博)

もう、モデルチェンジはしないと言われているNone。
なんだか、とても可愛らしく見えたのは私だけでしょうか。


他にも、FIT3(ハイブリッドじゃ無い方)、ステップワゴン、オデッセイ、シャトル、VEZEL、インサイト、レジェンドと展示していました。
なぜ、グレイスがないんだ?(笑)
展示されていたクルマで、実際に乗ったのは
・インサイトの後部座席
・シビック3シリーズの後部座席
・レジェンドの後部座席
でした。運転席には乗ってないや。お子さんが多くてね。。。


バイクもいっぱいありましたが、今回は撮影を割愛。
クルマ以上に多くの人が跨がっていました。
特に小さいお子さんは、跨ぐと言うよりも抱きついている。と言った感じでしょうか(笑)


良い天候だったからか、それとも他にもイベントがあったからか、鈴鹿サーキット並の来場者でした。
これくらい人が来ないと失敗になるし、来年が有るかどうかも分かりませんし。。。


さて、ここで感想を。
万博での開催は初めてだそうで、私的には良かったんじゃないかと思います。
しかし、鈴鹿サーキットのEnjoy Hondaを知っている私は、ぶっちゃけ物足りなかったです。
殆どのブースがお子様向けであったので、大人だけのメンバーだとあっと言う間に終わります。
やはり、サーキットが有る無しはデカイですね。
クルマ好きなら、サーキット内のレースを見ているだけでも楽しいです。

万博記念公園では、随所にイベントがあったのですが、本田技研の野球部紹介の時とその前のモトクロスでは、観客の数が全然違ってました。
これを見たとき、社会人野球部の人も大変だなあ。なんてシミジミ思ったり。
昨年卒業した大阪桐蔭高の選手をめっちゃアピールしていたのですが、私も含めてですが見ている人が少なかったです。
やっぱり、選手のウリピークは、高校野球だったんだなあ。なんて考えていたり。。。

何かマイナス面ばかりですが、プラス面と言えばやっぱり「近い!」と言う事ですね。
少々ゆっくり出たとしても、それ程疲れずに目的地に着きます。
そして、のんびり見られる。
展示しているクルマやバイクを自由に触れる。
鈴鹿サーキットのイベントは、殆どレースだけですが、万博記念公園のイベントは様々です。
なので、モータースポーツにあまり興味がなくても、時間都合が付けば色んな事にふれあえます。


私は、鈴鹿サーキットの時もそうでしたが、今回も大事な任務を忘れてしまいました。
それは、ホンダセンシングの性能とやらを体験すると言う事。
イベント時間に併せて先着で出来るのですが、すっかり忘れてしまって今回も体験できずに終わりました。
チキショー!!!(笑)


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
まさにその通りである★正論
「韓国人観光客激減」は長い目で見れば、日本のためになる理由。
「韓国人観光客激減」は長い目で見れば、日本のためになる理由

この記事は大変良く出来た記事である。
九州の観光事情を掲載されているが、関西にだって同じ事が言えよう。
関西・・・特に大阪は、訪日観光客の1位2位が中国と韓国である。
この上位2カ国が圧倒的に占めているので、政治情勢で来なくなったとしたら、当然のことなが影響は大きく受けることになる。


九州の観光事情を良く読んで、大阪も台湾や東南アジア、インドなど近隣諸国から訪日してもらうように、自治体は積極的にアピールしておくべきである。
そうすれば、上位2カ国が政治カードをチラつかせても全く問題ない。
むしろせいぜいするのではないだろうか。


佐賀県のようにタイから団体観光客を呼び込むことに成功しているんだよ。
だから、他の自治体も頑張ってPR活動すれば、落ち込んだ分を回復することだって可能だ。
と私は思うんですけどね。


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自前サーバーを持つメリットとデメリット
Windows Serverならある程度アプリケーションが揃っていますが、LinuxはOSをインストールしただけでは何も始められません。
たまに、「サーバー管理って大変じゃないですか?」と聞かれることがあります。
大変と言えば大変なのですが、好きでやっていることなので、しんどいと思ったことはありません。
WindowsとLinuxの両方を経験していますが、コストパフォーマンスと情報量、メンテナンスや拡張のし易さの点では、Linuxの方が優秀じゃ無いかと思います。
Windowsの場合、毎月のWindowsUpdateでシステム停止による再起動がありますからね。


メリットとデメリットを挙げるなら、自分から好きで始めたのであれば、デメリットは全て打ち消してくれると思います。
自前サーバーの持つデメリットは、やはり最初の構築とトラブル遭遇したときの対処方法ですね。
最初の構築は、目的がないと何をして良いのか分からないと思います。
Windows Serverならある程度アプリケーションが揃っていますが、LinuxはOSをインストールしただけでは何も始められません。
そう言う意味では、初心者さんにはWindows Serverを強くお奨めします。
GUIでとっつきやすいし、WebサーバーとかDHCPサーバーとか入っているので、簡単に構築できると思います。
御値段が張りますけどね。。。


一方、Linuxは種類こそ色々ありますが、Google検索と方言さえクリアできればそこそこ使えます。
最近のLinuxは、Windowsを意識したつくりになっているので、GUIでも構築することが可能です。
また、Webminをインストールすれば、Webブラウザからもある程度のアプリケーションをインストールしたり、各アプリのサーバーを設定したり再起動したりすることが可能です。


私は、ある程度Windowsで慣れてきたらLinuxにチャレンジしてもらえたら良いかな。と思います。
なぜ、Linuxをお奨めするのかというと、システムの継続性がWindowsよりも遥かに高いからです。
Windows Serverの定例アップデートをしますと必ずOSの再起動が入ります。
その時間は、数分程度のことですが、その数分の間に大きなチャンスを逃してしまうことがあります。
また、Windowsは優れたOSですが、悪意のあるユーザーから狙われやすいOSでもあるんです。
数ヶ月メンテナンスを放置していると、あっと言う間に管理者ユーザーのパスワードが書き換えられ、ウイルスやスパムメールの発信源に成り代わります。
私の経験から、Linuxによるシステム乗っ取りは1度だけですね。
これは、単純に私のミス(パスワード設定ミス:辞書攻撃)によるものなんですが。


で、Linuxでサーバーを構築するときに迷うのは、何を目的に使うのか?です。
私の場合は、ホームページ公開すること。が主目的でしたので、
・Linux
・Apache(Webサーバーアプリケーション)
・MySQL(データベースサーバーアプリケーション)
・Perl、PHP、Python(スクリプト言語)
のLAMP(ランプ)セットから始めました。
それに味をしめて、今では、メールサーバー、DNSサーバーを追加しています。
こうした自由度が、自前サーバーにはあるのです。
レンタルサーバーだと色々制限があるんでね。


レンタルサーバーで思い出したのですが、まだまだ私の経験値が低かった頃、LAMPセットを格安で提供してくれるところが少なかったんです。
どことは書きませんが、月額500円でLAMPセットのレンタルサーバーがあって、すぐにとびついたんです。
しかし、契約が始まったと同時に規約改正されて、MySQLは提供されないわ、PHPも提供されないわ、で欺された感がありました。
2年くらい我慢して使いましたが、たびたびシステムダウンを起こしてアクセスできなくなるわで、更新時に契約を打ち切りました。
それ以来、今のレンタルサーバーを契約するまではお古のPCを使って、自宅サーバーとして運用し続けていました。


自宅サーバーとして運用し続けるメリットは、ONU側で必要なポートだけオープンしていれば、外部からの不正攻撃がある程度防げると言う事ですね。
当時は、Webサーバーだけの公開でしたので、80ポートと実験的に443(SSL)ポートだけを開けていました。
なので、殆どと言って良いほど不正攻撃とは無縁でした。
その代わり、リモートアクセスすることも不可能でした。


暫くの間そう言う運用をしてきましたが、人間、欲というものは恐ろしいもので、次にCUIでリモートアクセスをしたくなってきました。
当初は、telnetサーバーを立ち上げていたのですが、平文を送る危険性から、sshサーバーで運用するようにしました。
こちらも、デフォルトのポートではない30000台のポートを開けて運用していました。
それも、2015年くらいまで。

そして、自宅サーバーでの運用を諦め、レンタルサーバーに関して長けている方のアドバイスから、さくらVPSを選びました。
ドメインも新たに取得して再出発です。
そこに、メールサーバーとDNSサーバーを立てて、ポートも色々と開けて。
今では、ディスクの容量範囲内でメールアカウントを作成しています(^^ゞ
こうした自由が効くのは、メリットの一つですね。


さて、デメリットとは言うと、ネットワーク攻撃を常に晒されることですね。
ブログでも時折書いていますが、頻繁に不正アクセスや踏み台を試みようとする輩が多いです。
特に中国と韓国と北朝鮮。
Fail2banで逐次ブロックしていますが、長期間のブロックから開放してもすぐにブロックされるという、機械的な攻撃にうんざりします。
まぁ、先日の指定IPアドレスで元を絶ったので、かなり平和になりましたけどね。

Linuxでは、Windowsのような大規模なバージョンアップは2~3年に1度で、そのペースはWindowsよりも早いです。
大規模なバージョンアップになると、さすがに各サーバーアプリケーションに影響します。
なので、十分な検証を行わないままにやると、とんでもない目に遭うことがあります。
サーバー構築したらハイ終わり。なんてのは、絶対に有り得ません。
なので、稼働を始めたときからの運用も結構大事ですね。
運用が面倒くさい人には、デメリットしかないですね。


と言う事で、何とも締まりの悪い書きっぷりですが、思いついたことをそのまんま書いているだけなので、他にもメリットとデメリットがいっぱい転がっていると思います。
自前でサーバーを持つと、インフラチックなことからアプリケーション開発まで、好き勝手にやれることが最大の特徴ですね。
そして、全部自己責任です。
管理をちゃんとしておかないと、ある日警察が貴方の家にやってくるかも知れません。
犬・猫のペットと同じですかね。
ちゃんと、定期的に見てあげないと、いけない事ですね。
それが出来ない人は、レンタルサーバーどころかレンタルWebサーバ・ブログすら出しちゃダメです。
更新しないサービスは、速やかに退会、終了、アカウント抹消手続きをしておきましょう。


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通信簿・通知簿
よく、田舎に帰省したら祖母から「つんぼどうだった?」と聞かれました。
ふと、とあるサイトを見て思い出しました。
小学校時代の表記のヤツ。


実は、ないんです。
そう言う類いのヤツが、6年間無かったんです。
今は知りませんが、それが当たり前で育ちました。
中学校の時は、さすがに5段階評価でありましたけど。


よく、田舎に帰省したら祖母から「つんぼどうだった?」と聞かれました。
「つんぼ」と言うから、「は?」と一度聞き返し、「つーちぼ!」と言われ、更に「は?」でした(笑)
母が私の代わりに「無いんよ。」と言ってくれていたのを覚えています。


何というか、よき時代だったなあ。と思います。
そう言えば、生前父が「ボーナス評価なんていい加減なもんや。人間が人間を評価するなんて、正しく評価できるわけない。」と言っていたのですが、本当にそうだと思います。
所詮、人物の好き嫌いで決まるんです。上司から見て嫌いな人は、どんなに頑張っても普通より上位評価はもらえません。
立ち回りがうまい人間は、多少成果が悪くても良い評価がもらえます。
一番扱いやすいのは、とことん腐らせて何も言わせなくなる社員や職員です。
こいつらは、普通より低い評価を与え続けても、例え他人よりも頑張っていても、営業成績を残していても下から数えた方が速い評価です。
上司も何も考えずに簡単に評価を決められます。
もちろん、何事にも例外は存在しますが。。。


しかし、バブル崩壊と共に1億総中流も崩壊し、高成長を期待されて人物評価制度を取り入れましたが、結果的にどうでしょうね。
失われた30年間が続き、経済は低成長となり、メンタルヘルスで仕事を休む人が増加。。。
そうなったような気がします。


入試や就職試験は、一定の学力評価で必要だと私は思いますが、人間が人間を評価する制度は評価する側もしんどいので、止めた方が良いような気がしますね。
でも、今、通信簿・通知簿がなくなると、親は不安になるんでしょうかね。
そう言うのは、日頃の生活で接していれば分かるんじゃ無いかと思うのですが。


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せかいじょうせい
・ロシア国内の政治情勢(プーチンの長期政権による弊害)。
これを書いている時点で分かっていること。

・韓国が日本にかまってちゃんとお金のおかわりをしていること
・北朝鮮がミサイル発射実験連発
・米中貿易戦争
・香港の長期デモ
・ロシア国内の政治情勢(プーチンの長期政権による弊害)
アマゾン森林火災
・イギリスの合意無き離脱の国内政治混乱


韓国については、以前のブログでも書いたので放置するとして。
北朝鮮が花火のようにドンパチとミサイルを飛ばしまくっているけれど、国連は決議違反状態に何も思っていないのかしら?
と言うか、経済制裁が全然効いていないのでは?
物資も金も禁輸措置がとられているのに、どこからミサイルをブッ放つ資金、物資、燃料が入ってきているのか。
最近の国連は、全然機能マヒしている気がして仕方ない。
分かっているのは、東シナ海や日本海でせどりが行われていると言う事。
これが終わらない限り、北朝鮮には物資と燃料に困りません。
国連は何やってんでしょうね。


米中貿易戦争は、1980年代の日米貿易問題の再燃ですね。
出るべくして出た結果です。
マスメディアでは、アメリカ・トランプ大統領が悪いとか、アメリカの景気が落ち込んでしまう(中国からの輸入が高くなってしまう)ような、何ともモヤッと感が先行する報道ばかりしています。
けど、アメリカマーケットはそれ程悪い(全く悪いわけではない。利下げの金融緩和を示唆している。)わけではなく、むしろ、中国の方がダメージを受けているように思えます。
中国、対米貿易13.9%減 1~8月、摩擦続き


香港も中国にとっては頭の痛い事案。
逃亡犯条例を廃案に追い込みましたが、デモは止みそうにありません。
デモをする側もどこかで折り合いを付けないと、天安門事件の二の舞いになるんじゃないかと、私は考えてしまいます。
中国当局がデモを過激化させる(活動家を潜り込ませている?)ことで、介入するための口実を作っているのではないか。とも推測してしまいます。


あまりマスメディアで報道されていませんが、ロシア国内の政治情勢も芳しくない。
ロシアも首都モスクワでプーチンに対するデモが行われています。
反プーチン政権デモで1000人超拘束 来週末には全国規模の抗議計画
ちょっと古い記事ですが、今でも週末になるとデモが行われているみたいです。
そのためでしょうか。
先日の東方経済フォーラムで行われた日ロ首脳会談で、北方領土問題について棚上げになっています。
これについて、日本のマスメディア側は、北方領土を返還されるとアメリカ軍基地が置かれてしまい、ロシアに影響が有るのでは無いか。と盛んに言われています。
しかし、実はそうでは無くて、ここでプーチンの外交強さをアピールするため、日ロ平和条約は後回しにしてでも対日強硬策を採っているんじゃないかと考えます。
3年前まで先行2島返還の話しがあったのに、今では完全にその気配すらありません。
日本側は、ロシア国内の政治情勢に配慮した形で「未来志向」という言葉を選んだのでしょう。
この文言は、特亜にもよく使われていたような気がしますが、同じ過ちを繰り返さないで欲しいですね。


次に火災。
もう1ヶ月くらい続いています。(最新の記事では8月15日から発生しているらしい。)
近隣周辺国もようやく立ち上がりましたが、時既に遅いような気がします。
ある専門家は、このまま進めば気象変動や砂漠化が進むとさえ言われています。
何とか穏便に済ませる方法はないでしょうかね。


最後にイギリス。
こちらも、マスメディアの報道を見ると、まるでプロレスをしているかのような茶番劇です。
数年前の国民投票でEU離脱に賛成となったのに、未だにEU離脱をしていません。
と言うか、EU離脱に反対ばかりがクローズアップされています。
なんなんでしょうね。
離脱するときの影響は、散々イギリス国内で報道されたと思うのですが、それでも国民は一票を投じた訳なのですが。
イギリスの議会は、日本よりも進んでいると思ったのですが、国民の意見を突っぱねて混乱しています。
そして、離脱期限が来るたびに延長を申し出て繰り返してきています。
まるで、隣国のおかわり君みたい。。。
これでは、EU圏内におけるイギリスの権威というものが転落していくような気がします。
これに対しEUは、ずっと沈黙を保っているような気がします。と言うか、もう呆れて何も言わないことにしたんですかね。
それとも、EUにとってイギリスは重要な国であるが故、離脱されると困るから何も言わないのですかね。
ただただ、ズルズルと延長を繰り返していたら、世界から「イギリスは約束を守れない国」と烙印を押されるんじゃないでしょうか。
それだけが心配です。


他にもここ1年くらい報道されなくなった、シリア情勢やISの動き、イランの核再開発など気になることはたくさんあります。
日本として対応出来ることは、積極的に外交を行うことで世界のリーダーシップとして発揮するのではないでしょうか。
言葉にすると簡単ですが、実行に移すのはなかなか難しいですけどね。
河野太郎元外務大臣は、かなり頑張っておられましたが、今度の茂木敏充外務大臣はどれだけ頑張られるのでしょうか。
要注目です。


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MFC-J6580CDWを10ヶ月使ってみて
FAXもMFC-J6580CDWを経由しているのではなく、MFC-J955DNを介してFAX送信をしています。


※新モデルの方が安い



さて、10ヶ月間使ってみての長期レポートを書きたいと思います。
まぁ、私の使っているやり方は、印刷よりも用紙スキャン→FAX送信が圧倒的に多く、A3印刷することは全くありません。
FAXもMFC-J6580CDWを経由しているのではなく、MFC-J955DNを介してFAX送信をしています。


A3印刷を目的に買ったのでは無く、A3用紙をスキャンすることが最大の目的で買ったのであります。
まぁ、A3用紙を頻繁にスキャンするのか?と言うとそうでもないのですが、これまで会社でスキャンしていたのですけど、セキュリティーが厳しくなったためといった方が正解です。
そしてA3よりも、どちらかと言うとA5用紙をスキャンしまくっている。と言うのが正解でしょう。


印刷するときはB5用紙で印刷メインで、時々A4用紙で印刷。指定がなければモノクロ印刷が標準です。
印刷は月あたり2~3枚程度。
最初の頃は、画質を調べたり使い方を学ぶために写真印刷とかしていましたが、今年の2月くらいからは印刷する事は、2~3枚程度に落ち着きました。
スキャンする方は、月あたり最低でも2枚。多いときだと10枚くらいですかね。


スキャンするときの保存先は、ファイル共有サーバーに置いています。
これは、MFC-J955DNには無かった機能でして、物凄く重宝しています。
MFC-J955DNにも機能UPとして付けてくれたら良いのにな。


さて、ここからが本題というか、印刷ランニングコストなんですが、年間30枚程度の印刷に10ヶ月目でインク切れが表示されました。
なので4,400円のインク代を支払って純正インクを購入しました。



印刷対応可能枚数が550枚と書いてあるのに、30枚は少なすぎじゃね?
と思う方がいらっしゃるでしょうが、インクジェットプリンターの弱点として目詰まりを防ぐために、印刷をしなくても時々機械が動いてインクを少量使っているんです。
なので、何もしなくても10~11ヶ月くらいでインクが空っぽになると目安にしておいた方が良いでしょう。


私は4,400円が高いなあ。と思う方は、メーカー保証が切れたタイミングで互換品を買えば良いと思います。
だいたい半額くらいですが、性能について私は良く分かりませんので、仕上がり品質に拘っているのであれば、純正インクをお買い求め下さい。


スキャン性能については、特に文句を付けるところはありません。
MFC-J6580CDWでスキャンを行い、ペイントブラシで開いて印刷にFaxを選択して送信。
それだけです。難しくもなければ見にくいところも無く、性能には十分満足しています。


FAX機能も使えたら良いのですが、あいにく書斎には電話回線を引いていないため、送信することが出来ません。
まぁ、MFC-J955DNがあるので不満はないですね。
MFC-J955DNが壊れたら、勿論買い直すつもりです。
次もブラザーを選ぶでしょうね。きっと。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
TCP Wrappers de not BAN iptables DROP de BAN!!!
/etc/hosts.allow と /etc/hosts.deny にそれぞれ書き込むことにしました。
前回、proftpd de BAN を紹介したところですが、最後にこの一文を書きました。

この調子で、今度はメールサーバーも対策をしたいですね。
こちらも、毎日のように届くので、締め出してやりたい。
ただ、ftpと違って、色々なアクセスポイントからログインするので、絞り込むのが非常に難しいのがネック。
国内のアクセスポイントのみの設定にしても良いのだが・・・


探してみたところ、これで出来るのかな?と、TCP Wrappersでの対応。

/etc/hosts.allow と /etc/hosts.deny にそれぞれ書き込むことにしました。
取りあえず、hosts.allowには、ALL:ALL で全許可。
次に、hosts.denyには、次のように記述。
ALL:cn
ALL:kr

にしてみた。
何となくbanメールが少なくなったけど、届いたbanメールのホストは、殆ど中国である。
(違う国もある。)
彼らはどうやって不正アクセスしてくるのだろう。
と、ただただ感心するばかりである。


でも、どうにかして中国からのアクセスを遮断したい。
と思って、いちばんやりたくなかったiptablesによる設定。

linuxで中国からの通信を遮断

有益な情報が掲載されていたので、この資料をもとに作成した。
iptables -I INPUT 1 -s [中国のIPアドレス] -j DROP
:
:
:
これをひたすら入れていく。
コピペで終わるんですけどね。


4~5日様子を見ることにしました。
今のところ、中国経由からのfail2banメールは1通も届いていません。
1日0~2通位に減りました。
さすが、iptables は偉大ですね。
どうして、このコマンドを使わなかったのかというと、一つ間違えると全部アクセスできなくなっちゃうからなんですよね。
だから、一番最後の砦として残していたのです。


俺もやってみたいけど怖いなあ。と思う方。
こちらに、シェルスクリプトを用意しましたので、ご査収ください。
最初の1行目は、お使いの環境によって異なるので要注意です。


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Posted by いぐぅ 06:00 | システム::linux | comments (0) | trackback (0)
今夏の光熱費2019
ここで、今夏6月~8月までのかかった光熱費を昨年2018年と比較して発表します。
暦の上ではすっかり秋ですが、まだまだ暑い日が続いています。
なので、まだまだ、エアコン稼働中なのですが。
ここで、今夏6月~8月までのかかった光熱費を昨年2018年と比較して発表します。


まず、ここでおさらい。
昨年と今年の大きく違うところは

・電気を関西電力から大阪ガスに切り換えた
・昨年7月はクソほど暑い日が多く、今年の7月は長梅雨だった

と言う位でしょうか。


それでは発表しましょう。
今夏、2019年のかかった光熱費は・・・

2019年夏の光熱費


電気使用量が、昨年よりも13%減!
電気代が、昨年よりも約18%減!
ガスは、誤差の範囲。
と言う事で、光熱費が昨年よりも約16%下がりました。
金額にして、約10,000円ですね。


見た目、電力会社を買えたら電気代が下がったように見えますが、2019年8月の光熱費を見ても分かるように、それ程ガツンと下がっているわけじゃないんですよね。
もっと下がることを期待していたのですが、たいして安くなったわけでもない事に気付きます。
こうなると、今の電気料金プランを変更せねばなりませんね。
と言っても、今以上に安くなるプランは無いと思うので、以前このブログでも取り上げたdポイントがもらえるプランへの変更ですかね。

インフラを乗り換える  -- 2019-03-24 Sunday

だって、2019年8月の光熱費でほぼ変わらない電気使用量で、料金が4%程度しか下がらないのであれば、6%分のポイントをもらった方がお得になるんじゃないか?
と考えたわけですよ。
この6%も、再エネと消費税、燃料費調整額を引いた上に1,000円未満切り捨てなので、かなり気をつけないといけません。
今冬に備えてプラン変更を前向きに検討したいと思います。


【結論】
電力会社を変えても、期待(2割減くらい)していたほど安くはならなかった。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 季節::夏 | comments (0) | trackback (0)

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